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神様になった日

シーズン1
 (436)2020すべて
彼女が神様になった日、世界は終焉へと動き出した--高校最後の夏休み、大学受験を控えた日々を送る成神 陽太の目の前に、ある日突然「全知の神」を自称する少女・ひなが現れる。「30日後にこの世界は終わる」そう告げるひなに困惑する陽太だったが、神のような予知能力を目の当たりにし、その力が本物だと確信する。超常的な力とは裏腹に天真爛漫であどけないひなは、なぜか陽太の家に居候することが決まり、2人は共同生活を送ることになる。「世界の終わり」に向けて、騒がしいひと夏が始まる。 ©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project
出演
佐倉綾音花江夏樹石川由依
ジャンル
アニメ
オーディオ言語
日本語
エピソードのレンタルには、このビデオの視聴を開始するまでの30日と、開始してから視聴し終わるまでの7日が含まれます。シーズンのレンタルには、このビデオの視聴を開始するまでの30日と、開始してから視聴し終わるまでの7日が含まれます。

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Amazonオリジナル『シンデレラ』9月3日独占配信開始

「ピッチ・パーフェクト」の脚本家ケイ・キャノンが、有名なおとぎ話を大胆に作り変えた現代風ミュージカル映画「シンデレラ」。大きな夢を抱く野心家のヒロイン(カミラ・カベロ)が、ファビュラス・ゴッドマザーの魔法の力を借りて、夢を実現させようと奮闘。共演者は、イディナ・メンゼル、ミニー・ドライヴァー、ジェームズ・コーデン、ニコラス・ガリツィン、ビリー・ポーター、ピアース・ブロスナンと豪華な顔ぶれ。
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  1. 1. #01 降臨の日
    2020/10/11
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    高校三年生の成神陽太は、受験勉強の息抜きに公園でバスケをしていたところ、修道服を着た少女・ひなと出会う。ひなは陽太に「我は全知の神である。」と高らかに宣言し、そして「30日後に世界が終わる。」と告げる。陽太はひなを信用していなかったが、ひなが起こす“奇跡”を次々と目の当たりにすることになる。 [SF/ファンタジー]
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  2. 2. #02 調べの日
    2020/10/18
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    ひなが遠い親戚であることを母・時子から聞かされた陽太は、成神家にひなを居候させることをしぶしぶ納得する。そしてひなは、映画制作をきっかけに片想い中の幼馴染み・伊座並との距離を縮めるよう、陽太に助言し--。
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  3. 3. #03 天使が堕ちる日
    2020/10/25
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    空の所属する映研部OGの神宮司ひかりは、母が経営するラーメン屋を手伝っている。しかし、ラーメン屋の経営は傾いており、借金の取立て屋から逃げる日々を送っていた。神宮司を心配する空を見かねて、ひなはラーメン屋を立て直すよう陽太に命じる。
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  4. 4. #04 闘牌の日
    2020/11/01
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    陽太が美人弁護士・天願賀子のファンであることを知ったひなは、陽太の名前を使い、天願が主催する麻雀大会「リベルタス杯」のネット予選で勝ち抜き、本戦への出場権を掴み取る。麻雀初心者であるにも関わらず、陽太は本戦に挑むことになり--。
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  5. 5. #05 大魔法の日
    2020/11/08
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    伊座並杏子は、幼い頃に母親を亡くしていた。母の命日が近づき、父を墓参りへ誘うが、仕事を理由に毎年断られてしまっていた。そんな伊座並家を心配したひなは、陽太と伊座並家に向かい、何とかして伊座並の父を外出させようと画策する。
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  6. 6. 祭の日
    2020/11/14
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    近所の神社で夏祭りが開催されていることを知ったひなは、連れていくよう陽太に懇願する。さらに、「夏祭りは大勢で楽しむもの!」と言い張り、伊座並や阿修羅たちを誘うことを提案する。気乗りしない陽太だったが、結局夏祭りの誘いの電話をかけることになる。©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  7. 7. #07 映画撮影の日
    2020/11/22
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    ついに映画の脚本を完成させた空は、撮影に向けてスタッフキャストを集めるよう陽太にお願いする。陽太はメンバーをかき集め、伊座並や阿修羅、神宮司、天願など大勢のメンバーが参加することに。そして、空が配役を検討した結果、ひなと陽太がメインキャラクターを演じることになり--。
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  8. 8. #08 海を見にいく日
    2020/11/29
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    映画撮影は順調に進み、夏休みも残りわずかに。ひなが言う“世界の終わり”が近づくにつれ、陽太はひなが急に成神家から居なくなってしまうのではと不安を感じるようになる。意を決して、ひなについて両親に尋ねることにするが……。
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  9. 9. 神殺しの日
    2020/12/05
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    興梠博士の目的を突き止めた央人だったが、研究結果までは突き止めることができなかった。平凡な高校生である陽太が、ラーメン屋を再建したり麻雀大会で優勝したりと、不自然な行動を繰り返していることに違和感を覚え、央人はひなが関与しているのではと疑いを持ち始め、ついに“ある秘密”に辿り着く。©VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  10. 10. #10 過ぎ去る日
    2020/12/13
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    ひなが連れ去られ、必死で探す陽太たちだったが、何の手掛かりも見つからないまま、2学期が始まってしまう。虚無感に苛まれている陽太の前に、央人が現れる。央人は陽太と次第に仲良くなり、阿修羅や伊座並とも一緒に過ごすようになるが……。
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  11. 11. #11 遊戯の日
    2020/12/20
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    ひなを取り戻すことを決意した陽太は、央人の協力の元、ひながいる養護施設に潜入する。ついに再会を果たすが、ひなは完全に心を閉ざしていた。それでもひなの中に、「あの夏、一緒に過ごしたひな」がいることを信じて、陽太は必死に向き合っていく。
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。
  12. 12. #12 きみが選ぶ日
    2020/12/27
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    潜入が発覚し、施設から退去することになった陽太。司波からひなが別の施設に移ることを告げられ、何とか頼み込んでひなと過ごす最後の時間をもらう。「一緒に過ごしたあの夏」の思い出話をしながら、陽太は「一緒に暮らしたい?」とひなに問いかけ--。
    レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると7日でレンタルが終了します。

