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コメント: 2011年第1刷。帯なし。僅かな擦れ、ヨレ。使用感さほど目立たない本です。アルコール消毒清掃済み。発送は土日祝日を除く平日となります。
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知っている人だけが得をする出遅枠ミラクルパワー 単行本 – 2011/7

5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

“8枠制”は日本独自の誇るべき発明品。1日の流れを枠で追うと驚くべき法則が見つかった!2011年上半期重賞レースで約7割の連対率。出遅枠が後半レースを支配する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大河内/光
1955年東京生まれ。ごく普通のサラリーマン生活27年。その間、麻雀と競馬が人生のかなりの比率を占める。50歳で早期退職。ほぼ同じころ「出遅枠」を発見。従来、苦手だった後半レースにも光明を見い出す。カルチャーセンターの「似顔絵教室」を7年以上にわたって受講中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 197ページ
  • 出版社: メタモル出版 (2011/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4895957969
  • ISBN-13: 978-4895957960
  • 発売日: 2011/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,617,047位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

書店で立ち読みをしていて、これはいけると思い即購入。

しかし、家でおしまいまで読んでみると、
首尾一貫性がない内容でした。

最初のほうでは、出遅枠で買い目を出したレースの解説でしたが、
章が進んでいくと、
「出遅枠と○レースの出目は相性がいいので、絡めるとよい」
と言って、冒頭のまえがき部分とは随分違う内容になっていきます。

結論として、
「出遅枠を使っても、枠連では万馬券は取りにくい」とのこと。
そんなこと、誰でもわかっている。

データ的にも、裏付けがないし、
検証してみても、本のようにうまくいく日はありません。
よって、星ひとつの評価としました。
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前半結果から後半出る枠を狙う作戦。
巻末資料によると、上半期重賞67のうち出遅枠の連対が45、連対率は6割7分。
メインレースのみ買うファンもこれならOKではないだろうか。

出目は他の予想法との相性がいいのでこんな人におすすめと思う。

◎ 最近、ヒモ抜けが多い

軸もハズレ、ヒモもハズレ。この状況で出目に入ると数字に振り回されて予想フォームがガタガタになる。
軸馬の選出がある程度手順化できていることが望ましい。

(本書に限った話ではないが)
出目理論は出来事を説明することはできてもいつそれが起こるかは何も教えてくれない。
その日出やすい目(枠)がある、という話である。

予想が当たらないのは思考が画一化して硬直化しているからである。
単純化そのものは悪い話ではないがすべてそれで説明しようというのは無理がある。

・コンピ1位〜3位までのボックス予想
・指数1位〜5位までのボックス予想

比喩として聞いてもらいたい。
血統の世界では同系の優秀な血ばかり集めると危険である。異系繁殖が有効とされるのは理由がある。

「自分の予想では買えない馬がい
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