通常配送無料 詳細
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
知っておきたい日本の名字と家紋 (角川ソフィア文庫... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

知っておきたい日本の名字と家紋 (角川ソフィア文庫 353) 文庫 – 2007/7/1

5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 562
¥ 562 ¥ 1
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 知っておきたい日本の名字と家紋 (角川ソフィア文庫 353)
  • +
  • 日本人が知らない家紋の秘密 (だいわ文庫)
  • +
  • 〔家紋と家系〕事典 名前からわかる自分の歴史 (講談社+α文庫)
総額: ¥2,754
ポイントの合計: 40pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

コンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払いが利用できます。中古品のため多少のキズ・スレ・ヤケ・折れ・書き込み等がある場合がございますがご了承の上お買い求めください。ご注文確定後、48時間以内に発送いたします。万が一、出品情報と一致しない場合は、メールを送って頂き、返送・商品確認後、返金対応致します


登録情報

  • 文庫: 216ページ
  • 出版社: 角川学芸出版 (2007/7/1)
  • ISBN-10: 4044057036
  • ISBN-13: 978-4044057039
  • 発売日: 2007/7/1
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 212,589位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4

トップカスタマーレビュー

投稿者 jin 投稿日 2015/3/30
形式: 文庫 Amazonで購入
中古でありながら、ほとんど新品でした。
大変満足しています。
今後もよろしく
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
日本は世界一、名字が多い国だと言われている。
欧米では親しい相手にはファーストネームつまり個人名で呼び合っているが
日本では家族を除けば、よほどの相手でなければ名字で呼び合っている。
これは欧米との価値観の違いもあるでしょうが
同じ姓が少ないという、日本の名字の事情もあるでしょう
それだけに名字の由来にも興味ばわきますね。

この本では、最初に第一章で「家門と名字を知る」で名字と家門の説明
第二章「日本人に多いと言われる姓」にて、日本の三大姓「鈴木、佐藤、田中」を初めとする
日本の代表的な姓の説明
例えば鈴木の姓は熊野大社の神職が由来であり、鎌倉時代にかけて布教活動を続けた神職が、信者に自らの姓である鈴木を用いる事を許したことで広まったとか
佐藤姓は、藤原氏の亜流が名乗りだした姓だったが、各地の領主となった佐藤氏が領民たちに佐藤と名乗る事を許したことで広まったとか
なかなか面白い知識です。

あと、「天皇家の名字と家門」「伝統芸能の家元と名字」などと続いていき
日本の代表的な姓の解説を大雑把に行っています。
それぞれ自分や友人たちの姓の豆知識を得る程度なら出来るかも知れません
ちなみに本書の中には、私の姓の説明はなかったです。。。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
文春新書の武光氏著「名字と日本人」を読んだ直後に、本書を読みました。
さすが「知っておきたい」シリーズだけあって、とても簡潔にまとめられ、読み易く分かり易い内容です。
簡潔すぎる気もしますが、諸説を挙げればきりがなく、背表紙にも「歴史雑学のミニ百科」とありますので、「知っておきたい」シリーズと思えば、十分納得できる内容です。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
名字の由来、家紋の紹介と、最低限の知識を得るためには十分に面白い内容です。
ただ、情報量が圧倒的に少ないです。

まず、各節の最後に、「次の節では、・・・をみていこう」という無駄で冗長な段落があり、この段落が1ページに1つはあるありさま。この文章だけで、3~4ページ分はあります。

また、家紋などの紋章が紹介されているのですが、1つの図が無駄に大きすぎて場所をとってしまい、多くの代表的な紋章が図示されずに省略されてしまっています。「・・・という紋章がある」「・・・の紋章もある」とたくさん記載されていながら、実際に図が示されてない紋章が非常に多いです。たとえば茗荷の紋章など日本の多くの家で使われている紋章さえも、文章のなかでは触れられてはいるのですが、図はありません。1つの紋章の大きさを四分の一にしてもいいので、四倍の数の紋章を紹介すべきだったと思います。

ほかにも、説明が足りないなと思うところが散見されます。たとえば、加賀に行った藤原の一族から「加藤」という名字始まったという紹介があり、だとすると近江で近藤、遠江で遠藤、武蔵で武藤・・・・など読者としては連想するところだと思うのですが、そこまでの説明がなく、「加藤」だけで話が終わってしまいます。

全体として、内容は面白いのですが、情報量が圧倒的に足りなく、かゆいところに手が届かない本になってしまっており、やや残念です。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告