Facebook Twitter LINE
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

祖父 三浦謹之助の思い出 単行本 – 2016/10/31


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本, 2016/10/31
¥ 6,220 ¥ 5,640
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容紹介

孫であり医師でもある著者の目を通して、近代医学の父・三浦謹之助の明治時代のドイツ・フランス留学、後に日本の神経内科学の基礎形成へとつながる道のりを解説。
三浦謹之助は、東京大学医学部卒業後、東京大学病院に勤め、有栖川宮の随行医師として米国、欧州を回る。ベルリン大学、ハイデルベルグと移り、パリのシャルコー教授に付き神経病学を学ぶ。帰国後、東京大学教授となり、日本神経学会、日本内科学会を設立。明治天皇、大正天皇をはじめ皇族、西園寺公望、井上馨ら政治家や外交官、福沢諭吉、岩崎小弥太ら財界人など名士の主治医でもあった。
謹之助が残した未発表の欧州留学時代の貴重な書簡や資料からは、当時の欧州の医学が読み取れる歴史的価値もある1冊。

内容(「BOOK」データベースより)

近代医学の父・三浦謹之助が残した未発表の書簡や貴重な資料が満載。孫であり医師でもある著者の目を通して、謹之助の明治時代のドイツ・フランス留学、後に日本の神経内科学の基礎形成へとつながる道のりを解説。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 197ページ
  • 出版社: 日経事業出版センター (2016/10/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4905157161
  • ISBN-13: 978-4905157168
  • 発売日: 2016/10/31
  • 梱包サイズ: 19 x 13.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,044,902位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

まだカスタマーレビューはありません


この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう