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碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語- 3 (HARTA COMIX) Kindle版
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言語日本語
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出版社KADOKAWA
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発売日2017/5/15
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ファイルサイズ92488 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
17 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年7月20日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
異母兄と共同統治からハトシェプストの時代へ。「碧いホルスの瞳」が佳境に入っていく。それにしても、作者の絵は力強い。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2017年7月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ストーリーは佳境に入って盛り上がった。
ただ、一巻から肝心の主人公の性格に掴み所が無いのが残念。子供の頃は武勲に憧れていたようだが、いつの間にか反戦になっていたり。妹のために王に屈服したように描かれているが、自分だって政略結婚を進めてたんじゃなかったか。何で相手が放っておいても死ぬ時になって毒を使うのか。。
思うに、ヒロインだからといって優しさ属性をとってつけて、野心や権力欲の描写を避けているのが違和感の原因ではないか。せっかく女性権力者の話なんだから、次巻以降はいい子ぶったエクスキューズはやめた方が面白いと思う。
その点、兄上はキャラが一貫していて好きでした。最期が切ない。彼の行動は王様としては普通のことで、別に悪い人でもなかったよね。。
ただ、一巻から肝心の主人公の性格に掴み所が無いのが残念。子供の頃は武勲に憧れていたようだが、いつの間にか反戦になっていたり。妹のために王に屈服したように描かれているが、自分だって政略結婚を進めてたんじゃなかったか。何で相手が放っておいても死ぬ時になって毒を使うのか。。
思うに、ヒロインだからといって優しさ属性をとってつけて、野心や権力欲の描写を避けているのが違和感の原因ではないか。せっかく女性権力者の話なんだから、次巻以降はいい子ぶったエクスキューズはやめた方が面白いと思う。
その点、兄上はキャラが一貫していて好きでした。最期が切ない。彼の行動は王様としては普通のことで、別に悪い人でもなかったよね。。
2017年8月15日に日本でレビュー済み
兄王が好きだったので、このラストは少し残念でした。
でも我が子を神官たちの操り人形とされる前に、自分が兄王の最後を看取り『遺言』を聞く――そのために毒を盛った主人公の覚悟はアッパレ。あの妾すら死罪にできなかった偽善者の主人公から一皮剝け、大きく成長した気分になりました。
幼少期より彼女の意志は『王となること』。女は王位につけませんが、偽りの『遺言』と次期ファラオの幼い実子を介することでそれを叶える。逞しい主人公です。
とはいえ、時折見せる兄王が主人公を見つめるあの表情。絶対惚れてましたよね!だからこそ拒まれて腹が立ったのでしょう。二人のラブストーリも見たかったから、早々の兄王の離脱が寂しいです。
でも我が子を神官たちの操り人形とされる前に、自分が兄王の最後を看取り『遺言』を聞く――そのために毒を盛った主人公の覚悟はアッパレ。あの妾すら死罪にできなかった偽善者の主人公から一皮剝け、大きく成長した気分になりました。
幼少期より彼女の意志は『王となること』。女は王位につけませんが、偽りの『遺言』と次期ファラオの幼い実子を介することでそれを叶える。逞しい主人公です。
とはいえ、時折見せる兄王が主人公を見つめるあの表情。絶対惚れてましたよね!だからこそ拒まれて腹が立ったのでしょう。二人のラブストーリも見たかったから、早々の兄王の離脱が寂しいです。
2017年5月21日に日本でレビュー済み
一巻を買ってからしばらく、二巻、三巻には手がのびませんでした…
レビューをみて、また一巻を読み直し、トトメス二世がやっぱり好きだなあと思ったので購入。
めちゃくちゃ面白かったです!
まとめて読んだせいもあるのかもしれませんが、次から次へと変わる政情に、ハラハラドキドキしながらページをめくりました。
なんといっても、やはり兄王のキャラがすごくいいです。
今回の巻では、さらに深みがましたように思います。シェプストに対するちょっとしたセリフ、表情が、しぐさが、彼のほんとうの自分でも自覚のない感情をあらわしているようで……
三巻まで読んで、私はシェプストとトトメス二世の関係性といいますか、ふたりがどうやって関わっていくのかを見るのが、とても好きだったんだなあと実感しました。
一巻から、このふたりって敵対しているように見えて、でも…憎み切れていないよなあ、なんて思っていたので……
とても切なかったです。
次の巻からは、新しい章?に入りそうです……。
次も期待しております。
レビューをみて、また一巻を読み直し、トトメス二世がやっぱり好きだなあと思ったので購入。
めちゃくちゃ面白かったです!
まとめて読んだせいもあるのかもしれませんが、次から次へと変わる政情に、ハラハラドキドキしながらページをめくりました。
なんといっても、やはり兄王のキャラがすごくいいです。
今回の巻では、さらに深みがましたように思います。シェプストに対するちょっとしたセリフ、表情が、しぐさが、彼のほんとうの自分でも自覚のない感情をあらわしているようで……
三巻まで読んで、私はシェプストとトトメス二世の関係性といいますか、ふたりがどうやって関わっていくのかを見るのが、とても好きだったんだなあと実感しました。
一巻から、このふたりって敵対しているように見えて、でも…憎み切れていないよなあ、なんて思っていたので……
とても切なかったです。
次の巻からは、新しい章?に入りそうです……。
次も期待しております。