詳細

監督
浅井義之
出演
木村良平桑原由気照井春佳嶋村侑柚木涼香新垣樽助重松千晴井上喜久子松田健一郎
シーズンイヤー
2020
提供
myシアターD.D.
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.3

436件のグローバルレーティング

  1. 35%のレビュー結果:星5つ
  2. 19%のレビュー結果:星4つ
  3. 11%のレビュー結果:星3つ
  4. 12%のレビュー結果:星2つ
  5. 23%のレビュー結果:星1つ

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トップレビュー日本から

東亰仮面2020/10/12に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
原作がないので今後の展開が予想できず、毎回次回を楽しみにできるところが一番良かった
1話目から面白さ全開で、3話目まで観たところでこの作品の面白さを確信した。
麻枝准のオリジナルアニメで『Angel Beats!』『Charlotte』に続くP.A.WORKSの作品だが、どちらも面白かったのでこれも初めから期待して観始めた。神の降臨は『かんなぎ』のような荘厳さはなかったし、ラーメン屋のTVの競馬中継なんていう設定もちょっと昭和っぽいけれど、主人公二人のテンポの良い漫才風の掛け合いと『宇崎ちゃん』を思わせるひなのツッコミはなかなか。セリフの細部まで良く練り上げられた脚本だと思う。
原作漫画とかがないので、どんな展開になるのかわからず、果たして神様こと佐藤ひなは何者なのか、主人公とヒロインの恋の行方はどうなるのか、世界は本当に終わってしまうのか、等々毎回次回を楽しみにできるところが一番良かった。
最後の2話はかなり無理やり感がある展開ではあったものの、前2作も終盤は同じように急展開だったように思う。
OPに一瞬だけ出てくるピアノを弾くシーンが『Angel Beats!』を思い起こさせるが、麻枝准の手掛ける曲はどれもテンポが良くて心地良い。この人の独特の作詞作曲方法をご存じない方はちょっと調べてみると面白いですよ。
149人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Osamu2020/11/04に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
真冬の陸別町くらいの寒さ
AngelBeats!、Charlotteに加えてこの作品。ひたすら同じテイストを見せられひたすら寒いだけ。
リトバスの時から野球ネタが何回続いている?って感じ。
Kanonの真琴シナリオ・Air・CLANNANの時は良かったのに、なんでこうなった、とも思います。
今回も寄り道ばかりで最終回後にあやねる(佐倉綾音)に「最終回が唐突すぎる」と言われるのがオチだろうか。
アニメ作っている時間があったらAngelBeats!のPCゲームの続きを作った方がマシでは。
音楽も過去作に比べていまいち。こちらも似たテイストが続くので自分の中で飽きたと感じているのでしょうか。
「鬼滅の刃」で頻繁にLiSAの名前が出てくるにつれ、麻枝准のアニメ界における最大の功績はLiSAを見つけて
表舞台に引っ張り上げた事だと。次回作があったらOP/ED共にLiSAに頼んでみては。

