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知性だけが武器である――「読む」から始める大人の勉強術 単行本(ソフトカバー) – 2016/3/30

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2016/3/30
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商品の説明

内容紹介

『超訳ニーチェの言葉』の著者がおくる「読む」「考える」「疑う」技術
1冊の書物で変わる人、100冊読んでも変われない人――その違いはどこから生まれるのか?
学ぶ人だけが「可能性」を太くできる


自分から始める勉強は本物の楽しみの一つ

●「考える」は「読む」から始まる――読んで理解する技術
●時間は増やせる
●「考える方法」を使いこなす
●思索のためのノートとメモの使い方
●意味のある多読、意味のない多読
●「精読」で、いままでの自分を乗り越える
●新しい発想を生みたいなら
●3日間で速習する「にわか勉強法」
●読んでおきたい本――哲学・宗教・勉強が楽しくなる30冊

出版社からのコメント

【著者の言葉 まえがきより】
本書は、これからなんらかの勉強をしようと意欲する大人のために書かれたものである。
誤解のないように言い添えておかなければならないが、知性的な人間になることが偉いというわけではない。しかし知性的でなければ生きにくいのは確かだ。なぜなら、人間という奇妙な二足歩行動物の自己保存の唯一の武器は知性だからだ。
たとえば、自由に使える語彙数が五百しかない人と、語彙数が五千以上ある人のどちらが表現力と伝達力にすぐれているだろうか。いうまでもないだろう。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 257ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2016/3/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396615590
  • ISBN-13: 978-4396615598
  • 発売日: 2016/3/30
  • 商品パッケージの寸法: 18.9 x 12.7 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

 まず、本書、89ページ。「知らずに意味をあてずっぽうし、そこから自分なりの理解と解釈めいたものを引き出している。Amazonのレヴューなるものはその例で満載ではないか。そもそもレヴュアー本に書かれた日本語の文章が読めていないことが少なくない」。確かにそのとおりかもしれないが、なかには、専門家を上回るものもあり、プロの書き手もレヴューしている。最後の文章は、どう読んでいいか(笑)、おかしな文である。
 そのうえで言うと、本書の題名は、ある意味、言えている。しかし、こういうことを主張した本はすでに何冊もある。というか、2015年秋の時点で出尽くした感もある。少なくとも、手元にある本で言うと、本書以上に「精度が高い(水増し度が低い)」のは、堀紘一『読書は学歴を凌駕する!』(SB新書、2015年12月刊)である。
 そして「いかに読むか」を指南した本で、本書より「新しい情報が多い」と思われるのは、山口周『読書を仕事につなげる技術』(KADOKAWA、2015年10月刊)である。
 なるほど、これらの本は、いわゆる「ビジネス書」の範疇である。そして、白取氏が主張しているのは、ビジネスからは離れた、純粋の勉強である。これは一見ありがたいが、かなり抽象的である。抽象的なものは注意しなければならない。なぜなら、それは、白取氏も本書で注意している妄想と区別がつかなくな
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この本を読んで、「読書を仕事につなげる」技術を読んだらよく理解できた。取っ掛かりの本としては良いと思う。
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