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砂時計 スタンダード・エディション [DVD]

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登録情報

  • 出演: 松下奈緒, 夏帆, 井坂俊哉, 池松壮亮, 塚田健太
  • 監督: 佐藤信介
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: TCエンタテインメント
  • 発売日 2008/11/07
  • 時間: 121 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 30件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001DYAMNM
  • EAN: 4582224463626
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商品の説明

内容紹介

たった1つの想いを心に刻む「永遠」のラブストーリー

■700万部を突破した芦原妃名子の大人気同名コミックの映画化!TBS系全国ネット「愛の劇場」にてドラマ化され、昼帯時間帯としては異例の高視聴率を記録。熱烈な“砂時計ファン”を多く生んだ超話題の作品!
■真の意味での“愛情”を真正面から映し出した涙必至の恋愛映画。
■ヒロインは『未来予想図~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~』、『監査法人』(NHK)、『課長 島耕作』(NTV)と話題作への出演続々、7月期ドラマでは『恋空』(TBS)への出演も決まっている松下奈緒、中高生時代を『天然コケッコー』で日本アカデミー新人賞を受賞し、『ホームレス中学生』(CX)などTVにも活躍を広げる夏帆が。相手役を『パッチギ!LOVE&PEASE』の井坂俊哉、『DIVE!』の池松壮亮がそれぞれダブルキャストで演じ、他にもフレッシュかつ魅力的なキャストが勢揃い!

【映像特典】
メイキング/インタビュー集/特報1/特集2/劇場版予告編

キャスト:
松下奈緒 夏帆 井坂俊哉 池松壮亮 塚田健太 岡本杏理
戸田菜穂 風間トオル 高杉瑞穂 伴杏里 / 藤村志保

14歳の水瀬杏(夏帆)は、母・美和子(戸田菜穂)と父・正弘(風間トオル)の離婚により
母の実家・島根県に東京から移り住むことになった。
当初は田舎独特の雰囲気と祖母・美佐代(藤村志保)に馴染めなかった杏だったが、
近所に住む同い年の大悟(池松壮亮)や藤(塚田健太)、藤の妹・椎香(岡本杏理)たちと出会い、
少しずつ自分の居場所を見つけることができた。
そんな中、人生に疲れ果ててしまった母、美和子が杏を残して自殺してしまう。
悲しみと後悔に暮れる杏を大悟は「おれが、ずっと一緒におっちゃるけん」と力強く抱きしめるのだった・・・。

あれから12年。様々な出来事を経て、26歳になった杏(松下奈緒)は婚約者の佐倉(高杉瑞穂)と
東京で暮らしていた。
そして、祖母に結婚を報告がてら同窓会に出席するため、数年ぶりにあの懐かしい故郷を訪れるのだった。
初恋の人・大悟(井坂俊哉)が住む島根に・・・。

原作:芦原妃名子(小学館 ベツコミフラワーコミックス刊)
脚本・監督:佐藤信介
主題歌:いきものがかり「帰りたくなったよ」(EPICレコードジャパン)

