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福島原発 現場監督の遺言 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2012/2/21

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

黒いキノコ雲で放射性物質をまき散らした3号機は、即発臨界による核爆発説まで出た。欺瞞に満ちた収束宣言に突きつけられた元現場監督の告発。作業員の大量被曝からずさん工事、インチキ点検まで、一級配管技能士として福島第一、第二、浜岡、敦賀など各地の原発工事・点検に従事し、高木仁三郎氏も賞賛した現場の人・平井憲夫氏が全暴露。原発事故が絶えないのは素人ばかりで職人がいない上に役人が作ったマニュアル通りに工事するからと重大告発。日本の原発はこんなに危険だ。

著者について

恩田 勝亘
(おんだ かつのぶ)は、1943年島根県生まれ。1971年より講談社『週刊現代』記者としてチェルノブイリ事故など原発関連の記事を取材、執筆。評論家・内橋克人氏による同誌連載企画「原発が来た町」(1980年)のスタッフライターとして各地の原発立地地域や予定地を取材した。1986年、東京電力福島第一原発の元現場監督だった平井憲夫氏の告発記事「東電福島原発で隠された従業員の大量被曝があった」と、1988年「元現場監督が衝撃暴露 日本の原発はこんなに危ない」が、東日本大震災での原発事故で注目される。著書に『原発に子孫の命は売れない』(七つ森書館、1991年、新装版は2011年)、『東京電力・帝国の崩壊』(七つ森書館、2007年)などがある。

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2012年3月7日に日本でレビュー済み
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2012年3月11日に日本でレビュー済み
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2013年2月21日に日本でレビュー済み
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2013年6月23日に日本でレビュー済み
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