前回作のCharlotteの時は、放送少し前にKeyで一時一緒にいたシナリオライター久弥直樹の「天体のメソッド」が
放送された事もあって、話の構成とか比較しながら見ていました。
麻枝准だけ見るとそれなりに見えても、比較すると「Tacticsのハズレシナリオライター」と言われていた程の差は
あるなと改めて認識。TVアニメという枠で何を捨てて何を見せるかの構成力が随分違うと感じました。
TVアニメの限られた時間の中で上手に話を組み立てる脚本が出来ないなら、先にも書いた様にゲーム制作に
専念していた方が余程マシでしょうか。

11月9日追記
5話を見ました。
月宮あゆ(CV堀江由衣)の声で「ボクのシナリオパクらないでよ」って聞こえてきそう。セルフパロならともかく
久弥シナリオまでネタにするのか。次は栞か名雪かそれともみさき先輩や澪か。はたまた四方茉莉やノエルか。
悪い意味で楽しみになってきた。

11月15日追記
6話見ました。雑誌か何かに麻枝准のインタビューが載っていて、監督から散々ダメ出しされて今の内容になったとの事。
その割には随分お粗末。スタッフも実は投げ出しているのでは。
最終回に向けて逆算して作っている割に、展開がおかしくない?今回の花火の話って必要性が見えない。
唐突に思い出したけど、地球(人類)滅亡まで後○○日って、宇宙戦艦ヤマトだよな。
ヤマト2199は切羽詰まった状況がよく分かったけど、この作品はそれがどこにあるのやら。全てが薄っぺらすぎ。

2020年12月27日追記
登場人物が壊れて終わるの、これで何回目だろうか。Kanonの沢渡真琴、Airの神尾観鈴、智代アフターの岡崎朋也、リトバスの鈴(シナリオライター違うけど葉留佳・小毬・美鳥、クドも壊れ気味か)、Charlotteの乙坂有宇。MOON.は未プレーなので分からないが、もしかしたらそんなのいるのかも。脳自体の障害は朋也だが、話のなぞり方は真琴だろうか。それで最後が車椅子は乙坂有宇。シナリオライターが同じなので似た様な物が出てくるのは良いとして、「面白かった」「感動した」「泣けてきた」とか出てこない。
雑誌のインタビューで麻枝准が色々言い訳がましい事を言っていたが、PAワークスの方で手直しが入らなかったら箸にも棒にもかからないシナリオだったのではなかろうか。直してこれなんだから、PAワークスの面々も無能扱いで良いでしょう。
音楽も全部自分だけで作らないで同じKeyのスタッフなんだから折戸伸治の力を借りたら良かったのでは、と思う所も。
過去のアニメ化作品と比較すると、ゲーム原作とオリジナルではイコールの比較にならない事を考慮してもシナリオでも映像でも京アニのスタッフは優秀だったと思う。正直今回は東映三部作並の黒歴史でしょう。
101人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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sasami2020/10/19に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
5分で挫折
うるさくて強引なヒロインと、それに順応しすぎる主人公
ご都合主義のエロゲかよって思う。Key作品なんですね、どうりで。。
リトバスも他のも無理だった。とにかくここの作品は自分とは合わないっぽいです。

好きな人は好きだと思います。
106人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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PoS2020/12/27に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
過去の反省を踏まえ、原点回帰、どちらも悪い意味で。
最終話まで1周した上での感想となります。

長くなりましたので結論を先に書きますと
本作の正しい楽しみ方は、「1話と最終話だけ見てその間を妄想で補完する」。
ただし障がい者介護の現場に明るい方は絶対に見てはいけない。

脚本の「過去の反省を踏まえた」「原点回帰」
の2点を謳っていた本作ですが、
少なくとも私が見た限りでは、蓋を開けて出てきたのは双方ともに悪い意味で裏切ってきた代物でした。