エグゼクティヴ・プロデューサー:濱名一哉
プロデューサー:久保田修 武田吉孝

2008年4月26日公開 全国250スクリーン公開作品 興収10億円
(C)2008 芦原妃名子/映画「砂時計」製作委員会

著作:映画「砂時計」製作委員会 (TBS/小学館/東宝/MBS/ドリマックス・テレビジョン/IMJエンタテインメント/電通/CBC)
発売元:小学館

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

芦●原妃名子の人気コミックを、松下奈緒と夏帆主演で映画化したラブストーリー。両親の離婚により東京から島根県へ移り住んだ14歳の水瀬杏。母を自殺で亡くした彼女は、初恋の相手・北村大悟に支えられながら幸せな青春時代を過ごすのだが…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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本作はまず舞台が素晴らしい。島根県ロケの空気感はノスタルジーの醸成に十二分の効果があったし、何より人のやさしさが琴線に触れる。加えて俳優たちの演技力もこのシャシンの世界に上手くはまっていた。夏帆は本当に田舎風景が似合う女優だな、と(笑)。本当は原宿でスカウトされたのはプロフィールでも明らかだが、とにかく都市よりも山合いを歩くほうがサマになる。原宿ロケもあったが、これまた田舎から出てきた感満点だったし。池松壮亮もさすがハリウッド仕込みだけあり、10代の甘酸っぱい恋を満点の演技で締めた。岡本杏理は所属も夏帆の後輩にあたるが「SMILE」の演技がフロックでないことを証明してみせた。それと藤村志保の鬼気迫る芝居。これがなかったら本作の印象も変わっていただろう。孫役の松下奈緒と抱き合うシーンはまさに「極上」であった。やっぱり「家族」にはおばあちゃんが必要だ、ということ。どこかREMEDIOSを彷彿とさせる音楽もノスタルジー感抜群で、これだけで涙がでてきてしまうぞ。東宝+TBSとしては「小品」の部類かと思うが、これは秀作である。佐藤監督の現在までの仕事でもベスト作だろう。ぜひ観てください。
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投稿者 MOTTIE トップ1000レビュアー 投稿日 2014/4/29
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14歳の水瀬杏(夏帆)は、親の離婚により母の実家・島根で暮らす事になった。
しかし母は杏を残して自殺。哀しみにくれる杏を同い年の大悟(池松壮亮)は
「おれがずっと一緒にいるから」と強く抱きしめる。程なく2人は恋に落ちる。
父親が来て東京に帰る事になった杏は「私の一番大切な物だから持ってて」
母に買ってもらった砂時計を別れ際大悟に渡す。離れても想いを募らせる杏と大悟。
しかし色々な出来事や母の自殺がトラウマとなって、結局杏は大悟と別れてしまう。
12年後、26歳になった杏(松下奈緒)は初恋の人・大悟(井坂俊哉)が住む島根を
久々に訪れるのだが。。。

ここから感想に入ります。
まず、恋愛物かなと思って観ると全く違う、かなりシリアスな内容でした。
真夜中に出て行こうとする母に何かを感じ「私も行く!私も連れてって!」
でも結局それを止められなかった杏の後悔と心の傷
玄関に立ちふさがり「母の自殺」を知らせる捜査隊数名の無表情な不気味さ
砂浜で手首から大量の血を流し、底なしの泥沼に沈んで行く杏…
様々な杏のトラウマ表現のリフレイン、まるでホラー映画のように恐ろしかったです。

ヒロインの杏は夏帆と松下奈緒が演じていますが、2
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学生編の頃は
間違いなく星5☆

だが大人編になって凄くつまらなかった
演技も下手

夏帆は上手すぎる

あと大吾役の人もいい感じでした

別れを告げた時の
杏の泣き顔みたら

もらい泣きしてしまった
大吾の叫びも良かった
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ほかでも書きましたが、

原作やドラマと比べてどうよ?
という視点で映画を評する事が無駄だとは思いません。

原作ファン(ドラマファン)の方に「原作(ドラマ)と比べてこうなのよ」と
評価を示してあげることには意味があるでしょう。

逆にいえばその程度の意味しかないでしょう。

ただ「原作(ドラマ)とは別物と割り切ったわ」と無理をして
結局は先入観に捕らわれた評価を示してしまう方が罪かもしれません。

ちなみに原作もドラマも見たことありません。

この手の作品の最大の弱点と感じるのは、
若い時代の登場人物と大人になってからの登場人物のキャスティングに感じるギャップ。
この点をよほどうまくクリアできないと実写化は難しいが、残念ながら本作ではクリアできていなかった。

ほかに適役はいなかったのか。いっそ大人編も夏帆と池松のままでなんとかならんかったか。
究極的には、数年あけて主演2人が実際に年をとってから大人編を撮影するとかできないものか。
できないよなぁ。

ここがクリアできていないからどうしても感情移入し切れない。

ストーリー的にも上映
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