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神州纐纈城(下) (講談社漫画文庫) 文庫 – 2006/3/10

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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

空前絶後の伝奇漫画
謎の魔城??纐纈城をめぐる、阿鼻叫喚、修羅の戦い!
国枝史郎作品『神州 纐纈城』より
地下水道へと飲み込まれた甚太郎は、纐纈城へ連行され、人間の生き血を絞って纐纈布を染めている地獄絵を目撃する。一方、庄三郎は、富士教団の教祖・光明優婆塞に救われ、凄まじい力を身につける。運命の力に目覚めた庄三郎は、ついに父である城主と対峙し、自分が纐纈城城主に相応しい男だと告げる。取り乱した城主は纐纈城を抜け出し、故郷・甲府に向かい、人々を恐怖とパニックのどん底に陥れる。実の弟となる光明優婆塞と対峙した城主は、地獄の魔物と化した後に力尽き、死に至った。そして、城主亡き後の纐纈城に、庄三郎がついに入り込む時が訪れた……!!


登録情報

  • 文庫: 504ページ
  • 出版社: 講談社 (2006/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063703029
  • ISBN-13: 978-4063703023
  • 発売日: 2006/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.8 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 257,223位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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時は戦国。霊峰富士の裾野に広がる密林を抜け、本栖湖湖上に聳える纐纈城。そこに住まうわ悪鬼羅刹の群れ。城主としか其の名を知られない仮面の男は業病を患い、その治療の妙薬を得るために、近隣の村々から人々をかどわかしては、その生血を絞り臓腑を食らうという。

纐纈城を脱出した甚太郎は、謎の思索家光明優婆塞に助けられ、辛くも一命を取りとめた。また、三合目の陶器師も優婆塞と出会い人切りができなくなる。

そして。。。纐纈城を生きて脱出したことがあるもう一人の男、蜂須賀小六の手引きにより、纐纈城を攻め入る織田信長の軍勢。

霊峰富士に抱かれた幽玄の魔境纐纈城にも、戦乱の炎は燃え広がる。そしてそれは、日の本の国を破滅に導く導火線になるのか!

常人なら近づいただけで爛れ死んでしまう纐纈城城主対織田機械化軍団。その激戦をよそに、正三郎は再び纐纈城を目指す。。。。次の城主となるために。。。。

数奇な運命に導かれ、複数の勢力が纐纈城を中心に、石川タイフーンとして荒れまくる。一気呵成に読み上げるべし!
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