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[山田 順]の税務署が隠したい増税の正体
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税務署が隠したい増税の正体 Kindle版

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紙の本の長さ: 272ページ

商品の説明

内容紹介

国家はどうやってあなたの資産を奪うのか?
愚者は黙って払い、賢者は知恵を絞って払う――。2014年4月にスタートした消費税8%をはじめ、各種の増税メニューが目白押しの現在。日本は確実に重税国家への道を歩んでいます。中には「死亡消費税」というプランまで挙がっているとか。知らないと取られ放題の税金について、その「傾向と対策」を説く本書は、現役税理士には絶対書けない「禁断の書」です。

内容(「BOOK」データベースより)

消費税8%を皮切りに増税メニューが目白押し。世界の流れに逆行し「重税国家」へと向かう日本。国家はどのようにして、あなたの資産を奪うのか、その実態を徹底分析するとともに各種節税対策の是非について解説する。知らないと取られ放題!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 19274 KB
  • 紙の本の長さ: 202 ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2014/3/20)
  • 販売: 株式会社 文藝春秋
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00KKGVSSC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
新刊でならんだところを早速手に入れて一気によみました。タイトルからは個人的な納税のノウハウに関してかかれている(帯もそんな内容でしたので)と思われましたが、実際は国全体の税制から、重税国家の行く末までのかなり骨太な内容でした。マイナンバーの本当の意味とますます強まる個人に対する監視が強化されている現状に関する記述をみると、暗澹たる気持ちになります。税金からみるこの国の方向を考えるために、すべての納税者に読んでほしい一冊でした。タイトルも”税務署が”などと矮小化しないほうがよかったのではないかと思います。
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形式: 新書
「資産フライト」の著者による新書であります。

税務署というか国税庁の増税路線について書かれております。
すでに増税は着手されており、絶賛増税中。 これからもどんどん増税しまっせー とのことです。

本書には増税によって国家が衰退していくストーリーが切々と語られています。行を進めるごとに暗澹としてゆきます。

古来、暴動が起きない税率とは10%くらいなのだそうで、現在の日本の税率では 国民の安全が保てないほどの社会システムの荒廃を迎えるそうです。
そうならないのは、すでに 「そうならないため」の教育が周到に施されているのかも。

国税庁にとって所得の再分配ってイデオロギーなんですね。。。イデオロギー化したら資本主義じゃないのでは。。。
徹底しちゃうと共産主義と同じなわけで。

国税庁の理想の世界は 自己資産の否定と土地の個人所有は禁止ってことですかねって思えるような内容が書いてます(冷や汗)
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形式: 新書
今後の増税の趨勢を把握しておくために便利な本。増税は、税率アップに限らず、課税最低限(所得)の引き上げ、資産課税、相続税引き上げなど、盛りだくさんである。現状でさえ、国税と住民税を合わせれば、他の先進国の中でもかなり税負担が高いにも拘らずである。弱者救済を錦の御旗にしながらも、実は弱者からも税金を取ろうという意図も透けて見える。日本の未来は暗いというのが読後感である。

私自身は、財政再建や課税の透明化の重要性は否定しないが、財政の無尽蔵な膨張に合わせて増税が進められてていく流れには疑問を感じるので、本書の問題意識に違和感はない。最後の所(P255)で渡部昇一著の「歴史の法則−税金が国家の盛衰を決める」(平成93年)の一部を引いているが、本著全体の論調はここがベースになっていると思う。最近の税金動向を加味して更新したかの感がある。
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形式: 新書 Amazonで購入
以下に日本の税制が理不尽なものであるかをがわかりやすく書かれていて納税している人なら一度読んだほうが良いと思う。
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