¥ 950
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
私の鉄道人生“半世紀" (イースト新書Q) がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

私の鉄道人生“半世紀" (イースト新書Q) 新書 – 2019/3/10


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
新書, 2019/3/10
¥ 950
¥ 950 ¥ 930

booksPMP

【2冊で最大4%、3冊以上で最大8%、10冊以上で最大10%】ポイント還元

2冊を購入する際クーポンコード「2BOOKS」を、3冊以上は「MATOME」を入力すると最大8~10%ポイント還元!今すぐチェック

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton


無料で使えるAmazonオリジナルブックカバー
10種類のロゴ入りデザインから好みのデザインを印刷して取り付けよう。 詳しくはこちら。

商品の説明

内容紹介

国鉄からJRへ……波瀾の人生
駅員、車掌、国鉄旅客局課長などを歴任したリーダーが見てきたものとは。

鉄道ファンだったことから、国鉄に入社し、静岡駅の駅員や、御殿場線の本務車掌も経験。その後は本社の旅客局長や地方の鉄道管理局長として、特急車両の回送を活用した「ホームライナー」や、列車(汽車)が1時間に1本だった地方都市で電車を15~20分おきに運行するなど、現在も続く様々なアイデアを実現したことで知られる須田寬氏。国鉄の分割民営化後はJR東海のトップとして鉄道の発展に努めてきた著者が語る、国鉄・JRの65年。

【目次】
序章 「鉄道人」の仕事とは何だろうか 「鉄道ファン」が鉄道を仕事にするには
第1章 鉄道の現場の仕事から 国鉄入社まで、現場(見習い)の日々
第2章 地方での非現業職員の仕事から 静岡鉄道管理局見習い、四国支社勤務時代
第3章 難題に向き合う仕事から 経済企画庁出向、本社勤務時代――運賃改定を中心に
第4章 地方組織での仕事から 名古屋鉄道管理局勤務時代
第5章 お客さまと向き合う仕事から 国鉄本社旅客局時代
第6章 難局に立ち向かう仕事から 国鉄理事時代――スト対策、分割民営化
第7章 新生鉄道会社「JR」での仕事から JR東海社長、会長時代
終章 「鉄道系社会人」として生き続けるなかで JR東海相談役時代――観光の推進、鉄道友の会での活動

内容(「BOOK」データベースより)

鉄道ファンだったことから、国鉄に入社し、研修中に静岡駅の駅員や、御殿場線の本務車掌も経験。その後は本社の旅客局や地方の鉄道管理局で、特急車両の回送を活用した「ホームライナー」や、列車(汽車)が1時間に1本だった地方都市で電車を15~20分おきに運行するなど、現在も続くさまざまなアイデアを実現したことで知られる著者。国鉄の分割民営化後はJR東海のトップとして鉄道の発展に努めてきた著者が語る、国鉄・JRの65年。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 207ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2019/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4781680569
  • ISBN-13: 978-4781680569
  • 発売日: 2019/3/10
  • 梱包サイズ: 17.6 x 11 x 1 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 33,135位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


まだカスタマーレビューはありません


この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう