Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 617

¥ 1,234の割引 (67%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[大口 二郎]の稼ぐ「デザイン力!」 稼ぐデザイン力!

稼ぐ「デザイン力!」 稼ぐデザイン力! Kindle版

5つ星のうち 4.0 12件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 617
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,851 ¥ 209

【無料配信】
東京の多様な地域特性、都市構造、都民のライフスタイルなどを考慮してつくられた、完全東京仕様の防災ブック。知識をつけるだけではなく、今すぐできる具体的な“防災アクション”を多く掲載。Kindle版でいつでもどこでもチェック可能! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

利益を生むデザイン/「攻めるデザイン」と「守るデザイン」/コラボレーションの成功法則…etc.デザインがよくないと会社は成長しない、といわれる。一方で、デザインをデザイナー任せにするのは過去の話。ヒットを生み、差別化を図り、付加価値をつけるには、いまや組織で対応する時代だ。ならば経営者、管理職はデザインに対してどんな戦略を持つべきなのか。アップル、トヨタ、ニンテンドー、ディズニーランドなど「デザイン力!」で市場を席巻する強い会社の事例を多数引き合いに出しながら、企業の強みを色や形に表すデザイン力強化のノウハウを示す。

内容(「BOOK」データベースより)

ヒットを生む!差別化を図る!付加価値をつける!なぜデザインがよくないと会社は成長しないのか!?「デザイン力」で市場を席巻する『強い会社』事例満載。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2337 KB
  • 紙の本の長さ: 238 ページ
  • 出版社: アーク出版 (2009/4/30)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0084WOLWY
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 42,065位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
ようするにブランディングの事を説明してるだけの本です。
もうちょっとデザインの現場の生々しい話とか書いてあるかと思ったらそんなことはなかったです。

あと気になった点は
例としてプリウスがやたら出てくる
分析っていうか後知恵になってませんか?
真剣に答える気になれない設問
著者自身の成功や失敗等の体験談が全くない

個人的には凄く表面的な内容で買って後悔した本でした。

僕はキンドル版が安かったのと評価が高かったので即ぽちってしまったのですが
買う前に本屋で立ち読みしてみるか
キンドルのサンプルを落とすかしたほうが良いかなと思います。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 voodootalk 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/8/30
形式: Kindle版 Amazonで購入
オリジナルは2009年5月リリース。電子書籍化は2013年3月1日リリース。著者は、慶応義塾大学・経済学部経営学科卒後、本田技研工業に入社。その後、工業デザイン事務所にて様々な企業と500以上のデザインプロジェクトを経験し、グッドデザイン賞を5回受賞している方である。

Q&A形式を多用していて、自分の語りたい『デザイン力』について論破しようとしてるのだが、読めば読むほど疑問に感じてしまった。アップル、トヨタ、ニンテンドー、ディズニーランドといった異なるデザイン資質をバック・グランドに持つ企業を、『デザイン力』としてまとめようとしているが、果たしてそうだろうか、果たしてまとめられるものなのだろうか、あるいはまとめて考えて良いものなのだろうか、と考えてしまう。

たとえば、アップルを例にあげれば、ジョブズが不在だった頃のデザインは、リンゴのマークはあっても、『アップルのデザイン』とは認めがたいものばかりだった。それこそジョブズ自身が1997年ビジネス・ウィーク誌のインタヴューで語っているように、『いまの製品はクソだ!セックスアピールがなくなってしまった』と言っているような、状態だったのだ。そういったアップルのデザインの変遷を語らないで、『デザイン力』を語れるだろうか。

そしてアップルのデザインを考える時、それは単なる『シャ
...続きを読む ›
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
デザイナーとはまずビジネスマンであること、
利益なしにビジネスは成立しないこと、
デザインとは企業の強みを形にしたものであること、
高級感を出すためのデザイン・工業的技法、
オリジナルデザインの重要性、
製品デザインのプロセス、

等、企業デザイナーとして重要な事項の記載があります。

その意味では純粋にデザイナーのための本ではなく、自らデザインをせずとも製品の企画などを行う人にも向く内容だと思います。

文体も親しみやすく、デザインを体系的に学んだことがない人にもわかりやすい入門書ではないでしょうか。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
もちろんデザインや製品企画に携わる皆さんも必読ですが、まずは企業でデザインや企画を担当する役員が読むべき本です。そもそもそんな役員がいないなら、社長が。製品が世の中に広く受けるかどうか(売れるかどうか)は、彼らが製品デザインをどう考えるかにかかってくる、というのが本書の重要なメッセージだと思います。

理解の無い上役の下で不本意な活動に甘んじている企業デザイナーの皆さんは、読むとストレスが溜まってしまうかもしれません。しかし、機能だけ寄せ集めた製品なんてありふれている、自分たちだけが商品の最終的な魅力を決められる、いう自信を持って主張し、組織を変えていきましょう。もちろん、その能力がデザイン部門に備わっていることが前提ですが。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
内容はまさに現場の目とマネジメント視点の双方をリアルに併せ持った、切れ味の鋭いもの。表現は(デザインがわからない方にとっても)わかりやすいもので、思わずうなずくことも多くありました。私の仕事はこの作者の方と同業であるため、このメッセージを世の中に出したことに感動致しました。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
デザインに関して、アート的な観点でのビジネス論が多い中で、デザインをビジネスの重要な一環と位置づけ、その観点でデザインについて述べている点が、他にない特色。企業においてデザインに関わる部署の人間にとっては非常にためになる一冊。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover