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[木原浩勝]の禁忌楼
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禁忌楼 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

「自分史上、もっとも重い怪談集です」怪異蒐集家・木原浩勝。禁忌に触れてしまった者たちを襲う恐怖。突然、会社が引っ越したビルの一室。誰もいないはずのフロアからガラガラガラガラと奇妙な音が鳴り響く。不審に思い部屋に近づいた会社経営者の身に起きたこととは!? 怪談「錆」をはじめ5つの恐怖を、累計部数130万部の現代百物語「新耳袋」、「九十九怪談」、「隣之怪」シリーズの著者が描く!

内容(「BOOK」データベースより)

突然、会社が引っ越したビルの一室。誰もいないはずのフロアからガラガラガラガラと奇妙な音が鳴り響く。不審に思い部屋に近づいた会社経営者の身に起きたこととは!?怪談「錆」をはじめ5つの恐怖を、累計部数130万部の現代百物語「新耳袋」、「九十九怪談」、「隣之怪」シリーズの著者が描く!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 8305 KB
  • 出版社: 講談社 (2013/7/24)
  • 販売: 株式会社講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00G1ZUKJ4
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.1 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 197,004位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「自分史上、もっとも重い怪談集です」帯にはそう書いてあるんですが、正直な感想はタイトルの通り。
 これがもっとも重いわけ?  と思わずつっこみたくなるほど怖くないです。
  最近の木原氏の作品は「隣の怪」シリーズも含めてネタ切れでは?  
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
イラストで台無しです。イラストがうまい下手ではなく、この本にイラストを入れる意味がわかりません。読んでいて、「学校の怪談」のような、小学生向けの本を読んでいる気持ちになってしまいました。残念です。
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投稿者 弾松 投稿日 2013/7/30
形式: 単行本(ソフトカバー)
まず最初に感じたのはそれだった。違和感の原因は、挿絵。正直必要ないんじゃないかとしか思えない。それでも内容が怖ければ気にならないのかもしれないが、「最も重い話」と言っている割りには微妙な話ばかりだ。挿絵を足す事で怖さを煽ろうとしてるのか。それとも、話をギリギリまで削った結果なのだろうか?新耳袋前半の薄ら寒い感覚が懐かしい。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
おはなしの内容も、挿し絵も、ようちえん向きだよo(^o^)o
わぁいヾ(^▽^)ノ
禁忌楼‥‥木原さん、こんな怖い題名にしないでね。まぎらわしいから(^^;)
あなたはここ何年も、信頼を落としまくってるね。
どんな話が人を怖がらせ、ぞっとさせるのかを読者の立場に立って考えようね。わかった?
本来ならレビューは0点だよ。
でもオマケして1てんあげるよ
( i_i)\(^_^)良かったね!
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投稿者 ホウセツ 投稿日 2013/9/5
形式: 単行本(ソフトカバー)
本文中のイラストを見ると、児童向け図書のような感じでした。
小説を読んでみると、そのとおり、児童向けの怪談でした。
それはそれで、決して悪くはないのです。
ただ、本のタイトルも装丁も、大人向けになっていて、そこで齟齬が生じています。
割り切って、表紙にも中と同じようなイラストをつけ、タイトルも児童向きにすればいいのでは?
児童向けの怪談ということであれば、この内容でも、納得がいきます。
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