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[松本順市]の社長は君のどこを見て評価を決めているのか? (中経出版)
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社長は君のどこを見て評価を決めているのか? (中経出版) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

会社で評価される人とされない人―、その差を分けるものとは? 中小企業を中心に、人事コンサルタントとして550社の人事制度をつくってきた著者が、経営者たちと接する中で知った、彼らの本音と評価における共通項をまとめて紹介。多くのダメな社員とできる社員を見てきた中でわかった、「厳しい環境」でも成功できる人の仕事術も公開する。「社長はいったい何を見ているのか?」「社長に気に入られていない気がする。どうしたらいい?」「なかなか昇給しないのはなぜ?」…等々、そんな疑問や不満に対して、具体的かつ実践的に解説。現在の職場でもっと活躍したいと考える社員の方々に、きっと役立つヒントが見つかるはず!

出版社からのコメント

本書でお伝えしたいテーマは、ずばり「社員が知らない、評価と給料のホント」です。

あなたは会社に対して、こんな不満を持っていませんか?
「頑張っているのに給料が上がらない。どうして認められないのだろう……」
「自分よりも業績を上げていない同僚が出世していく。ダメなあいつのほうがなぜ!?」
よほどの大企業でない限り、それらはすべて「社長の評価」で決まるのです。
そしてそれを知っているかどうかで、あなたの会社人生は決まります。

会社で評価される人とされない人――その差を分けるものはなんでしょうか?
日ごろの頑張り? 上司に媚びること? いいえ。違います。

本書は、私が550社の中小企業の経営者たちと接する中で知った、彼らの本音と、評価における共通項をまとめたものです。
「社長はいったい何を見ているのか?」
「今の会社で頑張りたいが、社長に気に入られていない気がする。どうしたらいい?」
「中途採用で入ったが、なかなか昇給しないのはなぜ?」
そんな疑問に対して、具体的、かつ実践的にお答えしています。
評価と給料の本質について知ることで、現在の職場でもっと活躍したいと考える社員の方々に、きっと役立つヒントがあると信じています。

(「はじめに」より)

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 7210 KB
  • 出版社: KADOKAWA / 中経出版 (2014/8/15)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00MIFE5DI
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 29件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 63,052位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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本書はタイトル通り、社員さんが普段「自分はどのように評価されているのか」とぼんやり思っていることを明確にしてくれます。

とともに、経営者には「あなたはどのように明確に社員に評価を伝えていますか」という問いかけでもあります。

社員を評価する4つの項目を知るだけでも、ずいぶん経営者は助かるのではないでしょうか?

この項目が明確になり、社員経営者が同じ基準で、目標を目指せば、これからの厳しい時代でも「社員も良し、経営者も良し」で乗り切れると思います。

ここまで書いて良いのかというレベルまで、わかりやすく伝えていただき、何回も読んで、理解し実行したくなる1冊です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
単純に社長の好き嫌いで、判断される部分もあるが(人間だもの)、結果を出し続ければ、それは別問題として評価は上がる。

さらに、業績を上げる(成果を出す)方法論(やり方)を仲間で共有して、全体のレベル向上に寄与する人材は高評価を受ける(マネジメント=できない人をできるように)。

社長は見込みのある部下しか叱らない(目をかけない)が、評価基準があいまい(明確にアナウンスされていない・ロジックを曲解している)だと、社員も誤解し、優秀な人材の流出やモチベーションの低下につながる。

ただ、全体的に評価基準が高くても、勤務態度が悪い・経営者と価値観が違うことは、致命的で昇進は難しい。

利己主義の会社(ブラック)もあるが、総じて、利他主義の社長が増えることは、終局的に国家経済にとってプラスに働くのではないのか。
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形式: 単行本 Amazonで購入
評価というとどうも難しいという印象ですが、具体的で
何より身近な、こととしてイメージできるのが
550社を指導してきた著者の強みなんだろうと思います。

経営者と価値観が合わない人は幹部になれない、とか
中小企業に出世コースはない、という項目を始めとして、
最初の章から中小企業を指導してきた著者ならではの内容に
はっとさせられます。

これから就職しようとする人、転職を考えている20代の人は
頭ではわかっていても実はよくわかっていなかった大企業と
中小企業の違い、そもそも中小企業の経営者の考え方を、
この本を読むことで少なからずイメージすることが可能です。
社員としてどう振る舞うべきか、ということも知ることができますが
何より人間臭い経営者の本音を感じることができる一冊です。

評価される側だけでなく、経営者が読んでも腑に落ちる項目が
複数みつけられるでしょう。
自分の思いが文章になっていると感じる項目も多いはずです。
どうも自分は言葉が足りない、うまく社員に考えを伝えられていないという
ジレンマを感じているのであれば、この本はあなたの助けになるでしょう。

最初の
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社長の評価に満足できていないか、評価されているのか不安な中堅以下の社員が手に取るようなタイトルだが、むしろ中堅から社長が読むべき本だ。日常レベルで社員が抱えている評価に対する悩みが実に等身大でリストアップされている。その答えについても社長の気持ちの代弁者であるがごとく明確かつ理解し易い表現で書かれている。経営者の私には皆うなずける内容なので、自分が社員をどのように評価してきたのか改めて客観的に見直すことができた。また、現在、中堅以上の役職の社員が自分は何を評価されて今の立場にあるのかをすり合わせる機会となった。 「すれ違い」や「不満」の原因が、この本の中に整理されている。評価制度が確立していない会社には心強い一冊だ。
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さすがに、550社の支援をされている方が書いた本だなと思わせる。中小、零細企業の社長の考え方というか思考回路を大変理解している。この本を、スタッフや就職活動をしている学生さんが読んだら、会社の見方、仕事の取り組み方がかなり替わるだろうと思います。会社は経営者の器以上には...という、経営者の本音が分かる。
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“昇給や賞与を多く貰うために一番シンプルなのは「結果」を残すこと。
 つまり、同期の中で営業成績や売り上げで一番になれば、
 誰よりも評価されスピード出世をし、昇給や賞与を多く貰えるだろう。”

と、思っているのは社員だけで、実は経営者にとって営業成績や売り上げよりも
大切なものがあることを、私はこの本を読むまで知らなかった。

さらに、上のような考え方で仕事をしていくと10年、20年経ったとき、
新しい「壁」が本人の前に立ちふさがることになる。
この「壁」の存在を知るか、知らないかで入社直後からの働き方がガラッと変わり、
いざ、その「壁」が現れたとしても、自信を持って自分なりの回答が持てるだろう、と感じた。

また、本書の第3章では著者なりの「悪い会社の見分け方」が書かれている。
かなりインパクトのある内容が続くのだが、その中でも印象に残った項目は
「歩合給の会社には絶対入るな」
「新卒に『即戦力』を求める会社に入ってはいけない」
の2つである。
私はこの2つの項目を読んでいて、内容に納得すると同時に嬉しくなった。
私が勤めている会社がこの2つの項目に当てはまるような会社ではなかったからである。
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