¥ 1,944
通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
私は、こう考えるのだが。―言語社会学者の意見と実践 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

私は、こう考えるのだが。―言語社会学者の意見と実践 単行本 – 2007/12


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,944
¥ 1,944 ¥ 250
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

昏迷する世界情勢。物狂いする異様な日本。私たちにとって、この現代とは何か。現代をどのように観て、如何にすべきか。私たちはどのように生きるのか。「人間であること」とは何か。落葉松が鮮緑色になり、やがて紅葉して落葉する。中軽井沢の山小屋で、草木虫魚や、ムササビやコガラを隣人として暮らす、「ことば」の人間学者であり、自然学者、そして、自称「哲学者」の鈴木孝夫の清廉で透徹したリアリズム、日々の断想。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木/孝夫
1926(大正15)年東京生まれ。慶應義塾大学医学部予科修了、同大学文学部英文科卒業。専門は言語社会学、文化意味論、言語政策、外国語教育。イリノイ大学、イェール大学客員教授、ケンブリッジ大学(エマヌエル、ダウニング両校)客員フェロー、マギル大学(カナダ)イスラム研究所員などを歴任し、現在、慶應義塾大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 199ページ
  • 出版社: 人文書館 (2007/12)
  • ISBN-10: 490317414X
  • ISBN-13: 978-4903174143
  • 発売日: 2007/12
  • 梱包サイズ: 19 x 13.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 828,041位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
星5つ
0
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
他のお客様にも意見を伝えましょう