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神々の起源と宇宙人 マヤ・アステカ・インカ (5次元文庫) 文庫 – 2010/5/7

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商品の説明

内容紹介

宇宙に共鳴する蠱惑的先進文明を築いた「神々の正体」がついにわかった!
シュメール学者にして、ニビル星、アヌンナキ宇宙人の研究者が、マヤ・アステカ・インカ文明の謎に挑んだ画期的な作品。宇宙規模の巨大ミステリーがついに解き明かされる!!
黄金と巨石の遺跡、ピラミッド、精緻な天文学と超長期の暦――マヤ・アステカ・インカ文明の謎、そのすべての答えは人類の創始者アヌンナキが知っている!!
◆インディオはイスラエルの失われた10部族
◆ ユダヤ歴の始まりは惑星ニビルの王アヌが地球を公式訪問した日
◆マヤ語とヘブライ語は共通
◆ペルー語の起源はシュメール語とアッシリア語
◆エジプトの神官トトの別名がケツアルコアトル
◆フェニキア人、イスラエル人など地中海の人々がなぜいたのか
◆オルメカ人は明らかにアフリカ人種
◆マヤの暦のシステムはシュメールと同じ
◆天空都市マチュピチュは何に使われていたのか
◆サクサイワマンの遺跡構造は、砂金の精選工場
◆オリャンタイタンボ遺跡は、金塊を空輸するための施設

内容(「BOOK」データベースより)

人類は彼らアヌンナキのミッション遂行のための労働ロボットとして、アヌンナキの遺伝子操作によって生まれたのだ。本書は、地球の隅々にまで君臨していた神アヌンナキが、大洪水後なぜシュメール・エジプト・ヘブライの文明を興し、さらにその文明を南米の地に移植・再興しなければならなかったのか―現地取材の成果を踏まえながら、その壮大な謎解きに挑んだ画期的な書である。

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登録情報

  • 文庫: 556ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2010/5/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4199060863
  • ISBN-13: 978-4199060861
  • 発売日: 2010/5/7
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 268,753位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
地球人と異星人をつなぐ手がかりを見つける内容であり、古代マヤ・アステカ・インカ文明と異星人との関わりかたを想像させる内容であり、面白い。
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投稿者 保武佳吾 トップ500レビュアー 投稿日 2010/11/28
形式: 文庫 Amazonで購入
 著者のシュメール学を結集したシリーズもの地球年代記(アース・クロニクルズ)全六巻のうちの第四巻。他書は同徳間書店の超知ライブラリー、ソフトカバーや学研のムー新書等でなければ読めなかったが、他書に先駆けて本5次元文庫に収められた。
 これまで、この種の書籍は角川のボーダーランド文庫やおまけのように文庫化されるだけですぐに絶版になって読めなくなってきた中で、本書のような大著を入れるのは異例だろう。原著には挿絵図示だけなのに対し本文庫では解説者の浅川嘉富氏が適宜現地、現物の写真を併載するという手の入れようでもある。
 本書の主題はアメリカ大陸の古代史である。人類文明の発祥としてのシュメールを押さえてきた著者が、古代文明を世界的地球的拡がりで理解し直した上でハンコックと同様の見解に達している。今知られてある歴史上の文明、人類史は約一万年前に発生したものである以上に、その際に一旦滅んだものである。そして、それ以前一万年前以前には現代よりも高度な、所謂超古代文明が確かに存在しただろうということだ。もしかしたら、その先史文明は単純な一回でさえなく、この百万年間に百回とまでは言わないものの少なくとも十回は前回以上の興亡があったなどということになるかも知れない。
 この先駆者たちの言辞を絵空事として簡単に退けず逆に真面目に読み込めば、現人類の残された猶予期間内に過去を
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形式: 文庫
コンピューターまで作れる現代人...しかし古代文明は今も謎...
地球外生命体否定できませんね。とても興味深いです。

DVD[ピラミッド5000年の嘘]もおすすめですよ。
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投稿者 本格派 トップ500レビュアー 投稿日 2010/9/16
形式: 文庫
著者はシュメールの神話から有史以前の人類の本当の歴史を読み解く著書で知られている。その著者が数々の証拠からシュメール文明と中南米の古代文明との関係をあぶり出す極めて刺激的な大著である。

神話を解読する類の本は、内容を理解するのが難しい上に、その解釈が正しいかどうかも確かめようがなく、すっきりした読後感を持つことはなかなか難しい。本書も例外ではないが、その大胆な仮説と、本書に示されるインカ文明の驚愕すべき技術力を示す数々の遺跡の写真は、読者にスケールの大きなSF映画を見ているかのようなワクワク感を感じさせてくれる。

インカ文明が、一般的に言われているようにスペイン人に滅ぼされる前のたかだか500年間だけの文明ではないこと、インカ文明の遺跡と言われている巨石建造物の驚異的な精度での加工はスペイン人の侵略を受けた時代のインカの技術では到底不可能であったこと、すなわち、太古に現代文明に匹敵する技術力を持った文明があり、それが滅びたと考えられることなどが示される。

マヤやインカなどの神秘的な文明が、たかが1000年か2000年ほど前の文明であるなどという、直感的に受ける印象と大きく乖離する定説を渋々受け入れていた人間にとっては溜飲の下がる思いがするであろう。

まだまだ古代文明の謎を完全に解き明かしたとまで
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