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秋野不矩創造の小径 大型本 – 2008/7/25

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大型本
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、2008‐09年東大阪市民美術センター、浜松市秋野不矩美術館、ギャラリー鉄斎堂、海の見える杜美術館で開催の「秋野不矩 創造の小径」展の全出品作品を掲載したものである。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

秋野/不矩
明治41(1908)年、静岡県磐田郡二俣町城山(現浜松市天竜区二俣町)に生まれる。本名秋野ふく。19歳で石井林響に師事して日本画の基礎を学び、京都に出て西山翠嶂の青甲社に入門。22歳で帝展初入選。40歳の時、「世界性に立脚」する絵画制作を目指し、上村松篁、広田多津、吉岡堅二、山本丘人、福田豊四郎らとともに日展を離れて「創造美術(現創画会)」を結成。以後同会を舞台として個性ある作品を生み出し、昭和26年には第1回上村松園賞を受賞。54歳の時、インドのビスババーラティ大学(現タゴール国際大学)の客員教授として同地に赴任。厳しい自然の中で逞しく生きる人々の姿に大きな感動を受け、その感動は、インドの赤い土や黄色い土さえも絵具として用いる自由な表現となって、独自の画境を切りひらき、その功績によって平成11年に文化勲章を受章。平成13(2001)年、心不全のため、京都府美山町のアトリエで逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2015年12月20日に日本でレビュー済み
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2012年4月20日に日本でレビュー済み
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