本作最大の問題は構成が壊滅的である点。
脚本が過去に作ったAngelBeats!、Charlotteはいずれも
「尺が足りてない」「前半の展開を削って後半に回せ」という同じような指摘を受けていました。
本作に期待していた方の多くは、当然ながらこの問題が解決していることを望んでいたと思いますし、
公式の側も「これまでは要素を足し算していたが、今回は引き算で作った」と、問題の解決を示唆するような発言をしていました。
では、結果どうだったか。結論から言うとむしろ悪化し本質的な問題が浮き彫りになりました。
なんと恐るべきことに、本作は7話になるまで本筋が全く進行しません。
ええ。冗談抜きで。1話を見たら7話まですっ飛ばしてもなんら支障がない。
じゃあその間なにをしていたかと言えば、
終盤何一つ活躍のないキャラクターの掘り下げと
終盤の展開に何一つ活かされないギャグ回。
正確には、「日常の裏で暗躍する謎の組織」という体で物語が進んでいることが表現されはするのですが、
最終話までの一連のシナリオを元に、物語の主題と着地点から考えれば、
そのサブプロットすらも結果的には不要と断じていいものでした。
ちなみに「何一つ活躍がない」と述べた通り、本作は登場人物についても無駄が多く、極論主人公とヒロイン以外は賑やかしと舞台装置しかいません。
設定に関しても……、ネタバレになるので言及は控えますが、本作において重要そうな要素の大半はそれっぽいだけの無意味な要素であったと述べておきます。
一体引き算とはなんだったのか。単にやりたいことを整合性を考えず優先順位つけたとかそういうのなのか。

で、前半が上記の体たらくである以上、後半にしわ寄せが行くのは当然のこと。
せっかく後半からヒロイン・ひなと主人公・陽太の関係性に焦点を絞ったにも拘わらず、
前半でやっておくべき二人の関係性の変化を無駄なことに費やしてしまったせいで
ただでさえハードルの高い恋愛要素が完全に視聴者を置いてけぼりにして進行してました。
9話の告白シーンなんか、陽太が恋愛感情を以て告白していると初見でわかった人間がどれだけいたのやら。
一応、無駄と切り捨てた前半の描写は終盤では陽太とひなの返るべき場所として明示されはするのですが、
先に述べた通り荒唐無稽なギャグと他キャラの掘り下げのせいで視聴者的に「楽しく」はあっても「愛おしく」もなければ「思い出深く」もないので、少なくとも自分は陽太の行動原理に全く共感できませんでした。
ちなみにこの前半で日常を描き後半の事件との落差を作るという構成は、
脚本の方が作ってきたギャルゲの共通パートと個別パートの構成に近く、
つまり「原点回帰」というのは単に過去の手法を使いまわしたというだけであり、そして本作はものの見事に失敗したということになります。

ここまでくれば、おのずと終盤から結末にかけての評価もわかってしまうのではないでしょうか。
事実、この「陽太に対して理解もできなければ愛着もわかないまま」「ひたすら無駄な物語に振り回されて」たどり着く終盤は、ただでさえ(悪い意味で)ドギツい展開をさらに苦痛なものに変えました。
ネタバレに配慮しつつ結論を述べます。
本作の正しい楽しみ方は、「1話と最終話だけ見てその間を妄想で補完する」だと思います。
上で7話までは無駄だと評しましたが、7話からの物語も言ってしまえば理解不能と苦痛が続きます。
しかもその大半の要素がマクガフィンでしかないのは知っていても知らなくても無駄な時間でしかないでしょう。
後学のためにシナリオを見るのもありと言えばありですが、単純に娯楽として消費したいなら質のいい作画と音楽だけを堪能するのが精神衛生上もっとも健康だと思います。

ただし障がい者介護の現場に明るい方は絶対に見ないでください。
ほぼ確実に気分を害されますので。
83人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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カイザー2020/11/04に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
いつもの麻枝定食
一話だけ見ましたがいつもの麻枝定食ですね。

KEY作品は昔から家に引きこもっていて暇だけは大量にある人間が
ネットに面白いと書き込みまくって有名になった作品です

AIRやKANON等は家にずっと引きこもっている人間は面白いと絶賛するのですが
地に足をつけて日々生活してる人が見れば頭が痛くなる作品となっております

CLANNADも9話まではそこそこ見れますが、それ以降はテンプレートの様な繰り返しです
引きこもりの人がCLANNADは人生だとよくネットスラング的にいいますが
実際に結婚して普通に生活してる人が見たら
こんなもん人生じゃねえよと吐き捨てることでしょう

