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税金下げろ、規制をなくせ 日本経済復活の処方箋 (光文社新書) 新書 – 2020/10/14

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日本の成長を阻む
すべての原因とは?

少子高齢化・社会保障・財政赤字・自然災害……。
この国では「増税はやむなし」なのか?
俊英の政治アナリストが、現代日本の問題を斬る!

◎ 本書内容
1980年代、日本は世界で最も勢いのある経済大国だった。
しかし、90年代に入ってバブルが崩壊、経済は停滞して「失われた10年」と呼ばれた。
その後も不況から脱出できず、もはや「失われた30年」になろうとしている。
その原因は何か――。すべては「税金と規制」の問題に集約される。
だが、日本は世界に先駆けて少子高齢化が進み、財政状況も悪化。
社会保障費は増え、自然災害も毎年のように日本列島を襲う。
であれば「増税はやむなし」なのか?
上がる一方の税金と規制に苦しむ日本が打つべき手とは?
俊英の政治アナリストが、私たちに刷り込まれた「洗脳」を解く。

◎ 目次
序 章 すべての税金は下げられる
第一章 復活したアメリカと沈む日本の差
第二章 「税金を下げろ連合」全員集合!
第三章 政治を変える戦略
第四章 一票の力

◎ 著者プロフィール
渡瀬裕哉(わたせゆうや)
1981年東京都生まれ。国際政治アナリスト、早稲田大学招聘研究員。早稲田大学大学院公共経営研究科修了。
機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治の講師として活躍。
創業メンバーとして立ち上げたIT企業が一部上場企業にM&Aされてグループ会社取締役として従事。
著書に『メディアが絶対に知らない2020年の米国と日本』(PHP新書)、
『なぜ、成熟した民主主義は分断を生み出すのか―アメリカから世界に拡散する格差と分断の構図』(すばる舎)などがある。

内容(「BOOK」データベースより)

一九八〇年代、日本は世界で最も勢いのある経済大国だった。しかし、九〇年代に入ってバブルが崩壊、経済は停滞して「失われた一〇年」と呼ばれた。その後も不況から脱出できず、もはや「失われた三〇年」になろうとしている。その原因は何か―。すべては「税金と規制」の問題に集約される。だが、日本は世界に先駆けて少子高齢化が進み、財政状況も悪化。社会保障費は増え、自然災害も毎年のように日本列島を襲う。であれば「増税はやむなし」なのか?上がる一方の税金と規制に苦しむ日本が打つべき手とは?俊英の政治アナリストが、私たちに刷り込まれた「洗脳」を解く。

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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 光文社 (2020/10/14)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/10/14
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 208ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4334045030
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4334045036
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 239個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2020年10月18日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 一部抜粋
ユーザー名: Simulated reality、日付: 2020年10月18日
少しでも関心がある箇所があれば、購入を。

○日本は極めて歪んだ形で規制が作られている
○何かの税金を引き上げれば、それは他の税金や社会保障費を引き上げるのに使われる
○徴税とは、政治家ぎ自らの票田にバラ撒くために集金するシステム
○税金が本当に下がるかどうかは、理屈ではなく政治力の問題
○レーガン時代に減税し、クリントンの増税を阻止したアメリカと、増える一方の税金と規制に苦しむ日本、その差が、復活したアメリカと沈んだ日本の違いを生んでいる
○放っておけば、役人は今ある規制を守りながら、新しい規制を作り出します
○「税」は重量課金性の規制
○規制を片っ端から廃止していくことではじめて、新しい企業が出てきます
○御用学者が攻撃的に反応するのは減税に対してのみ
○御用学者の本質とは、原則として、必要なのにできない理由、必要ないのにやる理由を述べる人たち
○増税派の理屈は、使う人の主張
○ウソをついた議員を徹底して落としさえすれば、それによって、約束を守る議員が生まれるようになる
○ 規制を扱っている当事者たちにいらないものを白状させる仕組みを作らないといけません
○そもそも候補者選定の段階で有権者の声が反映されるシステム、予備選挙が必要
○問題は、選挙の仕組みと実態
○政治家が当選回数を重ねないと仕事ができないというシステム自体を壊していかなければいけません
etc.
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2020年10月19日に日本でレビュー済み
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2020年11月10日に日本でレビュー済み
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2020年10月23日に日本でレビュー済み
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2020年10月22日に日本でレビュー済み
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