通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
空の冒険 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: カバーに傷みあり。 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

空の冒険 単行本 – 2010/8/30

5つ星のうち 3.8 8件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,296 ¥ 107
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 508 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 空の冒険
  • +
  • あの空の下で (集英社文庫)
総額: ¥1,759
ポイントの合計: 14pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

映画のタイトルのイメージから紡ぎ出される美しく切ない短編小説。旅先で出会った人々や風景を見つめながら、大切な日記のように心のゆらぎや情感を綴ったエッセイ。日常生活の中で感じる哀しさや愛しさが重なり合って、世界でたったひとつの物語が生まれる。芸術的な筆致で心の機微を描き出すショートストーリーズ。

出版社からのコメント

ANA機内誌『翼の王国』好評連載 書籍化第2弾! 映画「悪人」の制作エピソードも2編収録。 <短編小説12編+エッセイ11編>

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 237ページ
  • 出版社: 木楽舎 (2010/8/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4863240287
  • ISBN-13: 978-4863240285
  • 発売日: 2010/8/30
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 570,533位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 ANAの座席にあるあの雑誌である。序文に続いて掌小説12、エッセイ11。ほとんどが、どこかで旅に関わる文章になっている。掌小説は、小説の冒頭を一節読んで、ぱたんと本を閉じたような読後感。予感に満ちた掌小説だ。その予感は、機内で雑誌を読んでいる旅人の、旅のこの先についての予感と混じり合う。
 エッセイの部分を読んだら、映画「パレード」と「悪人」と「海角7号」をすごく観たくなった。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ヒロっぺ 投稿日 2012/7/7
形式: 単行本
沖縄に仕事で向う機内の中で、読みました。どこか切なくて、でもあったかくて、なんだかいろいろと人と人のつながりを感じさせてくれるような、心地良い物語の数々でした。特に桜桃の味がいいです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
ANAの機内誌に2008年か2010年に載せられたもの(短編小説と旅エッセイ)に加筆修正がされています。
前作の「あの空の下で」の短編小説群と同様の琴線に触れる感覚、「心の片隅を軽くこすり取られる」ような感覚を味わいたくて読んだのですが、
今作はやや弱かったように感じました。ただそれでも、読み終わった後の爽快感はプロの仕事だと思います。
また、今作は前作に比べて旅エッセイの(本数の多さだけでなく)質がより充実している気がします。
旅のお供に是非。1,2時間もあれば読めます。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫 Amazonで購入
この人のドラマは好きなのに
エッセイに魅力を感じない・・・。
不思議だ。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告