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砂漠に創った世界一の学校―学力世界ナンバーワンの生徒を育てた日本人女性校長、涙のビジネス戦記 単行本 – 2009/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

資金づくりをはじめ、何度もの危機を乗り越え、オマーンで学校を設立。離婚・再婚、子育てに悩みながら、学力世界一の生徒を育てた日本人女性。アラブの知恵と日本の心で、“大和撫子”が奇跡を起こす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

スワーダ・アル・ムダファーラ
東京都立川市出身。高校卒業後、就職した銀行で職場結婚し、娘をもうけるが離婚。その後、カルチャースクールを開いていた1979年、オマーンとの文化交流の催しに招かれ、オマーンを訪れる。これがきっかけとなって知り合ったオマーン人と1983年に結婚、日本人女性として初めてオマーン人となる。同国に渡った後は、持ち前のチャレンジ精神で、資金づくりやアラビア語のマスターなど数々の困難を乗り越え、1990年に幼稚園アザン・ビン・ケイス・プライベート・スクールを設立。これをベースに、2003年には幼稚園から高校まで一貫教育を行なう学校にまで成長させた。現在、スクールでは500人以上の生徒が学ぶ。オマーン・マスカット在住。旧日本名:森田美保子(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 254ページ
  • 出版社: アスペクト (2009/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757216378
  • ISBN-13: 978-4757216372
  • 発売日: 2009/02
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
アラブの国オマーンに、学校を創った日本人女性。彼女の学校から、世界一の学生が誕生した。オマーンに生きる彼女の波瀾万丈の人生から、多くのことを学びました。

著書スワーダ・アル・ムダファーラさんが、どのような人生を歩んでこられたのか、元日本人女性・森田美保子さんの半生が述べられています。

この本を読んでいると、彼女の教育者というイメージよりも、実業家としてのビジネス書のようにも思われます。
だから、教育という立場だけで読まれると、戸惑いを感じられるかも知れません。

スワーダさんの、「ビジネスはアイデアを売るもの」という短い言葉の中に、その本質を見抜いた一言は、とても貴重です。

彼女が、オマーンに学校を創るまでの情熱から、多くのことが学ばれると思います。

彼女の四度の結婚、イスラムの文化、宗派の歴史「スンニ派とシーア派」、一夫多妻制度など、異国の世界で生きる彼女の半生です。

スワーダさんを知ったのは、2010年3月15日にNHKラジオ第1「ラジオビタミン」のゲストに出演された「オマーンの文化と日本観」(再放送)を聴いて、とても魅力的なお話だったので、この本を読みたいと思いました。

学校には、「知育と体育の両輪が必要と言われます」が、彼女から「ビジネス感覚と情熱、そして愛情」が伝わってきました。
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