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神と国家の政治哲学 政教分離をめぐる戦いの歴史 (叢書「世界認識の最前線」) 単行本 – 2011/8/31


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商品の説明

内容紹介

神を求める人間の欲求を主題とし、なかでも、西欧で何世紀もかけてなされた「宗教の政治からの分離」を真正面から取り上げる。ホッブズ、カント、ヘーゲル、バルト、ローゼンツヴァイクといった思想家たちの思考を辿りつつ、現代における政治神学的変貌を明快かつ緻密に分析する。

内容(「BOOK」データベースより)

政治と宗教の「偉大なる分離」は正しい帰結をもたらしたのか。ホッブズ、ルソー、カント、ヘーゲル、バルト、ローゼンツヴァイク…。彼らの思想を辿りつつ、現代にも通じる政治神学的変貌を明快かつ緻密に分析する。

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登録情報

  • 単行本: 333ページ
  • 出版社: エヌティティ出版 (2011/8/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757141939
  • ISBN-13: 978-4757141933
  • 発売日: 2011/8/31
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15.2 x 3 cm
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