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秒速5センチメートル [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: 花村怜美, 近藤好美, 尾上綾華, 水橋研二
  • 監督: 新海誠
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Mono, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: コミックス・ウェーブ・フィルム
  • 発売日 2008/04/18
  • 時間: 71 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 502件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0013K6DL6
  • JAN: 4560107150313
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 866位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

新海誠監督2007年劇場公開最新作が、早くもBlu-ray Disc化決定!

2007に劇場公開され、大好評だった新海誠監督の最新作。7月にDVDを発売、10月にはレンタルを開始し、販売、レンタルともに好調の「秒速5センチメートル」がBlu-ray Discでついに発売!

劇場用にHD解像度でつくられた本作。
DVDでは再現することができなかった本作の美しい画面描写や繊細な背景を、より鮮明に生まれ変わった映像とサウンドの次世代Discで思う存分お楽しみ下さい!

◆アニメーション映画賞を受賞!
2007年11月13日オーストラリアのゴールドコーストで開催された映画の祭典「アジアパシフィックスクリーンアワード2007」にてアニメーション映画賞を受賞!

◆主題歌「One more time, One more chance 」(山崎まさよし)
10年の時間を超えて、新海誠の情感溢れる映像に美しく切ないメロディーが次世代Discでより高品質に収録したサウンドで響く!

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『雲のむこう、約束の場所』の新海誠が手掛けた連作アニメ。小学校の卒業と同時に離ればなれになった遠野貴樹と篠原明里。大雪の降るある日、ついに貴樹は明里に会いに行く決心をする。「桜花抄」「コスモナウト」「秒速5センチメートル」を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Amazonビデオ Amazonで購入
初恋の相手を大人になっても想い続けていた貴樹。子供の頃の別れは、自分たちではどうしようもない理由によるもので、確かに切ないものでした。だけど、13歳でこれほどまでに惹かれあうことができるなんて、彼らは素晴らしい体験をしたと思います。

私自身は、こういう初恋の体験もなく、今まで付き合った相手のことも、本当に想うことなんてできていなかった、だからみんな短命に終わるばかりでした。そんな自分が嫌で仕方なく、自暴自棄になりかけていた自分の姿が、仕事を辞めてしまった貴樹の姿と重なるようで、観ていて本当に切なかったです。

でも、ラストシーンで貴樹が過去への想いを振り切ったように、自分自身も過去への後悔を断ち切って前に進んでいこう、と思わせてくれる作品でした。
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投稿者 a 投稿日 2016/9/18
形式: Blu-ray
大体の批判をまとめると
a.主人公が嫌い、言動がリアルじゃない
b.起承転結がなくダラダラしてる
c.バッドエンドじゃん
こんなかんじかな

aは、確かに現実なら夜中学生が外出てたら親が探すだろうし、
社会人になっても初恋を引きずってる男はめったにいないだろう。
でも仮に親が探してきて子供を怒鳴りつけるシーンとかあったら雰囲気ぶち壊しでは。
必要ないシーンだし、後でこっぴどく叱られたんだろうなぐらいの想像で済ませればいい。
主人公は確かにナヨいが、島耕作みたいなのが女転がして出世する話じゃ「秒速5km」になっちゃうだろ。
過去を忘れられない、秒速5cmしか前に進めない主人公の葛藤がこの作品のテーマ。

bは、そもそも起承転結やストーリー構成で魅せようって作品じゃない。
淡々と歳をとっていく中で、内面は何も変われない、時間の流れと感情の流れの
ギャップを表現する作品だから、これ見よがしな大事件や主人公の活躍は必要ない。

cは、自分ではなく主人公の気持ちを考えてほしい。自分だったら、会社辞めて
彼女に振られて超バッドエンドだろう。だが主人公は会社や彼女を自ら捨てている。
それは変われない自分や孤独
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3 コメント 261人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: Amazonビデオ
君の名で一躍有名になった新海監督ですが、それ以前からコアな層がついていたのはこの作品によるところが大きいと思います。
背景などの美術設定が綺麗なのもありますが、音楽から人間描写一つ一つまで非常に美しく描かれています。
特に天門さんの音楽が切ないながらも美しいものになっています(動画サイトで聞いたことのある方は案外多いのではと思います)。
内容は賛否両論ありますが、思春期の中で周りとは違う考え方をする主人公をここまで描けている作品は数えるほどしかないので、
いい意味で邪道の作品です(だからこそすごい)。

多くの方に一度は見て欲しい作品です。
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形式: DVD
 これは、恋愛を題材にしつつも、よくある主人公に自分を重ねて恋愛のアレコレを楽しむ様な作品ではないと思う。

 この作品で私が一番凄いと思うのは、副題にもある『距離』という要素の表現だ。
 それは物理的な距離であり、二人の心の距離であり、状況の距離であると思う。

 第一話で、少年時代の世界の広さを思い出した。自分が中1の時、初めて一人東京へ遊びに行った時の距離感…当時の1kmは、今の私の1kmより、明らかに長かった。一話の幼い二人にとって、物理的な距離は、とても大きな障害であったろう。でも、心の距離はとても近かった。
 それが、二話三話へ進むと共に変化していき、三話で明里が東京へ出てくるシーンは、とても簡単に描かれている。大人になって障害ではなくなった物理的な距離。そして大人になった二人の、心の距離、身を置く状況に対する距離。

 幼い頃とラストでの、その対比に、どうしようもなく切なくなる。

 5回を超えて観ているが、2度目以降は一話のホームで別れるシーンで泣かされる。あの時、二人は確かに、物理的にも心情的にも、同じ地点に立っていたのだ。
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投稿者 ib_pata VINE メンバー 投稿日 2017/2/6
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
 作家は処女作に返るといいますか、同じモチーフを繰りかえし描くのかもしれませんが、田舎と都会に引き裂かれた若い恋人たち、鉄道など、あまりにも似ているため、驚きました。

 もちろん、田舎道をスーパーカブで走ったりするシーンなどは新鮮でした。

 それでも『君の名は。』に感激した方は見ても損はないと思います。
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