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種の起原をもとめて―ウォーレスの「マレー諸島」探検 (日本語) 単行本 – 1997/5/5

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単行本
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1858年7月1日、進化の自然選択説をダーウィンとの連名で発表したアルフレッド・ラッセル・ウォーレスとは何者か?英国を遠く離れて赤道直下の島々を旅し、昆虫や鳥の標本採集を生業としながらダーウィンとは別個に「進化論」に到達した独学の博物学者。その足跡を「マレー諸島」に追い求め、残された論文や手紙を読み解いて独自の「種の起原の理論」への道のりを解明する。

内容(「MARC」データベースより)

1858年、進化の自然選択説をダーウィンとの連名で発表したウォーレスとは何者か? 赤道直下の島々を旅した独学の博物学者の足跡を「マレー諸島」に追い求め、残された論文から「種の起原の理論」への道のりを解明する。

登録情報

  • 発売日 : 1997/5/5
  • 単行本 : 403ページ
  • ISBN-10 : 4022570679
  • ISBN-13 : 978-4022570673
  • 出版社 : 朝日新聞社 (1997/5/5)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 3個の評価