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[石塚昭生]の石塚さん、書店営業にきました。
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石塚さん、書店営業にきました。 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

書店と出版社は、いつもすれ違い…。どうすればお互い気持ちよく仕事ができるのか?







書店営業がうまくいかない、営業のやり方が想像もつかない、という方々へ、元書店員・石塚さんが書店員の視点から「どうすればいいの?」を解決するヒントをお教えします。







大上段に構えた提言ではなく、書店と出版社が「本を売る」ために実践すべきことはなんなのか。書店営業の方のみならず、編集など出版業界の方、出版業界を目指している方にも読んでほしい1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

書店営業がうまくいかない、営業のやり方が想像もつかない、という方々へ、書店員の視点から「どうすればいいの?」を解決するヒントをお教えします。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 890 KB
  • 紙の本の長さ: 186 ページ
  • 出版社: ポット出版 (2008/2/15)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00MTUI9PW
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 149,990位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
書店営業について書いた本である。が、営業職として知っておかないといけないだろうと思うことが、具体的な経験を通して書いてある。
自分は営業職ではないが、お客様と接するときや約束するときなど、具体的な場面で、やばい、気にしてなかったと気づかせてくれた。
もちろん、当然じゃんということもあるが、100あって100できている人も100できていない人もいるので、そんなの…と思うこともあるが、読後感は勉強した感が得られる。
実践しないと意味ないかな…?
さらに、営業としてでなく日々の生活においても、人との関係についても有用で、個性とその活用についての記述はとても考えさせられる。

当然、帯に書いてあるように書店や出版業界の知識を得るという意味でも良書です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
書店営業の裏側を見たくて読みました。

ブックフェアの時に見かけて、ちらっと立ち読みしてから、ずっと心に残っていた本です。

書店のみならず営業職全般に共通する話しです。

データをぽんと渡すだけではなくて、このデータから読み取れるのは、
これこれこうですという付加価値をつけるなど。

できる営業職が自然とやっていることを紹介されています。
この、自然がなかなかできないわけですが。

書店員の毎日の姿など、いつも利用しているのにわかっていませんでした。

出版社の営業職から見た、書店という視点がとても斬新です。

書籍通販ばかりでは、気が付かないことでした。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
出版社の営業マン、迷ったときに、迷う前に読んでおきましょうのヒント集。
個人的には、どのような過程を経て、どのような判断を重ねた結果書籍がしかるべきところに置かれるのか(また、置かれないのか)がわかるので編集の方にも有用かなと思いました。ちょっとお値段張りますが価値ある一冊です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
書店営業をやっていなくても、本が好きな人や、本屋が好きな人は楽しめると思います。
それぞれの本屋の客層や、売れ筋を知ることができます。

一番目立つとこに置いてある雑誌がその本屋の客層の表れだそうです。
文庫本など、普通の一般書はその時、その時で置いてあるジャンルが変動しますが、雑誌は毎月必ず出版されるため、間違いないそうです。

客層は時間帯により変動するため、その時本屋にいる人たちで判断するのでなく、雑誌を見て判断するといいそうです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
出版社の書店営業絵おしているので、購入。自分自身も書店で7年間ほど働いていた。この本に書いてあることは、自分自身でも思っていた。書店で働く現状が書いてあり、書店営業をしている版元営業の人には参考になる部分は多々あると思う。自分でも、書店だったころにこんなことを考えていたな~、と思い出す部分があった。
ただ、この本を読んで普段考えていたことが確信に変わった。出版業界は、もう衰退していくだけ。復活はない。ということ。販売店である書店とメーカーである出版社がお互いに「こいつら分かってない、仕事できない」と思っている。こうお互いが思っている現状がこの本に書かれている。
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