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稲盛和夫経営講話全集2「経営者の心得」~トップはいかにあるべきか~ CD – 2009/8/1

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CD, 2009/8/1
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商品の説明

内容紹介

京セラ創業者 稲盛和夫が講演で語ってきた自らの経営哲学・人生哲学をテーマ別にパック化したシリーズ第2弾です。
稲盛は「企業経営は、トップの持つ考え方や人生観・哲学によって決まる」として、
京セラの経営において自らの哲学を実践し続けてきました。
1959年にわずか28名で創業してから半世紀、今や世界各地にグローバルに展開する
京セラグループ発展の原動力は、稲盛の経営哲学にあるといっても過言ではありません。
稲盛は経営判断の拠りどころを「人間として何が正しいのか」の一点に求めてきました。
企業経営のみならず、人生をも素晴らしいものへと高めていく稲盛経営哲学を、
ぜひ企業経営、組織運営にお役立てください。

<経営者の心得~トップはいかにあるべきか~>
稲盛は、組織におけるリーダーの役割を大変重視してきました。
人心を掌握するためのリーダーシップについて、またトップとして持つべき経営観について語ります。

第1巻 人を導く
第2巻 人の心をつかむ
第3巻 経営に生かす自然の摂理
第4巻 理を求むるに道あり~私たちが目指す商人道~
第5巻 経営に求められる力

※本商品は「稲盛和夫経営講話シリーズ」の講演をテーマ別にまとめたものです。

著者について

1932年鹿児島県生まれ。
鹿児島大学工学部卒業。
59年、京都セラミック株式会社(現 京セラ)を設立。
社長、会長を経て、97年より名誉会長を務める。
84年には第二電電(現KDDI)を設立、会長に就任。
2001年より最高顧問。
このほか、84年に稲盛財団を設立し、「京都賞」を創設。
毎年、人類社会の進歩発展に功績のあった方々を顕彰している。
また、若手経営者のための経営塾「盛和塾」の塾長として、
後進の育成に心血を注ぐ。


登録情報

  • CD
  • 出版社: KCCSマネジメントコンサルティング (2009/8/1)
  • ISBN-10: 4904093194
  • ISBN-13: 978-4904093191
  • 発売日: 2009/8/1
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2014年3月7日
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