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私の個人主義ほか (中公クラシックス) 新書 – 2001/12/1

5つ星のうち5.0 5個の評価

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新品 中古品
新書
¥5,263 ¥548

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

近代日本における自前の、そしてリベラルな個人主義の出現。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

夏目/漱石
1867~1916。小説家、英文学者。本名は金之助。五男三女の末子として江戸牛込に生まれる。1893年、文科大学(のちの東京大学文学部)英文科を卒業。第五高等学校教授等を経て、1900年、イギリスに留学。03年に帰国後、第一高等学校と文科大学で英文学を講じたが、07年、教職を辞して朝日新聞社に入社。05年、『吾輩は猫である』『倫敦塔』を発表して小説家としての地位を確立、以来よく知られる多くの小説を残した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 中央公論新社 (2001/12/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2001/12/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 377ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4121600207
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4121600202
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 5個の評価

著者について

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(1867-1916)1867(慶応3)年、江戸牛込馬場下(現在の新宿区喜久井町)に生れる。

帝国大学英文科卒。松山中学、五高等で英語を教え、英国に留学した。留学中は極度の神経症に悩まされたという。帰国後、一高、東大で教鞭をとる。1905(明治38)年、『吾輩は猫である』を発表し大評判となる。

翌年には『坊っちゃん』『草枕』など次々と話題作を発表。1907年、東大を辞し、新聞社に入社して創作に専念。『三四郎』『それから』『行人』『こころ』等、日本文学史に輝く数々の傑作を著した。最後の大作『明暗』執筆中に胃潰瘍が悪化し永眠。享年50。

カスタマーレビュー

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5 件のグローバル評価
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上位レビュー、対象国: 日本

2013年8月26日に日本でレビュー済み
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2006年3月20日に日本でレビュー済み
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2012年5月24日に日本でレビュー済み
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