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私が見た北朝鮮核工場の真実 (日本語) 単行本 – 2003/2/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

北朝鮮の寧辺核施設地域は、高いコンクリートの塀と電気鉄条網に囲まれた最重要極秘地域だ。そこに配属された著者を待っていたのは、ウラニウムの粉塵の舞うなか、放射能漏れの恐怖にさらされながらの過酷な労働であった。次々と倒れていく作業員たち。汚染される付近の村。そして満足な手当ても受けられず死んでいく子供たち。だが、「核開発で統一の扉を開こう」というスローガンのもと、彼らは少しでも上の待遇を求めて、さらに危険な職場を志願するのだった―。北朝鮮核開発の実態を赤裸々に綴った衝撃手記。

内容(「MARC」データベースより)

ウラニウムの粉塵が舞うなかの苛酷な労働。倒れていく作業員たち、汚染される付近の村。だが、彼らは少しでも上の待遇を求めて、さらに危険な職場を志願するのだった-。北朝鮮核開発の実態を赤裸々に綴った衝撃手記。

登録情報

  • 出版社 : 徳間書店 (2003/2/1)
  • 発売日 : 2003/2/1
  • 言語: : 日本語
  • 単行本 : 257ページ
  • ISBN-10 : 4198616353
  • ISBN-13 : 978-4198616359
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 2個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2017年3月9日に日本でレビュー済み
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2013年2月21日に日本でレビュー済み
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