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研修開発入門---会社で「教える」、競争優位を「つくる」 単行本 – 2014/3/7

5つ星のうち 3.3 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「研修内製化」の趨勢に対応し、企業内部で研修を企画・立案し、自社に最もフィットした研修を実施・評価していく人を対象に執筆された入門書である。
本書は「サイエンス」と「実践知」の混成体といえる。
サイエンスとしては組織論(人材開発研究)のなかの諸研究(研修デザイン研究、研修評価研究、研修移転研究)などの知見、教授デザインに関する研究の知見。
それらをふんだんに集め、最新の知見をわかりやすく反映させた。
さらに「研修開発の実践知」を抽出するため、「企業教育関係者の実践知」を集めた。
研修をテーマにした書籍は、多くがプレゼンテーションやファシリテーションなど「研修そのものの技法」を取り上げるが、本書は研修の前段階としての企画や経営トップや現場マネジャーの身内化(ステークホルダー化)というような事柄をも詳述する。
さらに事後の評価など、フォローについても漏らさない。
つまり本書は、研修前、研修中、研修後を余さず目配りし、「経営に貢献する研修」のあり方、つくり方について語るのである。

本書より>
教えることは「学習者に学んでもらうこと/変化してもらうこと」の「手段」であって「目的」ではありません。 例えば、あなたが今、さまざまな手法を用いて、何らかの知識を「教えた」とします。
もし万が一、研修の目的が「教えること」にあったのだとしたら、その目的は達成されたことになります。
しかし、繰り返しになりますが、研修の目的とは「学習者が学ぶこと」、その上で、学習者に「変化」が起こることです。
教えたとしても、「学習者に変化」が生まれなければ、目的を達成したことにはなりません。
(中略)さらに話を進めると、企業の研修とは「学ぶこと」で止まってしまっては不足があります。
「学んだあと」で、当人が職場・現場に帰り、成果につながるような行動をとることができること-すなわち-「仕事の現場で成果につながる行動をとることができること」が目的になります。
(第3章 研修のデザイン1より)
<本書の構成>
第1章 研修開発とは何か?~人材育成とは何か、人材育成・小史をたどる、ほか
第2章 研修企画:ニーズを知る、学習者を分析する、同じ船に乗ってもらう
第3章 研修デザイン1:課題を分割し、行動目標を立て、評価手法を考える
第4章 研修デザイン2:1日を組み立てる
第5章 研修講師選定:教える人をいかに確保するか?
第6章 研修のPRと事前コミュニケーション戦略
第7章 研修準備:研修直前のデザイン
第8章 研修実施:「教えること」の技法1 オープニング編
第9章 研修実施:「教えること」の技法2 メインアクティビティ編
第10章 研修実施:「教えること」の技法3 クロージング編
第11章 研修フォローとレポーティング
第12章 人材開発のプロとして、いかに学ぶか

内容(「BOOK」データベースより)

社内研修の企画立案・実施・評価まで「内製化プロセス」を全解説。人材開発担当者・現場マネジャー・経営幹部必携!

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登録情報

  • 単行本: 352ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2014/3/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478027250
  • ISBN-13: 978-4478027257
  • 発売日: 2014/3/7
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15.2 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 12件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
一般の企業では、研修のノウハウが属人化されていて、研修企画や運営のマニュアルなどない。
そのため、人事異動で人材開発部署に異動となった人間は非常に苦労する。
そこで本書。教育理論の基本から、「研修は経営に資するもの」といった考え方、さらには周囲の巻き込み方まで網羅している。
お勧めの使い方は、まずは通読、会社の机に常備し折に触れて参照するやり方。同僚と本書について対話するのも学びが大きい。
ベテランの研修講師でも、「教えることが研修の目的ではない」にハッとします。
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形式: 単行本
ここに書かれている程度のことはまともな講師や研修担当者ならほとんど分かっていること。
そうでない人たちに研修とはこういうものだよと解説する上では役に立ちそう。
そう考えれば800円の新書くらいの価値はあるかも。
いくら「入門」って言っても4千円もふんだくろうというのは・・・著者は内省してほしいですね。
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投稿者 Nobuko 投稿日 2014/8/11
形式: 単行本
研修の開発に興味があったので買ってみました。
一言でいうと、「厚い」です。
決して、内容がというわけではありません。

ネットや新書などいろいろなところに書いてある内容をまとめてあります。
研修の開発と実施を担当していて、研修について網羅的に読みたいという人にはお薦めです。
「厚い」割に、読む時間はあまりかかりません。
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形式: 単行本
 研修全体を俯瞰する形で、理論、根拠を体系だてて解説した本と言えます。

文頭に、できるだけ平易な言葉使いを心がけたとありますが、実際には一般
的に使われないカタカナ言葉(外来語)を多用し、その説明も少なく読みに
くく感じられました。

又、研修は室内で行われることが多いのにもかかわらず、「講師のスーツの
フラップは外に出す」、「事実・データは著作物ではない」(画像データは
著作物)等、実際に研修を開発したことがあるのか?疑問に思われる記述も
みられました。

研修予算取りのための理論的根拠を提示したい方には、お勧めできる本です
が、(東大の学者の権威を借りて決裁者を説得する)研修の歴史にページ
を割く割には、「研修をどう評価し、改善するか?」、「受講者をどう選抜
、募集するか?」といった本来、研修を開発する上で重要となる部分は、
350ページもある書籍の割には内容が浅く、実務を重視したい方には、
あまりお勧めすることはできません。
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投稿者 高橋博 投稿日 2014/6/8
形式: 単行本
たぶんこの本は田舎企業の研修用では。お金を払うことに満足する会社の課長、部長の研修会の最後にお土産用。高いし、重いし。
著者にしても会社経験のない、学者頭。俗に言う、セミナー屋向けのほんである。ダイヤモンド社の高貴で、役に立たない、セミナーでの研修ビジネスモデルから、ヒントを使った。ネットでもっとハイレベルなことを、ただで教えてくれる。また外資系のカンファーレンス、でも見れば、差は歴然、。役に立たない本。
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形式: 単行本
本書は研修開発をテーマにした書籍である。ワークショップデザインなど教育系分野では何冊か書籍がこれまでも出版されてきたが、企業内研修の具体的な開発の進め方について網羅している書籍はかなり少ない。また、本書は研修の企画から実行、評価、フォローアップまで大局的に、かつ、多様な手法や理論を紹介しており、特定の手法や理論をおすすめするものではない。むしろ、多様な手法や理論を読み手がどのように活用するのかを問う本になっている。であるので、この一冊を手にすれば素晴らしい研修が開発できるというものではなく、研修を作る際の枠組みやヒントを得るためのものである。言ってみれば本書は「研修開発のパレット」であり、このパレットの色を組み合わせてどのような絵を描くのかは読み手に問われている。そういった意味でありそうでなかった一冊であるように思う。
本書は結構なボリュームであるが、読みやすい文体、多くの図・写真で編集されており、また、自分が必要とする部分だけを読むことができるので、あまり身構えず一読されることをお勧めします。人事・人材開発・組織開発分野で働く方にとっても必読な一冊ではあるが、ぜひとも、経営層の方にも自社の研修を再点検するためにも活用することをお勧めします。
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