結局麻枝は進化することなくずっと同じようなものを作って固定ファンだけがそれを絶賛する
そんなメビウスの輪のような事象が繰り返されていくんだろうなと感じました

12/7 追記

麻雀が好きなので酷評されている麻雀回に興味が湧いて4話だけ追加で見てみました。

結果、麻雀を一切ルール通りしていないので全く面白くなかった。
というかギャグが寒すぎる。

麻雀を知ってる人も知らない人もどっちも面白くないと感じるものを作るなんてある意味すごい

主人公が16分くらいで「これはすごく嫌な予感がする!」って叫ぶんですが
動画チェックしてる時に関係者全員同じこと思ってただろうなあと、唯一ここだけ笑えました。

エンジェルビーツの時にも思ったんですが、寒いギャグと、安いお涙頂戴で
毎回絶賛する信者や固定ファンも悪いんだろうなあと。お笑いだって天丼は3回まででっせ

結局麻枝は生まれたてのベイビーで固定ファンはその親と言ったところなんだろうなあ
親はベイビーがハイハイしただけで感動して泣いて喜ぶ、それと同じ現象が起きてるなと

麻枝ベイビーはハイハイしながらずっと同じところを回ってて、それを信者や固定ファンが
さすがだーまえやで!天才や!と拍手喝采で絶賛する。すると麻枝ベイビーは
キャッキャとはしゃぎながらまたハイハイを始める

昔は深夜アニメでコアなファンしかアニメなんか見なかったんだけど
今はアマプラとかもあって普通の人でも結構アニメを見ている

昔の感覚でアニメを作ってもヒットしないと、いい加減制作会社も気が付かなければならない。

麻枝准のキャリアハイはCLANNADだった。しかしあれを今の時代やってもそんなにヒットしないだろう
84人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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もも2020/11/01に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
だんだん酷くなっていく
2話くらいまではギャグも面白かったのですが、毎回こうなのですからちょっと疲れます。
3話と4話ですごく辛く感じましたが、どんどん酷くなるのでしょうね。

これ、なんというか無理に笑いを誘おうとして失敗していますよね。

アニメ「ひなまつり」くらいのギャグなら自然で落ち着いて観られますが、「神様になった日」は
ガチャガチャしていて「やかましい」印象を受けるアニメです。
81人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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BT2020/10/22に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
お互いのいいとこを潰しあってる作品
脚本:麻枝准
アニメ制作:PAworks
声優:花江夏樹、佐倉綾音など

とてお豪華な面々でできているアニメです。しかしお互いの色が強すぎてなんかお腹いっぱいです。
どんなに美味しい食べものでも、全部一気に食べたらそうでもない、みたいな感じです。

まだ2話までしか見ていないので面白いかどうか何とも言えませんが、麻枝准のノリが強すぎて正直うんざり。
麻枝准は野球したいなら感動野球モノでも書いたら?
麻枝さんのノリがあまり好きでない人は見ないほうが良いです。

私としては続きが気になり惹き込まれる作品というより「どのように感動させてくるのか」「期待を裏切ってくれること」を期待してる作品です。

評価は今後への期待を込めて2としました。

追記
5話までみました。
迷走に迷走。
ラーメン屋再建、すべてが意味不明の麻雀回。
とくに麻雀回は、麻雀の正式なルールし知ってる人にも知らない人にも終始謎のゲームを見せるという・・・ある意味ですごい回です。クソアニメのクソ回として語られるような回です。
そして突然の感動。謎回が続いていたかと思ってたのですが、突然家族愛を訴える感動回。
話の展開が破天荒です。(これは自称神の破天荒っぷりを表したいのか?

追記 ネタバレあり!
最終話まで見ました。
また登場人物ぶっ壊したよ。ま た か。
難病を治すためにおじいちゃんのすげー研究して。そのおかげですげー技術ができて動けていた。ってオチ。そしてその技術が取り去らわれてぶっ壊れる。
形は違うがまた主要人物ぶっ壊れEND(シャーロットとかもだった

失ってわかる、当たり前にあることの幸せってものを描きたかったのかなぁ…と感じました。

感動したかどうかと言われると、まぁしましたが、どっかの一日中やるテレビでのある企画に被るものを感じてしまい、なんかダメでした。

最後に
作品のおすすめ度は「おすすめできない」です。
ギャグがあまりにも寒すぎるというのが一番の要因です。
感動モノなら他作品をおすすめしますし、麻枝作品ならCLANADをおすすめします。

あとアマプラはサムネ変えたほうがよい。
ネタバレやめろ
74人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ファントム2020/10/13に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
なつかしワードとテンポのいいギャグが僕の心を癒す
正直言ってストーリーは、ありがちといえばありがち。
全体的にめちゃくちゃ面白いかというわけでもない。
けど、ボケとツッコミにどこか懐かしさを感じる。

そしてキャラが立ってるというわけでもないんだが、花江夏樹がすごくしっくりくる。
やっぱりこういう主人公にピッタリなんだなぁと。
ロリキャラの佐倉綾音は、めずらしい気もするけど全く違和感がない。

なんとなく最終話まで見ちゃうパティーンだと思います。
51人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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