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社会思想としてのクラシック音楽 (新潮選書) 単行本(ソフトカバー) – 2021/5/26

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出版社からのコメント

近代の歩みは音楽が雄弁に語っている!
「神」に曲を捧げたバッハ。「貴族」のために曲を書いたハイドンと、「パトロン」を失ってから傑作を連発したモーツァルト。「革命」の足音を聞きながら作曲したベートーヴェン、「大衆」を酔わせたワーグナー、「民族」を意識したヤナーチェク。そして、「独裁者」に頌歌を要求されたショスタコーヴィチは……!? 音楽家たちを一流の思想家として描き直し、彼らが見事に捉えていた政治と経済の構造変化から、近代社会の光と影を浮かび上がらせる。
「リベラル・アーツ」の〈凄み〉と〈愉しみ〉が詰まった一冊。

「政治」と「経済」から明かされる「意外な事実」!
●バッハが「薄給の公務員」に甘んじたのはなぜか?
●晩年のハイドンのミサ曲が「オペラ化」した理由とは?
●モーツァルトはなぜ「革新的な名曲」を連発できたのか?
●「ボヘミアン」シューベルトはロマン派か古典派か?
●ショパンは本当に「ナショナリズム」の作曲家なのか?
●シューマンが闘った「ペリシテ人」とは誰のことか?
●なぜ「ロシア5人組」よりも、チャイコフスキーが残ったか?
●ヤナーチェクはなぜ「発話旋律」の収集に熱中したのか?
●大衆を酔わせる「楽劇王ワーグナー」の毒とは何か?
●ショスタコーヴィチが「ヒューマニスト」を軽蔑した理由は?
●グールドとバーンスタインの「主導権争い」の見事な決着とは?


猪木武徳(いのき・たけのり)
1945年、滋賀県生まれ。経済学者。大阪大学名誉教授。元日本経済学会会長。京都大学経済学部卒業、マサチューセッツ工科大学大学院修了。大阪大学経済学部教授、国際日本文化研究センター所長、青山学院大学特任教授等を歴任。主な著書に、『経済思想』(サントリー学芸賞)、『自由と秩序』(読売・吉野作造賞)、『戦後世界経済史』、『経済学に何ができるか』、『自由の思想史』、『デモクラシーの宿命』など。

著者について

1945年、滋賀県生まれ。経済学者。大阪大学名誉教授。元日本経済学会会長。京都大学経済学部卒業、マサチューセッツ工科大学大学院修了。大阪大学経済学部教授、国際日本文化研究センター所長、青山学院大学特任教授等を歴任。主な著書に、『経済思想』(サントリー学芸賞)、『自由と秩序』(読売・吉野作造賞)、『戦後世界経済史』、『経済学に何ができるか』、『自由の思想史』、『デモクラシーの宿命』など。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 新潮社 (2021/5/26)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/5/26
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 304ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4106038676
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4106038679
  • 寸法 ‏ : ‎ 12.8 x 2 x 19.1 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 51個の評価

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