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短期間で組織が変わる 行動科学マネジメント 単行本 – 2007/9/29

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商品の説明

内容紹介

行動科学マネジメントとは......
●行動分析で実証された心理学であり、データに基づく科学的マネジメントです。
●人の望む行動を増やし、望まない行動を減らすことができます。
●あらゆる業務を行動に焦点をあてスモールゴールを設定、生産性の高いマネジメントが実現
●従来10人で行っていた仕事が、8人以下の労力でも可能となります。
●自発的な行動が増え、しかも持続性を確実に向上
●ISO9001、プロジェクトマネジメントに続く、マネジメントの生産性を実現するメソッドです。

出版社からのコメント

この本は、人間の行動原則を、ビジネスに応用するための本です。
心理学の先進国アメリカで数十年間の研究と実績がある心理学「応用行動分析」をベースにしています。
「勘」や「経験」に頼るマネジメントから、科学的で結果がわかるマネジメントに変化できます。
「ラクラク〜〜できる」とか「1時間で〜〜できる」といった、お手軽なマネジメント書ではありませんから、きちんとした理論と実践を学ぶことができます。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 236ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2007/9/29)
  • ISBN-10: 4478300755
  • ISBN-13: 978-4478300756
  • 発売日: 2007/9/29
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 51件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 14,360位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
かなり要約すると、人はどうやればモチベーションが上がるのか、
ということが述べられている。
ちょっとした心のくすぐり方さえ心がけておけば、
費用も時間も多くを必要としない、という内容。
結局のところ、経営だの組織だのと言っても人の営みである。
人がどんな時にどんな行動を取るのか、
という根っこの部分から考えないでいると、
本当にただの「論」になってしまうということを改めて感じた。
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形式: 単行本 Amazonで購入
10年前に読んだら目新しさがあったと思うが、今読んでもヒントや勉強になる部分は少なめです
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形式: 単行本 Amazonで購入
ここに書かれているようなメソッドで到底組織が変化するとは思えない。このリインフォースをすれば確実に社員の行動が変化するという魔法のような事が述べられており、胡散臭く感じざる負えなかった。

アメリカの行動分析に基づくマネジメントは大変素晴らしいものであり、著者はそれを上手く日本版にアレンジしたと述べているが、全然出来ていないのでは?
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形式: 単行本
言っても聞かない人がいる?いえいえ、何に言われたか分からず
響いていないから変わらないのです。

本書で紹介している行動分析では、行動を基準にして物事を見ます。
行動の直後にフィードバックを行うことで行動と結果との因果関係を
はっきりと認識させたり、行動を分解してチェックリスト形式で教えたり
することを提唱しています。確かに、これは「変わりやすい」でしょうね。

どんな行動をすればよいかお互いが分かっていて、しかも良い行動を
すれば良いフィードバックが得られる。これなら、人間関係も円滑に
なるでしょう。

業績を伸ばす会社は職場の人間関係を重視すると言われています。
鶏か卵かの問題にもなりますが、まずは、行動の直後にフィードバック
をすることから始めてみてはいかがでしょうか。
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形式: 単行本
本書において注目するのは「結果」を引き起こす「行動」です。
石田淳さんの行動科学マネジメントとは、「普通の人」や「できない人」を「できる人」にするために、「できる人」の行動をみんなが実践できるようにするマネジメントです。

手順としては、できる人の「行動を分解」し、結果に繋がる行動を「チェックシート」にし、チェックシートに従った行動を取れたら「ポイントカード」にポイントをつけます。
この手順を説明するために、行動を分解するときに用いるMORSの法則、行動を強化するためのリインフォースメント、目的行動結果の因果関係を考えるABCモデル、結果が行動に与える影響の評価方法としてPST分析を紹介しています。
簡単に書くと、よい結果に結びつく行動をしたら、すぐにその人が望むようなことを与えるとその行動を多く取るようになり、よい結果を継続して出せるようになるということです。
普段はあまり意識しないかもしれませんが、実際に理論として紹介されると、普段から自分の行動に当てはまると思うことが多々あってうなずけます。
また、実際に行なうときに気をつけることとして、「ピンポイント」「メジャーメント」「フィードバック」「リインフォースメント」「評価」の5点についても書かれており、上司の方々は実践しやすいのではないでしょうか。
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形式: 単行本 Amazonで購入
本書タイトルにあるように『短期間』で組織が変わるか?と聞かれたら
即答はしかねるが、同書内容を実践してみても良いなあ、という感想を持った。

序章で「日本の経営システムを変える」と、著者・石田淳氏が自社マネージメントの失敗から学び
海外で経験から導きだされた「行動科学マネージメント」概略が述べられる。
著者のミッション・ステートメントと受け取れる真摯な言葉で綴られており、好感の持てる文章だった。

続いて、第1章「行動分析とは何か」では、理論ベースとなる展開。ただし、本書から実践による
「実利」を得たい読者は、この章は飛ばし読みで良いはず。
第2章「すべてのビジネスは行動の集積」とあり、第1章を補完。

いよいよ第3章で「行動を決める『リインフォース』」では、行動が長続きするための大事な大事な
要因を説明する。
ちなみに「リインフォース」とは、「強化」という日本語を充てており、行動が長続きするための大事な考え方・方法論をさしている。
この章は、理論を学びたい読者が必読であり、実践を目指す読み手もおさえたい
重要なチャプターとなる。繰り返し読むにあたりする箇所だな!との感想です。

第4章「人が動く理由」、第5章「人
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