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発売元 smile×books
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祕十村(1) (ヤンマガKCスペシャル) コミック – 2016/9/20

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商品の説明

内容紹介

友人主催の結婚パーティーに参加するため、地元に帰ってきた拓哉と未希。2人が会場に向かうと誰もおらず、参加者全員と連絡が取れないと言われる。そんな時、行方不明の友人から着信が! ただ電波が悪く、「助けて」「ひじゅうむら」という言葉が聞こえただけで、電話は途切れてしまう。拓哉と未希は捜索に向かうが、そこは人が足を踏み入れてはいけない場所だった。


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/9/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063828581
  • ISBN-13: 978-4063828580
  • 発売日: 2016/9/20
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 12.8 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 6件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
 田舎町の故郷へ結婚の挨拶に戻ったカップルが、呪われた村へ友人たちを助けに行ったら
出られなくなり襲われるホラー、というより和風ダークファンタジー。最初の方こそおどろおどろ
しい怪物が出てきてホラーチックでしたが、それを操っていた敵の本体は一見人間、全部で7人。
禍々しい妖術使いどもで、ヒロインである婚約者を拉致。主人公は霊感持ちだが敵の位置と
力の大きさが分かる程度、直接戦えそうなのは祓い師の眼鏡っ娘ぐらい。いかにして救出し、
村を脱出するかというのが話の本筋。ちょっとしたエログロシーンもあり。作画がちょっと微妙
(なので冒頭の主人公カップルの濡れ場もイマイチw)ですが徐々に向上はしているようで。
とりあえず続きは見てみたい。

 書籍版には高田裕三先生による宣伝マンガペーパー付き。作画の宗方さん(28)は実は
ホラーが苦手ですと。連載が始まってからは体調崩しがちだそうで、呪いか…(笑)
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形式: Kindle版
私はこれ、ストーリー読んでヒジュラを和風オカルトホラーにした漫画かと思って買いました。で、後悔しました。
まず、最初に。絵がうまくないです。これはホラーにおいて、かなり致命的です。
そして次に、ストーリー。これもうまんま、コトリバコです。
八尺様やくねくね、テンソウメツなんかもそうですが・・・これらはいわゆる、2ちゃんねる・オカルト超常現象板の怖い話スレの発祥です。
そういう都市伝説を作者なりに焼きなおして書き上げる系といいますか・・・。
ダメだ。個人的には、ちょっと好きになれないですねー。
例えば、今回のコトリバコ。トイレの花子さんやコックリさん、河童伝説みたいなものと違って、「著作権は存在しないけど投稿した人」がまだ存命なわけですよ。
花子さんとか口裂け女は噂に尾ひれがついて大きくなった「都市伝説」に分類されるとするなら、この手のスレ発祥系は、「一人の人間が小説として考えた」わけです。
なのに、プロの作家がここまで各種単語に至るまで一字一句設定まで同じようなものを出すのは、まさしく「他人のふんどしで相撲を取る」行為に他ならないんじゃないかなぁと思わずにいられない!
コトリバコを使ってギャグとか、八尺様を使ってバトル物とかそういうのじゃなくて、まさしく「コトリバコを使ったホラー」なわけでね・
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形式: コミック
森で「無し人」「足刈り」に襲われまでは閉鎖環境に閉じ込められたよくあるホラーだったが秘十村に入ってからは言葉を喋る7人の敵役が出てきて能力バトルに? これはそういう漫画だったのか(最初の森のシーン必要だったか?)。 主人公からして霊感があって近所のイタコが退魔師してるような世界なのでたぶんこの先能力バトルになるんだろう。
日常が非日常に侵食されていくような段階をすっ飛ばしていきなりグロ・モンスターを出したのと、先行していた幼馴染6人が設定を解説してくれるおかげで、わかりやすいのは良いが恐怖感は今ひとつ。何か盛り上がらない。1巻(完)が出てきたときは悪い意味で「もう終わり」と思ってしまった。
画力は低い。
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