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研修医のための輸液・水電解質・酸塩基平衡 単行本(ソフトカバー) – 2015/8/21

5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2015/8/21
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商品の説明

内容紹介

研修医にとってはもちろん,水電解質・酸塩基平衡異常は,医療者であれば誰もが遭遇し,多かれ少なかれ悩みを持つ病態である.臨床の最前線で活躍する医師が,その日々の経験を踏まえ,臨床に応用するための水電解質・酸塩基平衡の基本を,本格的にわかりやすく解説する.“病態生理から治療まで"臨床現場の経験をもとに書き下ろされた渾身の一冊.


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 356ページ
  • 出版社: 中外医学社 (2015/8/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4498123603
  • ISBN-13: 978-4498123601
  • 発売日: 2015/8/21
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 85,468位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

病態を理解しやすいように、生理学的・実践的な視点から書かれています
単なるマニュアル本ではなく、病態生理がわかりやすく記載されているため、記憶に残ります。
読み込むと、さらに味が出てくる本です。
本の中身は、非常にわかりやすい言葉で記載されており、
特に巻末にあるクイックリファレンスでは、緊急時の対応などとても役に立つ内容です。
私は、この本をバイブルとしています。
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研修医の先生が読んでも分かり易く書いてありますが、中級者が読んでも大変勉強になる内容まで記載されています。さらに、一つ一つ出典まできちんと記されているのが素晴らしいです。
これまで英書や英論文を読まないと、書いていない/理解できないことが、きちんと書いてあります。
さらに、文字だらけで読むのが嫌になってしまう本が多いですが、図表が充実しており、見易く理解しやすいです。
例えるならば、入り口が広いトンネルなので内部も浅いだろうと思っていたら、とんでもなく深いトンネルで、しかし内部は明るく舗装されていたと、思いました。IGF
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※気付いた事その1
第1章 2「細胞内液量と細胞外液量の変化とその組み合わせ」の項で、A(%)の濃度の食塩水B(L)を輸液した時の細胞内液量と細胞外液量の変化の計算式が提示されています。これをエクセルで自動的に計算できるようにしました。
エクセルのセルA2に食塩水の濃度(%)、セルB2に総輸液量(L)を入力します。
セルC2に以下の式を入力します。(コピペ可能)
=24+(B2-A2*B2/0.9)*24/(36+A2*B2/0.9)
セルD2に以下の式を入力します。(コピペ可能)
=12+A2*B2/0.9+(B2-A2*B2/0.9)*(12+A2*B2/0.9)/(36+A2*B2/0.9)
C2が輸液後の細胞内液量、D2が輸液後の細胞外液量となります。
こうして計算してみると、食塩水濃度が0.9%以下では、必ず細胞内液量は増加する(=脳浮腫)ということになってしまいます。
WHOが推奨する1日食塩摂取量は6g(Naにして、102mEq)ですが、1日の平均的な水分摂取量を2Lとして、
食塩濃度: 0.3% 総輸液量: 2L で計算すると、
輸液後の細胞内液量は24.87L となってしまいます。
有史以前の塩味をつける習慣のない人類や、現代でもアマゾンの原住民
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