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発売元 鷲宮書房
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究極のスピード インディカー―F1を凌ぐ迫力 単行本 – 2009/3

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

世界一速い<Iープンホイールレース、インディカー・シリーズ。究極の観戦ガイドブック。

著者からのコメント

オーバルを中心にロード、ストリート入れ混じって争われるインディカー・シリーズ。日本人ドライバー武藤英紀選手の活躍や、ホンダのワンメークエンジン、ブリヂストン傘下のファイアストンのワンメークタイヤ、などジャパンパワーが大活躍するレースです。
また、大きな特徴であるオーバルでのバトルは、各マシンの最高速域で2ワイド、3ワイドの鍔迫り合いが演じられ、F1にはない迫力と面白さがあります。
近年の世界同時不況の影響により、世界の主だったレースから、日本の大手自動車メーカーの撤退が相次いでいますが、今こそ、ジャパンパワーが大活躍するインディカー・シリーズの面白さ、そして楽しみ方を紹介する目的で出版しました。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 158ページ
  • 出版社: 清流出版 (2009/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4860292944
  • ISBN-13: 978-4860292942
  • 発売日: 2009/03
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 877,094位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 猫だるま VINE メンバー 投稿日 2009/8/12
形式: 単行本
インディカーの歴史と豊富な写真で、その魅力を伝えます。

380キロを超えるスピードなのに、左右のタイヤの大きさが違うなんて、まっすぐ走れんの? などと心配になってきます。

このF1とならぶ、超人たちのレースに、日本人ではじめて表彰台にのぼった選手がいます。武藤英紀といいます。去年(2008)です。
武藤のために、大きくページが割かれています。
また、その闘いぶりを振り返るとし、2008年のレースの模様も映し出されています。
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形式: 単行本
 2009年の本。著者はモータージャーナリスト。
 曰く・・・
 インディ500は、インディカー・シリーズの1つであり、原点でもある。インディ500は、インディアナポリス・モーター・スピードウェイで毎年5月に開催される。F1モナコグランプリ、ル・マン24時間耐久レースとともに、世界三大レースの1つとされる。アメリカ国内でも、ワールドシリーズ、スーパーボウルと並んで、三大スポーツイベントの1つとされる。2008年の優勝賞金は3億円近い。
 インディ500は1911年に開始。インディアナポリス・モーター・スピードウェイの創設者の一人であるフィッシャーは、スピードウェイ創立後にさまざまな事業で大富豪になったが、世界大恐慌のために最後は無一文になっている。
 F1グランプリは1950年からで、それまではきちんとしたカテゴリーとして分類されないままさまざまなレースが開催されていた。モナコグランプリなどさまざまなレースをひとつのカテゴリとすることでF1がスタートした。インディ500もF1レースとして組み込まれていたこともある。
 2009年のインディカー・シリーズ17戦のうち、オーバルコース(卵形のコース)は10戦。オーバルなのでスピード重視。当初はオーバルのみだった。日本のツインリンクもてぎもオーバルコースで、インディカーレースが開催される。
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