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社会人1年目からのお金の教養 (「やるじゃん。」ブックス) 単行本(ソフトカバー) – 2016/3/31

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

フレッシュパーソンのためのあたらしい教科書
「やるじゃん。」ブックス創刊!

▼「ここが新しい! 」3つのポイント

1 社会人なら知っておきたい基本が身につく!
上司や先輩にはなかなか聞きにくい、けれど大切なテーマを網羅。
一冊目に読む入門書としても、転職や異動で新しい環境で学ぶ必要が出てきた人にも役立つ一冊です。

2 3STEPでわかりやすい!
各項目冒頭に、NG事項(だめじゃん)から基本的な考え方(まずは基礎)、同期に差をつけるポイント(やるじゃん)までを掲載。
「ビジネスで、要は何が求められているか」が直感的に理解できる構成になっています。

3 使い倒して、「自分だけの仕事の教科書」に!
本書に書かれているのは、あくまで基本。皆さんでマーカーや赤線を引いたり、メモを書き込んだりして、どんどん使い倒してください。
5年後、10年後に見返したとき、あなただけの「仕事の教科書」にカスタマイズされていることでしょう。

▼社会人としての「お金の不安」がスッキリ解消!
初任給をもらったら、君は何に使いますか?

「将来のために貯金しようと思って」
「前から欲しかった洋服を買いたい」
「家賃と生活費ですぐなくなりそう」

約20万円という初任給は大きなお金。でも無頓着に使っていると、すぐに消えてしまう額です。
お金を何に使うか? 自分のお金を何に振り分けるか? それが、社会に出た君の未来を決めます。

そこで本書では、入社3年目までに身につけておきたい「お金の教養」43をピックアップ。
それぞれ、絶対にNG!(だめじゃん)、基本的な考え方(まずは基礎)、ワンランク上の仕事(やるじゃん)が一目でパッとわかる構成になっています。

あなたも、「まずは基礎」をひととおり身につけ、そのあとで「やるじゃん」を目指しましょう。

お金の使い方、貯め方、稼ぎ方、増やし方がわかれば、見える世界も変わってきます。

大げさに言うわけではなく、君と、君の同期や仲間のこれからの人生は、決して同じではありません。
今日している仕事は同じでも、10年経った頃には収入に差がつきはじめ、
20年後には、ある人は毎朝満員電車に揺られ、ある人は世界中を仕事で飛び回り、ある人は悠々自適な生活をしているかもしれません。

お金に足を引っ張られる人生を送るか、お金に振り回されない人生を手に入れるか。
さあ、君の未来を考える旅に出ることにしましょう。

出版社からのコメント

あなたは、お金に対してどんなイメージを持っていますか?

「お金大好き! 」「お金は汚い」「お金持ちには悪い人が多い気がする」「お金持ちになりたい」……。
さまざまな考え方が、私たちの頭の中にあると思います。
少なくとも日常生活におけるお金は、買い物やサービスを受けるときに払う、とても生活に密着したものですよね。
そんな毎日の生活で何度も接するお金だからこそ、
私たちはそれぞれがお金に対する勝手なイメージをつくりあげています。

少し大げさかもしれませんが、
「あなたの頭の中で考えるお金は、あなたの色眼鏡を通して見たお金だ」ということです。

でも、お金というものは、本当は無色透明な存在です。
あるときにはお金を使って好きな人にプレゼントして喜ばせることもできますし、
あるときにはお金の貸し借りによって友達関係が切れたり、あるときにはお金を不正利用して捕まってしまうことすらあります。
お金ほど使い方や使う人によって、大きく価値が変わるものはないのです。

車の運転免許でたとえるとわかりやすいかもしれません。
車があると、いろいろなところに行けてとても便利です。
その半面、事故を起こしたり、人をひいてしまったりする可能性も持っています。
そんな危険性をなくすために、私たちは教習所で学科を学び、実地トレーニングをし、
そして運転免許証を手にして初めて、公道を一人で走れるようになります。
お金も一緒です。お金の知識を学科で学び、正しい扱い方をトレーニングしなければ、
正しく扱うことは本来できないものなのです。
(中略)
新たに社会に出るというタイミングで、お金の正しい扱い方を学ぶことができれば、
将来の不安が減り、仕事にも集中できる環境を整えることができます。
その結果、お金を味方につけて、自分らしいライフスタイルを持てるようになるのです。

私は2008年9月に『お金の教養 みんなが知らない「お金の仕組み」』という本を書きました(現在、WAVE出版およびだいわ文庫より刊行)。
同書で論じた考察をもとに、20代のビジネスパーソンや学生、
特に社会人1年目のみなさんがお金との関係性をより良いものにできるよう、最新の事情を織りこんで新たに全面的に書き下ろしたのが本書です。
各項末には「仕事に活かす! 」というミニコラムを入れて、私生活でも仕事でも使えるよう工夫しました。
どうか、人生で本当に大切な「お金の教養」を本書で楽しく学んでいただければ幸いです。
(「はじめに」より)

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 239ページ
  • 出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2016/3/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4799318489
  • ISBN-13: 978-4799318485
  • 発売日: 2016/3/31
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.5 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/6/4
形式: 単行本(ソフトカバー)
何十年も前に新社会人をむかえた者ですから、本書に書かれていることはある程度理解していますし、実践しています。ただ、これまでの学校教育で、お金に関する教育をしっかりと受けたことのない方にとっては基本的な心構えが必要となります。
本書は、そんなお金のイロハを分かり易く平易な言葉で示していました。

例えば、40頁の「日本のフトコロ事情はきちんと把握してる?」の項目では、概略的に日本経済の現状を知るように構成されており、「お金の正しい知識は、私たちが日々正しい判断をしていくためには、欠かせないものだ」と論じています。
当たり前のことですが、社会で働く以上日本経済の状況と仕事は密接不可分にあります。基本的なお金の知識はビジネス社会にとってはまさしく「教養」と呼ばれる知識の範疇に入るわけです。

また、87頁の「『信用』を高めることをつねに意識しよう」も大事な視点で、個人も会社も日常の「信用」で日常が成り立ち、それを担保にして社会の一員として生きていけるわけです。
また「信用はカンタンに失われてしまう」の通りで、会社の不祥事、政治家の言動・ふるまいをみてもそれは理解できると思われます。「人間関係と同じで、信用を築くのは難しく、失うのは簡単です」のコメントの通りですので、新社会人のスタートから少しずつ築きあげて欲しいものの一
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形式: Kindle版 Amazonで購入
来年の4月から新社会人になる予定で、最近資産運用等にも興味が湧いてきたので購入してみました。
本当にお金について何も考えてこなかった人なら、勉強になるかと思います。

ただ、全体的に内容が薄すぎてネットで得られるような情報ばかりです。また、2,3ページですぐに次の話題に移っていってしまいます。
教養というかほとんど常識レベルの話しか無いので、商品の説明欄に書いてある『使い倒して、「自分だけの仕事の教科書」に!』として使うとか、5年後10年後にも開こうと思えるような本ではないです。
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