本当の秘境が載ってます。
ボクは、64ヶ国行ってますが、他の本は、秘境でもなんでもなく、絶景のメジャーどころが載せてあります。
この本は、ジャンルが違うかのようです
初めて知る未知の秘境国が美しい写真と共に、ら
アフリカ率が高いですが、それだけ遠い絶景がいっぱいアフリカにあるということです。
類似本と一線を画すどころではなく、次元が上かのようなアート作品です(T_T)
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秘境国 -まだ見たことのない絶景- 単行本(ソフトカバー) – 2011/8/15
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地球には、まだまだ知られていない絶景がある!
いまだ手つかずの自然が残る「カリブ海の宝石」、ベリーズ(北米)。
雄大な山々が連なる火山列島バヌアツ(オセアニア)。
中世ヨーロッパ時代「黄金郷」の代名詞であったマリ(アフリカ)。
本書では、日本人にまだよく知られていない国々を、美しい写真とその地にまつわる興味深いストーリーとともにご紹介していきます。
学校では決して教わらない、意外な絶景と事実がいっぱいです!
いまだ手つかずの自然が残る「カリブ海の宝石」、ベリーズ(北米)。
雄大な山々が連なる火山列島バヌアツ(オセアニア)。
中世ヨーロッパ時代「黄金郷」の代名詞であったマリ(アフリカ)。
本書では、日本人にまだよく知られていない国々を、美しい写真とその地にまつわる興味深いストーリーとともにご紹介していきます。
学校では決して教わらない、意外な絶景と事実がいっぱいです!
- 本の長さ128ページ
- 言語日本語
- 出版社パイインターナショナル
- 発売日2011/8/15
- ISBN-104756241247
- ISBN-13978-4756241245
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登録情報
- 出版社 : パイインターナショナル (2011/8/15)
- 発売日 : 2011/8/15
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 128ページ
- ISBN-10 : 4756241247
- ISBN-13 : 978-4756241245
- Amazon 売れ筋ランキング: - 280,554位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 43,312位趣味・実用
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
星5つ中4.2つ
5つのうち4.2つ
10グローバルレーティング
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星5つ66%9%0%25%0%66%
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評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2020年4月10日に日本でレビュー済みAmazonで購入写真は素晴らしいのですが、文章に政治的なメッセージが強いです。秘境の旅をイメージする書籍ではなく、環境保全に関する本という感想です。
- 2017年5月27日に日本でレビュー済みAmazonで購入いつも行く美容院に置いてあり、なにげなく開いてみて衝撃を受け、その場で注文しました。とても「綺麗、行ってみたい」では片付けてはいけない世界がそこにありました。つまりは秘境も人が作るのでしょう。歴史が作るのでしょう。1万円台を付けているショップもありますが、個人的には納得です。そのくらいの価値が出て来ると思います。
- 2015年1月25日に日本でレビュー済みAmazonで購入国名も知らないようなまさに秘境国の美しい絶景と共に、あまり知られていない暗い歴史、それでも強く生きている、生命のパワーを感じました。
日本の、平和に埋もれてしまいそうになる日常の中では思う由も無い”現実”。綺麗なだけではない、だからこそ美しい。
もっと世界のことを知りたい、と思わせてくれる素晴らしい写真集です。
- 2011年11月23日に日本でレビュー済みセレクトされた秘境の写真と、その説明がされる構成です。
とにかく写真が美しい。友達の誕生日プレゼントに選びました。
本棚に置いて、たまに眺めて楽しめます。
- 2020年11月5日に日本でレビュー済み秘境国とは「名前を聞いたことがあっても、どんな国か知らなかったり、そもそも名前すら聞いたことのない未知の国」という。53ヵ国が紹介されており、こんな国があったのか、こんなところだったのかと驚く。この本は写真集だが、未知の国の絶景を見るより、写真に添えられた文章を読むことが重要だ。貧困に喘いだり、内紛で多くの人が死んだりしている悲惨な国が多いのだ。実質的に奴隷制度が存続している国さえある。豊かな資源があっても、少数支配者が独占したり、紛争の原因になったりしている国もある。特にアフリカの国がひどい。ブータンは、日本では幸福度が高い国として有名だが、北部の伝統と文化の支配を強めて、南部の人々の多くを国外に追放したという。このように、内実が印象と違う国もある。もちろん、豊かな自然の中で人々が貧しくも幸せに暮らしている国もある。とにかく、世界の国について知ることの意味を教えてくれる本だ。
- 2017年11月29日に日本でレビュー済み素敵な写真と、撮影場所の地図があるので、あまり知識が無くても、楽しめました。文章も良いと思います。
- 2013年1月13日に日本でレビュー済みアマナイメージズとゲッティイメージズ、2大ストックフォト会社の共同著書らしく、見ているだけで心を奪われ気持ちは見たこともない秘境を旅していきます。
しかし、本書の真骨頂は写真に添えられた文章です。美しい風景とは裏腹の、内戦、民族間紛争、奴隷、国家間の争い…、絶景の下に隠されている人間の悲しい営みを解説してくれています。この本を読んで一番驚いたのは、あのブータンですら民族弾圧の現実があること。
風景を楽しむとともに、世界情勢にも関心を向ける一助となる素晴らしい本です。





