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神経免疫学革命:脳医療の知られざる最前線 単行本 – 2018/3/6

5つ星のうち 2.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

楠進氏(近畿大学医学部神経内科主任教授。日本神経免疫学会理事長)推薦
「わたしたちの体をコントロールする神経と免疫の相互作用が
どれほど精妙かを国際的第一人者が語る。
高齢化社会に向けて、健康に関心のあるすべての人必読の一冊」



脳や神経系と免疫系とのかかわりを研究する神経免疫学は、
目下伸長いちじるしい研究/診療分野の筆頭である。
だが、脳の健康と免疫機構は無関係とされ、
免疫の働きにつきものの炎症はとにかく抑えるのが、医学界の常識だった。
その常識に疑問を抱き、実証的な研究によって覆したのが本書の著者、シュワルツだ。
彼女の出現後、医学の流れは180度変わり、
ウイルスのような原因となる「実体」を持たないうつや不安の抑制さえ、
免疫系がそのカギを握っている、と考えられるようになった。

うつも脳の炎症が原因とされる昨今、もっとも重要な医学分野となった神経免疫学の創始者が、
不可能と言われるアルツハイマー病治療や脊髄再生の可能性を説き、
現代人の健康のためのアドバイスを与える必読書。

内容(「BOOK」データベースより)

脳や神経系と免疫系とのかかわりを研究する神経免疫学は、目下伸長いちじるしい研究/診療分野の筆頭である。だが、脳の健康と免疫機構は無関係とされ、免疫の働きにつきものの炎症はとにかく抑えるのが、医学界の常識だった。その常識に疑問を抱き、実証的な研究によって覆したのが本書の著者、シュワルツだ。彼女の出現後、医学の流れは180度変わり、ウイルスのような原因となる「実体」を持たないうつや不安の抑制さえ、免疫系がそのカギを握っている、と考えられるようになった。うつも脳の炎症が原因とされる昨今、もっとも重要な医学分野となった神経免疫学の創始者が、不可能と言われるアルツハイマー病治療や脊髄再生の可能性を説き、現代人の健康のためのアドバイスを与える必読書。

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登録情報

  • 単行本: 284ページ
  • 出版社: 早川書房 (2018/3/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4152097493
  • ISBN-13: 978-4152097491
  • 発売日: 2018/3/6
  • 梱包サイズ: 19.7 x 13.6 x 2 cm
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ベスト500レビュアー
2018年3月16日
形式: 単行本Amazonで購入
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