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科学者の9割は地球温暖化CO2犯人説はウソだと知っている (宝島社新書) 新書 – 2008/8/8

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商品の説明

内容紹介

「二酸化炭素=温暖化原因論」はウソだ! IPCCの温暖化シミュレーションを信じるな! 「反温暖化論」を展開する地質学・地球史研究の権威である丸山茂徳(東京工業大学大学院教授)が、「地球学」「気象学」「宇宙学」「歴史学」などを総合的に研究した結果、導き出された未来は、温暖化よりも恐ろしい「寒冷化」に向かう地球だったのです。「石油の枯渇」「急激な人口増」に追い討ちをかける「寒冷化」の中で、わたしたち人類は、日本人は、何をすべきなのでしょうか?

内容(「BOOK」データベースより)

いま日本国中でCO2の排出量をゼロにしても気温はたったの0.00004℃しか下がらない!?データが証明する「地球寒冷化」の予兆、そしてかならず訪れる「人口問題」と「石油の枯渇」人類は生き残るために何をするべきか。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 191ページ
  • 出版社: 宝島社 (2008/8/8)
  • ISBN-10: 479666291X
  • ISBN-13: 978-4796662918
  • 発売日: 2008/8/8
  • 商品パッケージの寸法: 16.8 x 10.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 40件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
 前半と後半の内容があまりに乖離しすぎていて、呼んでいて途中で馬鹿らしくなりました。

 前半は確かに、科学的な根拠に基づいて、常識になっている二酸化炭素温暖仮説を明快に論破する内容で、なるほどと納得させられるものでした。
そこから、今の本当の課題は「食糧問題」と「石油問題」だ、と結論付ける展開も、理解できました。

 ところが、後半に差し掛かるとどういうわけか、世界は一つになるべきだ、とか日本は伝統や文化を棄てて世界統一国家の建設に尽力すべきだ、とか、まったく意味不明な方向へ議論が進みます。はっきり言って、それぞれの国が文化をすてて一つにまとまるなど、絵空言以外の何者でもありません。

 およそ歴史や社会情勢には疎いとしか言い様がない偏向した思想には、なんだかがっかりしました。この作者は、ひとときの共産主義的な理想にいまだに取り付かれていて、それゆえ今の中国にも落胆しているだけの、もはや廃れてしまったただの理想主義者の生き残りにすぎない気がしました。

それだけに、前半の話すらなんだかすっかり怪しい気がしてきたのが非常に残念です。
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形式: 新書
最近この手の本が多いので、興味を持って買ってみました。しかし、本のタイトルから伺える「地球温暖化の犯人はCO2か否か?」が説明されているのは第1章のみで、第2章〜最終章までは、やれ「世界統一国家」だの「暴力団国家ロシア」だの「愛と平等の世界の実践部隊アメリカ」だのと続き、宗教、食糧問題、マスコミの愚行、そして地球の温暖化こそが人類の生きるべき、進むべき道であるかの如く主張するかなり偏った「丸山思想」「丸山ワールド」が展開する。せっかく第一章で良い事を書いているにもかかわらず、それ以降がこの調子なら、第一章で展開された科学的仮説までその信憑性が薄れてくるような気がする。純粋に地球温暖化の原因やその仕組み、影響などを勉強したい方は別の本を読まれる事をオススメする。
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形式: 新書
著者は地球温暖化説を否定し、今後、地球は寒冷化に向かうだろうと主張しています。
地球の気温に与える要素を大きい順に列挙すると
(1)太陽の活動度
(2)地球磁場
(3)火山の噴火
(4)ミランコビッチサイクル
  (他惑星の重力による公転軌道のブレ、地球の地軸の傾きの変化等)
(5)温室効果ガス
となっており、温室効果ガス以外はすべて、寒冷化に向かって働くことになるとのこと。

寒冷化説は一見、少数派に思えますが、CO2等人為的な温室効果ガスの影響はIPCCの
予測よりはるかに小さいのではないかというのは、学会でもかなり有力な説だそうです。

また、地球温暖化対策の研究者たちについては、寒冷化のリスクが大きいにも拘わらず、
それを言い出すと予算がとれず、今までに行った研究が無駄になるため黙っているとし、
厳しく非難しています。

その心意気や良し。しかし、自分の専門外の歴史や政治について述べた2章、3章については
世界統一国家論等の極端な理想主義に走り、またアメリカの民主主義は全て正しいという
いわゆる自虐史観に落ちいっており、共感する人は少ないのではないかと、一言付け加えさせ
て頂きます。
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形式: 新書
 私自身も科学者の端くれだが、本書のタイトルのような話は初耳である。どこからそんな数字が、と思いながら読み進んだところ、あるアンケートで「21世紀は一方的に温暖化が進む」という意見に同意した科学者が全体の1割だった事が根拠らしい。しかし、数十年周期の温暖化・寒冷化が自然のサイクルとしてある以上、100年間温暖化だけが進行するシナリオが考えにくいのは当然だろう。問題となっているのはそうしたサイクルに上乗せされる形で起こる人為的な気候変動なのに、著者はそのあたりを混同してしまっている。
 本書によれば、CO2による温暖化は起こらず、むしろ2035年に向けて一方的に寒冷化が進むという(お手並み拝見、である)。文中にいろいろな科学用語や論文の紹介があって一見もっともらしいが、未検証の仮説や断片的な情報・飛躍した論理に基づいた議論が多く、実際にはCO2による温暖化の否定にはなっていない。2008年の寒い冬を短絡的に寒冷化に結びつけるのも問題だし、恐竜時代を持ち出して温暖化が生物の多様性と生産性を豊かにするという部分に至っては論拠が小学生レベル。社会的なテーマでは話はさらに野放図に展開し、殺人が好きな人間もいるから戦争はなくならない(戦争とはそういう人が起こすものなのでしょうか。私は違うと思う)、米ブッシュ政権に倣って京都議定書から離脱せよ、国連ではなく世界民主主義国家連合の力で世界
...続きを読む ›
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