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秀吉の天下統一戦争 (戦争の日本史) がカートに入りました
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秀吉の天下統一戦争 (戦争の日本史) 単行本 – 2006/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

織田信長の後継者として天下統一をめざした豊臣秀吉。調略や講和、抜群の経済力・機動力、さらに専業武士からなる金銀錦に彩られた大軍勢で相手を圧倒。秀吉不敗の戦術に迫り、天下統一戦争が残した功罪を問う。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小和田/哲男
1944年静岡市に生れる。1972年早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。静岡大学教育学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 276ページ
  • 出版社: 吉川弘文館 (2006/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4642063250
  • ISBN-13: 978-4642063258
  • 発売日: 2006/09
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 550,759位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 ひかすけ 投稿日 2013/11/26
形式: 単行本 Amazonで購入
秀吉一代記ですね。なんといっても読みやすい!
軍事史かと言われたら微妙ですが、各戦役を要領よくまとめています。

信長の戦いの再評価はさかんです。しかし、秀吉主体の戦争は人気がないようです。
そういう意味でもありがたい本です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
木下秀吉〜豊臣秀吉の天下統一までの軍事的歴史を分かりやすくまとめた書籍。軍事的歴史中心なので、文化的な歴史は含まれていません。著者・小和田氏の著書はいくつか拝読させて頂いているが、どの書籍も非常に読みやすい。そして、分かりやすい。

しかしながら、本能寺の変に関する内容で引用された史料の中に三重大学教授・藤田氏の著書があり、上杉方(景勝含む)が明智光秀の行動(信長襲撃)を事前察知していたとする書状を肯定していると判断出来る記載が非常に気になりました。

2006年の書籍なので、現在、小和田氏の見解は異なっているかもしれませんが、同じ専攻学者の論調を盲信する傾向があるのではないかと疑問符が付きました。しかし、全体を通して、木下秀吉〜羽柴秀吉〜豊臣秀吉の戦争の歴史を十分に勉強出来る書籍だと思います。
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形式: 単行本
織田信長の意志を継いで天下統一を果たした豊臣秀吉の戦いについてまとめたものである。ただし、文禄・慶長の役については、シリーズの16巻目に丸ごと割り振られているので、本書では詳しく触れられてはいない。信長家臣時代の経歴についても、13巻の信長の戦いと被る点もあるので、さらっと流した感じだ。

豊臣秀吉という人物については、様々な「太閤記」の存在をはじめ、古くから英雄的、伝説的な逸話が残されており、それらが虚実混じり合って現代に伝承されているわけだが、本書では伝説的な逸話も紹介しつつ、史料で明らかな秀吉の天下統一に至る事績を明らかにしている。

私自身は、徳川家康の上洛〜臣従の流れと九州征討は個別に扱う問題というより、両者を関連付けて考えると秀吉と家康の政治的な駆け引きの凄まじさがクローズ・アップできたのではないかな?と思えましたが…紙数の関係などもあったのかもしれない。

著者の小和田氏はTVや雑誌でも度々目にする方ですが、初心者でも読みやすい文章で書かれながら、年月日単位で詳細な状況の経過説明もなされており、改めて感銘を受けました。
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