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稲盛和夫の経営塾 Q&A高収益企業のつくり方 (日経ビジネス人文庫) 文庫 – 2007/11/5

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商品の説明

著者について

稲盛和夫
京セラ名誉会長。1932年生まれ。鹿児島大学工学部卒業。59年京都セラミック株式会社(現京セラ)を設立。社長、会長を経て、97年より名誉会長を務める。84年には第二電電(現KDDI)を設立、会長に就任。2001年より最高顧問。また1984年には稲盛財団を設立すると同時に「京都賞」を創設。

※ 本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです。


登録情報

  • 文庫: 224ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2007/11/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532194253
  • ISBN-13: 978-4532194253
  • 発売日: 2007/11/5
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 1.6 x 10.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 21件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 koukou 投稿日 2016/11/21
形式: Kindle版 Amazonで購入
とても勉強になりました。
中小企業の経営者が実際に稲盛さんに問いかけている形式で、とにかく身に沁みます。
特に心に響いた点は
・利益率を上げることに注力する
・安易な投資はしない(現在の事業を徹底的に鍛える)
・よく現場に入る
です。
おすすめです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
稲盛氏の本は数ある。いずれも参考になるが、この本は中小企業の経営者の苦しみが詰まっている。
その質問に丁寧に答える稲盛氏の言葉には真実が見える。
2世経営者がどうあるべきか、どう育てるべきかが、もう少し書かれてあると良かった。
その分、マイナスひとつ。
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形式: 文庫 Amazonで購入
まさにタイトル通りの高収益企業の作り方を学ぶことができる本だった。
実際の企業の経営者が抱える問題に対して、明確な答えと著者本人の貴重な経験や
人間観に基づいた理由の説明があり、納得せざるを得ないような力強さを感じた。

中でも、「業績と賃金は連動制にしてはならない」というものが印象的だった。
経営者は、従業員に積極的に仕事に取り組んでもらえるよう利益に合わせて
賃金を連動する方法を提案し、従業員もはじめは合理性もあり受け入れるが、
賃金が上がるときはいいが、実際に賃金が下がると感情的にはどうしても納得
できないものであり、人はそういうもので理屈ではない部分があることを理解
していなければならない。というもので、まさにその通りだと痛感できるものだった。

また、本書で紹介されている京セラの経営理念、つまり企業の存在意義が、
「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること」
は自分が考えていたものに一致していた。企業の目的として、お客様第一や利益追求よりも
根底の部分として必要な理念であるとの思いがあり、共感を覚えるものであった。
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投稿者 610 投稿日 2011/2/6
形式: 文庫
稲森和夫さんの本をいくつか読みましたが、
つまるところ、やはり現場の社員ひとりひとりが
経営者と同じ感覚で高い利益意識を持って
仕事をする、ということかと思います。

そういう空気が常に存在する組織を維持する点が
実は難しいのでしょうね・・・。
こういう本を全社員が読んで、理解し、
全員が力を合わせて仕事をするようになれば
いいのになぁと思います。
全社員の自立。
あ、それが京セラか、そりゃぁ、すげえな。
うらやましい。

カリスマ的経営者が、
ひとつひとつ現場感覚で問題の『本質』を追及しながら
経営を築き上げてきたという点はとても励みになります。
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形式: 文庫
経営塾を主宰する稲盛和夫さんの経営に対する至言に満ちている
対談集です。

 ─P14─トップの心構えとは?─
 経営は、トップがもつ経営理念、哲学によって大きく左右される

 ─p30─経営とは?─
 「経営は値決め」
 商売の秘訣は、お客さまが納得して、喜んで買って下さる最高の
 価格を見抜き、その値段で売ること

日ごろ目の前の仕事に忙殺されているときは、お客さま、ましてや
経営のことを考えずにやっつけ仕事をしてしまいがちです。
そんなときに、仕事本来の意義に立ち戻れる言葉が並んでいます。
ちょっと忙しい、そんなときほど、通勤電車の中ででも読むべき
1冊と言えるでしょう。「そんなの当たり前だろう」と思ったかた、
当たり前のこと、していますか?
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形式: 文庫 Amazonで購入
経営判断には軸が必要だと言われている。軸は理念であったり会計であったり原理原則であったりする。

しかし実際に経営してみると、判断に迷う場面が出てくる。例えば「社員を幸せにする」という理念でありながら、仕事もロクにせずサボる幹部社員の処遇などだ。

こうした問題は解決事例を多く経験していくしかないように思える自分にとって、すごく学びの多い1冊になった。

本書では、中小企業経営者の本気の悩みを稲盛和夫氏がQ&A形式で答えていくわけだが、「こんな時、稲盛和夫氏ならどうするか?」と考えることがとても勉強になる。

以下、勉強になった点。

1.
高収益の基盤を築くには、既存事業の採算を高めることが先決。採算を高めるには現場に出て改善する必要がある。またお金を使わず知恵を使う。

2.
挑戦し続ける企業を目指すには、得意技で勝負できる事業で多角化する。

3.
従業員とのパートナーシップを築くには、報酬ではなく栄誉と賞賛を与える。

4.
経営者意識を持った人材を育てるには、小集団に分けて指導する。また仕事の可否より会社を愛してくれる人材を登用する。

大前提としては「会
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