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私の夢 俺の希望 単行本 – 2005/3/23

5つ星のうち 3.3 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

僧侶とヤンキー先生の異色対談。さまざまな人々の苦悩と全身全霊で向かい合う二人が、自らの体験とともに教育そして人生を熱く語る。

大人は子どもたちの未来に何ができるのか。親が子を殺し、子が親を殺す。まさに無茶苦茶の国となった現代の日本。大正期から激動の「日本」を見つづけてきた小説家にして僧侶である、瀬戸内寂聴さんと、教育の荒廃が進む昭和期の後半に、不良少年として生き、北海道の北星学園余市高校の女性教師・安達先生との出逢いから、人間改造のきっかけをつかんで自らの夢を実現してきた、ヤンキー先生こと義家先生。まったく違う時代に生まれ育った二人が、それぞれの人生で培った人生・教育への想いを語り合う。対談が進行するにつれ、二人の意見は、不思議なほどにシンクロしていく。目に見えないものを大切にしなさいと常々説く寂聴さんと、希望がないといわれる時代に、それは出世・カネ・名誉など、今の資本主義社会がつくりだした「偶像」に心が縛られているからで、どんな人にも希望はあるんだと熱く語る義家先生。二人が放つ「熱」が、苦悩する人々の心を温める。

内容(「BOOK」データベースより)

大人は子どもたちの未来に何ができるのか。さまざまな人々の苦悩と全身全霊で向かい合う二人が自らの体験とともに教育そして人生を熱く語る。

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登録情報

  • 単行本: 212ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2005/3/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569641393
  • ISBN-13: 978-4569641393
  • 発売日: 2005/3/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2005/9/7
形式: 単行本
1年の教え子と恋愛関係になり、妊娠させ中退させたことを
素晴らしい純愛だと言い張っていることに、あきれた。
いくら言い換えても、教え子に手をつけ、卒業させることが
できなかったことには変わりないのに。
自分だけは特別だという尊大さ傲慢さが見えた。
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形式: 単行本
瀬戸内寂聴さんの本を読んでいて、常々思っていた事は若い男に甘いという事。

義家氏の今,活動されている事は立派でしょう。
でもアナタの過去に多大なメイワクをこうむった、かけられた人達、親、地域、学校に詫び、その被害者である人達から許しを得る、もしくは保障をしていますか?

同じワルだけが、ワルをわかり合えるとかいう人情話にのって、調子に乗っていると感じるのは自分だけでしょうか?
これを読んだ素直過ぎる、悪く言えば考えの回らない方たちが同じ、いやもっと卑劣な犯罪を起したら?
元ワルが英雄視されている感、否めません。許せません。

反省すれば、過去何をやっていてもいいのですか?
義家氏、貴方に非常な怒りと憤りを感じます。
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投稿者 ダレル 投稿日 2006/4/25
形式: 単行本
この人達は自分を正当化するのが非常にうまいと思いました。というより悪いなんて微塵も思ってない。二人とも自己プロデュースがうまいのでそこは感心します。この先生なんか嘘くさいんですよね。生徒を妊娠させたってかなりの不祥事だ。北星余市はそれすら黙認してしまう学校なら恐ろしさを感じてしまう。
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形式: 単行本
毎日、多くの悩める生徒と真剣に向かい合っている義家先生と
多くの方々との触れ合いを通して様々なお話をしてくださる
瀬戸内 寂聴さんの対談です。
教育の現場で今なにが問題なのかを現場を
見てきたお二人が話し合うことは大変有意義です。
人は教育で大きくなることができます。
その教育を担う先生方がどのような方か?ということが
如何に重要であるかを説いていらっしゃいます。
また、お二人とも現場で真剣に生徒さんたちと
向き合い時には、ぶつかり合い、最終的には
自分自身の葛藤とも戦いながら教育に真正面から
ぶつかりあってきたからこそ、この素晴らしい
対談の本が出来上がったと思います。
「教育とは何か?」その手がかりを見つけるための
本であると感じました。
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