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私たちは生きづらさを抱えている 発達障害じゃない人に伝えたい当事者の本音 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2018/8/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

仕事、家族、人間関係、二次障害―。ADHD、ASD、LD、彼らの悩みと望みとは?発達障害当事者、22人のリアル。

著者について

姫野 桂
フリーライター。1987年生まれ。宮崎市出身。日本女子大学文学部日本文学科卒。大学時代は出版社でアルバイトをし、編集業務を学ぶ。卒業後は一般企業に就職。25歳のときにライターに転身。現在は週刊誌やWebなどで執筆中。専門は性、社会問題、生きづらさ。 猫が好き過ぎて愛玩動物飼養管理士2級を取得。


監修 五十嵐良雄(メディカルケア大手町 院長)
1976年に北海道大学医学部卒業後、埼玉医科大学精神医学教室に入局。1984-85 年にミラノ大学、ユトレヒト大学への留学。1988年、秩父中央病院に理事長・院長として勤務。2003年にメディカルケア虎ノ門を開設し、医療法人雄仁会理事長。2008年にはうつ病リワーク研究会を立ち上げ代表世話人となり、2018年より日本うつ病リワーク協会理事長。2018年7月よりメディカルケア大手町を開院し院長を兼ねる。専門は、気分障害等のリハビリテーションで、デイケアでのリワークプログラムを中心に活動。役職としては、日本デイケア学会の副理事長などを務める。2017年3月にヘルシー・ソサエティー賞を受賞。

登録情報

  • 出版社 : イースト・プレス (2018/8/5)
  • 発売日 : 2018/8/5
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 256ページ
  • ISBN-10 : 478161700X
  • ISBN-13 : 978-4781617008
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.3 13個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年1月3日に日本でレビュー済み
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2019年9月20日に日本でレビュー済み
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2018年8月8日に日本でレビュー済み
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2018年8月13日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち4.0 貴重な体験と生の声がまとめられている
ユーザー名: paruparu、日付: 2018年8月13日
東洋経済オンラインの人気連載「私たちは生きづらさを抱えている」を書籍として編集し、著者による心療内科体験レポートを加えたもの。

さまざまなタイプの当事者の声や、著者の体験レポートはとても貴重です。
ストレスで後天的に発達障害に似た特性が出ることもあると知り、納得するとともに、教師はこうした知識がなくてもよいのかな、と教育の現状に疑問を感じました。

書籍には、インタビューを受けた当事者の写真がないため、東洋経済オンラインの記事で写真を見ると、当事者のイメージが現実的になるかと思います。

「受け皿を作ってほしいと本当に思うのなら、まず相手のことを受け入れなさい」といった話が当事者間で行われていることは、希望になりました。自分たちにもっと配慮して、と社会に訴えるだけでは、本当の社会的受容は実現しないのです。(そのままでは社会VS発達障害当事者の構図)

書籍としては、少し物足りない部分があるようにも感じました。
発達障害に興味がある人にとっては、監修者をつけるのであれば、注釈をつけてより専門的な話をしてもよかったのではと思います。発達障害ってよく聞くけど、なんなのかあまりわからないという人にとっては、ちょっとわかりにくいように感じます。

個人的に気になったのは、著者の体験レポートと、当事者インタビューの文面の温度差です。
体験レポートは実体験ですから、自分が感じたことをそのまま書いていて、気分の高低差があって読んでいて面白いのに、当事者インタビューでは、気を遣いすぎているのかな、と感じました。

これだけ当事者や書籍づくりに真摯に向き合っている著者ならば、編集の仕方によってもっと読者体験を高められたと思います。そこは、次回作に期待ですね。
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2018年8月12日に日本でレビュー済み
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2019年12月5日に日本でレビュー済み
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2018年8月8日に日本でレビュー済み
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