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[ちきりん]の社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう! (だいわ文庫)
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社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう! (だいわ文庫) Kindle版

5つ星のうち 3.7 53件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

はじめに

第1章 お金から見える世界

第2章 異国で働く人々

第3章 人生観が変わる場所

第4章 共産主義国への旅

第5章 ビーチリゾートの旅

第6章 世界の美術館

第7章 古代遺跡の旅

第8章 恵まれすぎの南欧諸国 

第9章 変貌するアジア

第10章 豊かであるという実感

さいごに 旅をより楽しむために

若者の海外旅行離れについて~あとがきにかえて

文庫化に寄せて すべての人に「希望や自由や選択肢のある人生」を

内容(「BOOK」データベースより)

学校からも仕事からも得られなかった、「全く違う視点からモノを見る」という貴重な経験は、自分の足で世界を歩くことによって獲得できた!豊かさとはなにか、自由とはなにか、希望とはなにか―。崩壊前のソ連など世界50ヵ国を歩き続けて、自分のアタマで考えたこと。世界はいま、どこに向かおうとしているのかを問う!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 7465 KB
  • 出版社: 大和書房 (2014/8/7)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00CY9M4QI
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 53件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 8,988位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ほぼ、著者と同時期に集中的に海外に行っている。
海外取材番組が全盛で、バブルに突入しつつあるあの80年代。
ほとんどが取材で、「日本では見られない海外」を探すのが役目だったから、
著者と多くの同じことを感じているなあと懐かしくなった。
・自分の国の通貨を受け取らないインド。
・反対にどこの国の通貨でも受け取ってくれる香港。
・金持ちになった日本人がいなくなったアメリカの移民街。
・サファリという名の人工。
・あるところにはいくらでも物がある共産圏。
・腐ったリゾート。イメルだへの熱狂的支持
・登れるピラミッド。その脇に広がる商店街という名の俗界。
・独裁者がいるから治安のよかった国。

再訪しないと、みなきっと変わっている。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
これから旅行する上で、大事な事を教わりました。
今までは家族、友人と旅行しましたが、行く目的によって1人で行くか、全くの知らない人でも楽しめると思いました。
そして外国では自分が声を掛けた人しか信じない。偶然はない。肝に命じておきます。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
昔、ちきりんさんのブログを読んでました。

その頃のちきりんさんは、世相や様々な問題を独自の視点と小気味良い言葉でバッサバッサと斬りまくっていました。
それでいて、ブログ全体を「おちゃらけ」感が包み込んでいるせいか、読んでいる側にけっして悪い印象を与えていませんでした。

また、自分のコメント欄に書かれた批判的で辛辣な内容についても、丁寧な言葉で受け応えをしていました。そういった他者の意見に対する真摯な姿勢が、さらに読者を引き付けたのだと思います。

著者はとても頭の良く、バランス感覚の優れた方だと思います。

しかし、ブログ内からコメント欄が無くなり、お金になると踏んだ周りの人々がちきりんさんを持ち上げ始め、本を出版し始めた頃から徐々に変わってきているような気がします。

今回の「旅をしながら考えました」というのは、さすがにちょっと求められているものが違うような…

海外をいつも口にしているちきりんさんが書いた本なら、旅行記っぽいような本に社会ネタを適度に挟めておけば売れるだろう、という出版社の考えは、あまりにも安易な気がします。

有名ブロガーの方たちの傾向として、本を2、3冊出す頃には徐々に姿がしぼんでいくような…そんなことを感じるのは私だけでしょうか?
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形式: 単行本(ソフトカバー)
著者のブログは時々読んでいたので世界数十カ国を旅行された経験があることは知っていたのですが、この本を読んだ限りでは、失礼ながら「広く、浅くの旅だったのかな・・・」と思わざるを得ませんでした。
他の方も書いておられますが、著者が各国に旅して「自分のアタマで考えた」ことは、まあ至極ありきたりといいますか、著者じゃなくても感じるようなことばかりなので、途中から飽きてきてしまいました。旅行記としては単純に面白味に欠けますし・・・

あとは根拠の不明な決めつけた発言、よく知らないまま書いていると思われる記述(タイのナラヤの話等)がいくつかあり気になりました。

あまり言葉尻を捕らえて批判したくはないのですが、あとがきの「視野を広げたいために海外旅行するなんて邪道」発言には驚きを禁じ得ませんでした。海外旅行に行きたい理由なんて著者も含めて人それぞれなのでは・・・?
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形式: 単行本(ソフトカバー)
駅のコンビ二?に珍しい本があるものだと、つい買ってしまいました。
私も著者の言う年代にアジア中心に欧等各国を放浪したことがありますが、ありふれた話ばかりで、はっきりいってつまらない。

その当時、まだ珍しかった日本人宿で繰り返された、長期旅行、滞在自慢の有名人たちの安っぽい説教を思い出しました。

まあ、旅なれない人には良いのかと、列車に置いておきました。

インターネット等、海外の情報等があふれている今、社会派?を謳ったこのような本で感銘を受ける人がどれほどいるのか。
個人的には、最近の話題本にお金払うなら、ねこじるさんの旅行本がまだおもしろかった。かな?
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