通常配送無料 詳細
残り4点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
私が「白熱教室」で学んだこと ボーディングスクール... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ◆◆◆カバーに使用感があります。他は問題ありません。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

私が「白熱教室」で学んだこと ボーディングスクールからハーバード・ビジネススクールまで 単行本 – 2012/3/9

5つ星のうち 3.7 12件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 私が「白熱教室」で学んだこと ボーディングスクールからハーバード・ビジネススクールまで
  • +
  • レイコ@チョート校―アメリカ東部名門プレップスクールの16歳 (集英社新書)
  • +
  • [改訂版]アメリカのスーパーエリート教育
総額: ¥4,622
ポイントの合計: 96pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

●考え尽くす「思考力」 ●言葉で勝つ「議論力」 ●自分を管理する「マネジメント力」――ぜんぶアメリカの学校で身につけました

英語が苦手だった普通の女子高生が、約10年後、出産とほぼ同時にハーバード・ビジネススクールでMBAを取得し、IT業界での経験もないまま、グーグル米国本社に入社しました。

なぜ、そんなことが可能なのでしょうか?

そこには、アメリカで学生生活を送るなかで彼女が行なってきた、「勉強」の影響がありました。

アメリカでの勉強は、日本での勉強と何が違うのか?
その答え――成功し、夢を叶えるための「勉強」――が、本書にはあります。

石角友愛(いしずみ・ともえ)

暗記中心教育がイヤになり、東京のお茶の水女子大学附属高校を中退して、16歳で単身渡米。
ボーディングスクール(全寮制私立高校)に進学し、リベラルアーツ教育で有名な、オバマ大統領の母校でもあるオキシデンタル・カレッジを卒業した。
帰国して起業後、ハーバード・ビジネスクールへ。現在、シリコンバレーのグーグル本社で働く。

内容(「BOOK」データベースより)

答えのない問題を考え続けること―それが「勉強」の出発点。アメリカでは、ボーディングスクール(全寮制私立高校)から、リベラルアーツ・カレッジ、経営を教える最高峰の場であるハーバード・ビジネススクールまで、あらゆる教育現場に「白熱教室」が用意されています。学生たちが自分の頭を使って考え、激しく議論をぶつけ合う。この「勉強」がなかったら著者はいまシリコンバレーにいません。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: CCCメディアハウス (2012/3/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4484122073
  • ISBN-13: 978-4484122076
  • 発売日: 2012/3/9
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 431,688位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
アメリカの(高学歴者が受ける)教育の状況についての見解が書かれた書。

「考える」ことが勉強の「目的」であり「方法」であることを実感したことが書かれており、その過程で、ディスカッションが高校?(ボーディングスクール)が盛んに行われている様子が描かれる。そして、ハウツーを「覚える」ことに重点が置かれる日本と対比している。

ボーディングスクール(全寮制・裕福な子女を厳しく育てる)、リベラルアーツカレッジ(小規模<2000人くらい>・学生あたり教授多い・私塾のイメージ・優秀な卒業生を輩出)については、あまり日本で紹介されていないので、体験記は大変参考になった。

MBA(ハーバード)については、数多くの体験記が出ており、他と比べて変わり映えはしない。正確には、みんなが必死に努力をしているので、学生の数だけのドラマがあるというのが正しいだろう。在学中に出産したというのは、確かに驚きではあるが…。

一つだけ注意したいのが、「普通の女子高生が…」という件。さすがに「お茶の水女子大付属」は「普通」ではない。また、父親が国際弁護士の石角完爾氏であり、家庭環境がかなり違うと推察される。本人の意識は「普通」なのかもしれないが、額面通りは受け取らない方がよいだろう。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
マイケル・サンデル教授が流行らなければ、タイトルはどうなっていたのか…

気になりますね。
「アメリカの授業、最高!」、「米国に住む、とある日本人の思い」というところでしょうか。

本文中、
1.米国の学校には、●●という仕組みがあります。
2.●●の内容は、▲▲▲というものです。すごくよかったです。
3.日本の高校や大学にはこういうもの、ありますかね?(ないですよね。)
という流れが、いくつも続きます。

米国の現状に照らして、日本のこの制度はこう改正すべきだという提言はなく、最後まで、「米国のやっているように日本もやりましょう!」と言い続けているようにしか、聞こえませんでした。

1,2は、米国の現状紹介として読めても、3の部分がとにかく薄いです。日本との対比をするには、日本での経験が少なすぎるのでしょう。

海外在住者が日常生活をブログで書いている感じです。
一定の対価を支払うレベルには達していないと思います。

英国在住中の自分も、1,2と同次元の事柄ならば、たくさん書くことはあります。そこから踏み込んで何を言えるのかが重要で、対価を投じる意味はここにあるのです。

最後に一点。日本の英語教育で行われていることは、翻訳と同じで、実はすごく大変なことを学生は課せられている、という点には共感します。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
ボーディング・スクールとリベラル・アーツ・カレッジで行われている教育がどんな感じかというのが、具体例を通してよくわかる。そのあたりの情報が得られる本はあまりないので、留学を考えている10代前半から高校1年生ぐらいまでの若者(と親御さん)には参考になる本だと思う。

ただ、随所に「それに対して、日本の高校では」という比較・批判があるのがやや鼻につく、というか、これは不要だと思う。それは読者が判断できること。著者は日本の高校に1年しか通っていないのに、日本の高校ではこうだと断定的に言われると、「そうでもない高校もあるよ」と反論したくなったりもするものだ。

改行がやたらに多く、余白がすごく多いので数時間で読める。普通に書いて普通の本にすれば、薄い小冊子程度の内容をけっこう立派な装丁と値段にしている感じ。まあ、良くも悪くもないな、というのが読後の印象。そういう意味では『
...続きを読む ›
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
米国留学の一つのケースとして読むのはありかな。
ただ「白熱教室」って言葉で他のスタンフォード○○とかいう類の本と違って内容は薄く物足りないように感じた。
自らの事例を大さにアピールしすぎの印象もある。
本にするために余分な内容を無理やり足した感じが否めない。
内容的にはブログで読むような内容。
ブログで必要な箇所だけ読めるとすれば好印象なのに・・・
本にしたらただの金儲けのためと思えてしまう。
所々良いこと書いてるのにもったいないなぁ。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー