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[野家啓一]の科学哲学への招待 (ちくま学芸文庫)

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科学哲学への招待 (ちくま学芸文庫) Kindle版

5つ星のうち4.3 32個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

古代・中世のアリストテレス的自然観を克服し、信仰や迷信から独立することで17世紀に近代「科学」は誕生した。しかしパラダイム転換はくり返され、20世紀には科学技術に伴うリスクも叫ばれるようになる。科学哲学の第一人者がこうした決定的な転換点に光をあてながら、知の歴史のダイナミズムへと誘う。科学神話が揺らぐ今だからこそもう一度深く掘り下げる、入門書の決定版。 --このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

野家/啓一
1949年仙台生まれ。東北大学総長特命教授。日本哲学会元会長。専攻は哲学、科学基礎論。近代科学の成立と展開のプロセスを、科学の方法論の変遷や理論転換の構造などに焦点をあてて研究している。1994年第20回山崎賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN : B015SUBJNI
  • 出版社 : 筑摩書房 (2015/3/10)
  • 発売日 : 2015/3/10
  • 言語 : 日本語
  • ファイルサイズ : 11911 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
  • X-Ray : 有効
  • Word Wise : 有効にされていません
  • 本の長さ : 273ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 32個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

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2020年7月13日に日本でレビュー済み
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2021年4月2日に日本でレビュー済み
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2019年10月14日に日本でレビュー済み
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2020年4月7日に日本でレビュー済み
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2015年9月11日に日本でレビュー済み
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2017年6月3日に日本でレビュー済み
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2021年3月15日に日本でレビュー済み
2020年6月25日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 各時代科学への見る目が養われる(教養がつく)のと科学やる姿勢が変化する本
ユーザー名: 加藤宥仁(カトウ ユウジン)、日付: 2020年6月25日
読書会課題図書の科学哲学への招待という本を初めて読んだ。最初の感想として、科学とは何かを突き詰めて、考える本ぽいな…放送大学15回の講義をまとめた本らしい事もわかった…2回目の感想としては、どうやらこの本は、今までの各時代(主に西洋側、イスラム科学などの記述も多少ある)の科学の受容(どの様に受け入れられたのか、科学とはどのものと考えられたかについて、その科学に対する支配的な考え方など)されたかについて記述された本ということがわかった。

この本を読めば多分、各時代科学への見る目が養われる(教養がつく)のと科学やる姿勢が変化するのでと思われる。
 
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