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[本多静六]の私の財産告白
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私の財産告白 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

貧乏だからお金が貯まらない、
公務員だから給料が少ない、
凡人だから金儲けなんて諦めよう・・・

本多静六は、幼少期から貧乏に苦しみ、学校も一度落第し、
職も学者のため給料は多くは無かったにも関わらず、
現在の価値にして数十億円を超える大資産家となった。

「本多式四分の一貯金」「二割利食い、十割益半分手放し」など、
どれも言われれば当たり前の方法ばかりであり、全て王道である。
ただまっすぐにやり続ければ誰でも、確かな財産を築くことの出来る道である。

「日本近代化の父」大実業家・渋沢栄一や第8代・17代総理大臣を務めた大隈重信、
みずほグループを抱える安田財閥の祖、安田善次郎らの顧問を務めたほどの稀代の賢人が、
自らの人生体験から「財産」を語る。

50年以上読み継がれてきた不朽の名著。
誰にでも出来る、「ブレない財産の作り方」のバイブル。

内容(「BOOK」データベースより)

貧農に生まれながら苦学して東大教授になり、「月給4分の1天引き貯金」を元手に投資して巨万の富を築いた男、本多静六。全財産を寄付して働学併進の簡素生活を実践した最晩年に語った、時代を超えて響く普遍の真理。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1091 KB
  • 紙の本の長さ: 93 ページ
  • 出版社: パンローリング株式会社
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B015QV46SO
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 113件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
至極まっとうな生きる上でのお金の考え方です。
必読。そしてきちんと実行していきたいです。

「みんながやってるから」
…を理由にした過剰な消費決断は、今後ますます不利になるでしょう。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
※はじめに・・・流行のビジネス本とか、お金儲けの本ではないです。

1950年(昭和25年)発刊の本で、2013年になり、復刊された本です。
林学が専門の東大教授、本多静六博士の書かれた本です。
博士がいかにして人生を充実させ、豊かに、財をなしたかが書かれています。

1/4貯金法や株式投資、日常のお金の使い方、人生訓・・・
損得や名利だけではない、人として人生を充実させ、財を築くための
知恵の書、といった本でしょうか。

古い本ですので、現代ではあまり使われていない言葉や漢字も多いので、
何だか読みづらい・・・という方もいらっしゃるかもしれません。

時代が違いますし、世相も違いますから、
もちろんそういう箇所はあると思います。
そこはチョット工夫して、調べたり、置き換えたりして読みこなして下さい。

ーーーーー
・どうやってお金を貯めるか?
・どうやって人とつきあうか?
・お金はどうやって運用するか?
・貯まったお金はどうするか?
・お金の遺し方

有意義な本です。
読んでおいて損はないと思います。

蛇足です
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形式: 単行本 Amazonで購入
最近になり復刻版が出ているのを知りました。
以前、昭和20年代に出した原本を読んだことがあり感動したのを懐かしく思い購入。

'@雪ダルマの芯を作れ(種銭を作れ)

'A芯ができたなら、それを分散投資(株や不動産など)

'Bあとは「焦らず、怠らず、時節を待つ」

'C好景気は勤倹貯蓄、不景気は思い切った投資

'D利殖の成功は、その人の努力如何にかかわる
        
//現代でも役立つスロー投資の極意が書かれている。また、巨額の富をほとんど子孫に残さず寄付している。
 ウォーレン・バフォットも是川銀蔵、邸 永漢、ジム・ロジャースもみんなスロー投資。歴代の投資家たちと手法がほとんど同じである。
 
 凄い人が日本にもいたんだなと誇りに思う。
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形式: 単行本 Amazonで購入
財産を殖やすにはどのように考え、何を行うべきなのかを、著者の経験を元にわかりやすく解説している本です。
この本に書かれている事のひとつひとつには奇抜なアイデアはありません。
言われてみればごく当たり前の事が多いのですが、それらが戦略的に結びついており、ビジネスとしてお金を稼ぎたい人だけではなく、財産形成を如何にすべきかを知りたい、普通のサラリーマンの人にも大いに参考になる内容となっています。
「収入の1/4を貯蓄せよ」
「好景気時には貯蓄をし、不況時には投資をせよ」などの言葉は、本書を読めば、実はすべてが合理的発想に基づいていることがわかります。
このような考え方を戦前に編み出し、実践した人がいた事にも驚きましたが、これらの戦略が時代を超えても有効である普遍的なものである点にも大いに感銘を受けました。
現代の成功者たちの多くがこの本を参考にした、というのも良く理解できます。
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形式: 文庫 Amazonで購入
山林への投資や鉄道株購入で財をなした話が出てくるが、どうしてそこへの投資を決めたか、具体的基準や決断理由は書いていない。「二億円をこしらえる法」ではたずねてきた青年を最初は適当にあしらうが、青年が食い下がったところやっと具体的な投資方法を説明している話からも伺えるが、そもそも本書は投資に関する肝心なことはわざと伏せてあるようだ。そこを知りたい人には読むだけムダだろう。ひとつの読み物として読んだらいいだろう。つまらなかったわけではないが良かったわけでもないので星3つ。ちなみに「資金で資金を引き出せ」に出てくる銀行に預けて銀行から借りる話は現代で言うレバレッジに通じる考え方だと思う。
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