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砲・工兵の日露戦争: 戦訓と制度改革にみる白兵主義と火力主義の相克 (日本語) 単行本 – 2016/2/19

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本陸軍は、日露戦争で何を学んだのか?日露戦争を経て白兵主義が台頭していく状況において、砲・工兵はどのような戦訓を得て、第一次世界大戦勃発までの十年間にどのような改革を実行したのか。世界的な軍事動向から見た日本陸軍の状況を解明する。

著者について

2等空佐。防衛大学校防衛学教育学群准教授。
1972年生。1994年筑波大学基礎工学類卒。1996年筑波大学大学院工学研究科博士課程中退。修士(工学)。同年航空自衛隊入隊。第7航空団、補給本部等で勤務後、2008年防衛大学校総合安全保障研究科前期課程に入学。2010年修了。2013年同後期課程修了。博士(安全保障学)。

登録情報

  • 発売日 : 2016/2/19
  • 単行本 : 320ページ
  • ISBN-10 : 4764603403
  • ISBN-13 : 978-4764603400
  • 商品の寸法 : 21.6 x 15 x 2 cm
  • 出版社 : 錦正社 (2016/2/19)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
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