Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
    Apple
  • Android
    Android
  • Windows Phone
    Windows Phone
  • Click here to download from Amazon appstore
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

購入オプション

割引: ¥ 198 (20%)
Kindle 価格: ¥792

(税込)

獲得ポイント:
8ポイント (1%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

一部のプロモーションは他のセールと組み合わせることができますが、それ以外のプロモーションは組み合わせることはできません。詳細については、これらのプロモーションに関連する規約をご覧ください。

Kindle App Ad
[堀大輔]の睡眠の常識はウソだらけ Forest2545新書

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


睡眠の常識はウソだらけ Forest2545新書 Kindle版

5つ星のうち3.8 97個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
¥792
新書 ¥990 ¥37
【注目の新刊】: 紙とKindle本が同日発売の新刊、予約中のタイトルをご紹介。 今すぐチェック【待望のKindle化】: 紙書籍で人気を博した本の電子化新着情報をご紹介。 今すぐチェック

商品の説明

出版社からのコメント

1983年11月2日生まれ。兵庫県尼崎市出身。GAHAKU株式会社代表取締役。
社団法人日本ショートスリーパー育成協会代表理事。 1日平均45分以下睡眠のショートスリーパー。
18歳で高校を卒業後、さまざまな仕事や趣味に没頭したことに加え、もともと1日8時間睡眠だったこともあり、
ショートスリーパーになることを決意。
7年もの歳月をかけて独学で睡眠の研究をし、25歳のときにようやく独自の短眠理論「Nature sleep」を構築、短時間睡眠を手に入れた。
現在ではその理論をショートスリーパー志願者や睡眠に悩みを持つ人に伝える事業を展開。
ショートスリーパーになった受講生は1000人を超える。
テレビ番組の密着取材も積極的に受け、その信じられないような睡眠生活を白日の下にさらしている。
2016年に処女作『できる人は超短眠!』(フォレスト出版)を出版、ショートスリーパーになる方法を記した。
賛否が両極に分かれたものの、反響は大きく、睡眠の常識に一石を投じた手応えを得る。
しかし、その後も報道や睡眠関連書籍によって拡大再生産されつづける俗流睡眠論と、
それに苦しめられる多くの人の姿を見て、改めて睡眠の常識へ反論することを決意。
本書はその回答の一部である。
著書はほかに『食べない人ほど仕事ができる!』(フォレスト出版)などがある。 --このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。

著者について

1983 年大阪生まれ。GAHAKU 株式会社代表取締役、社団法人日本ショートスリーパー育成協会理事長。1 日の平均睡眠時間は 45 分以下という超ショートスリーパー。そのノウハウを用いて、数多くの 3 時間以下睡眠のショートスリーパーを世に送り出した。処女作『できる人は超短眠!』(フォレスト出版)では睡眠の新理論を提唱、さまざまな角度から 3 時間以下という短時間睡眠の優位性と実践カリキュラムを解説し、賛否両論を巻き起こした。テレビ出演も多数。 --このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN : B07MNSQMYH
  • 出版社 : フォレスト出版 (2019/1/23)
  • 発売日 : 2019/1/23
  • 言語 : 日本語
  • ファイルサイズ : 3876 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
  • X-Ray : 有効
  • Word Wise : 有効にされていません
  • 本の長さ : 154ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 97個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.8
星5つ中の3.8
97 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

気になるトピックのレビューを読もう

上位レビュー、対象国: 日本

2019年10月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
106人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年4月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 ショートスリーパーに興味がある方や睡眠に悩む方の必読本です
ユーザー名: Paris、日付: 2019年4月4日
1.はじめに

このレビュー欄を読んでいるということは購入を検討している方のはず。

そしてその大半はショートスリーパーになりたいと思っている方のはずです。

結論から言えば深く考えず買って読むべきです。良著です。間違いありません。

人生を変えるかもしれない出会いが1,000円。躊躇してる場合じゃないです。

2.先に自身のことを書きます

そこまでお勧めする理由を挙げていきたいと思いますが、その前に身バレしておきます。

私は著者の堀さんと出会って念願のショートスリーパーになり人生が変わりました。

100日間の挑戦はほぼ毎日ブログで公開していたので信憑性もあるはず。

本レビューについては自身の経験とも照らし合わせて書きたいと思います。

一時は睡眠時間を1日90分まで縮めてみましたが現在は3時間で安定させています。

何故一度そこまで縮めて戻したかは今ここで触れるとややこしいので後述します。

3.レビューを書くに至った理由

既にショートスリーパーになっているのにこの書籍を読んだのには理由があります。

「役に立った」をたくさん集めているレビューの内容があまりにも悲しいものでした。

そもそも「睡眠不足や疲労が続く」ようではショートスリーパーとは言えません。

短い睡眠時間でも睡眠不足にならず元気に過ごせて初めてショートスリーパーです。

なのに自身の失敗経験と数少ない事例を挙げで著者を断罪するのはいかがなものでしょうか。

そんなレビューを読んで不安になりこの本を手に取るのを辞める人が増えるのは不幸なことです。

かくいう私も20代の頃にショートスリーパーになろうとしたことがあります。

半端な知識や気合いでなろうとしても土台無理な話だったことは今ならわかります。

この書籍にも取り上げられているような知識やメソッドが必要不可欠でした。

4.ショートスリーパーになるには

難しいマニアックな本なのかと思われるかもしれませんがそんなことはありません。

睡眠について深く考えたことが無い人でもスッと頭に入ってくると思います。

土曜に注文して届いたのが日曜。通勤の行き帰りの電車3日ほどで読破しました。

この書籍を読んだだけでショートスリーパーになれる訳ではありません。

それなりの訓練が必要です。読んだだけでなれるなら全員なれます。

もちろん書籍に書かれたことを実践するだけでなれる人もいると思います。

それだけでは難しい人もセミナー受講して努力さえすればなれると思います。

いずれにせよ、実際にやるやらないは読んでから決めたらいいと思うんです。

そのために必要なのがたった1,000円と3時間程度の読書タイム。

興味があってここまでレビューを読んだんです。諦めるのはもったいない。

5.本書をおすすめする理由

さて改めて本書をお勧めする理由を書いておきたいと思います。

まず、睡眠に悩んでいる人はその解決の糸口が見つかると思います。

睡眠に悩む人の大半は寝れない=「入眠」が下手というのが最大要因。

どうやったら思い通り「入眠できるか」について触れられています。

もしかしたらこれを理解するだけで不眠症の方には救いになるかもしれません。

また、ほとんどの人は入眠の反対側である「起床」が下手という現代事情があります。

ショートスリーパーにならずとも起床がスムーズなだけで1日が変わります。

「起床が苦手」についても何が原因でどのような対処法があるかに触れられています。

他にもたくさんのノウハウを事例やデータも紹介しながら書かれています。

睡眠を「入眠」と「起床」に分解してそれぞれの解決策を提示している。

この1点だけをピックアップしてみても読むべき書籍だと言い切れるんです。

不眠で悩む方は睡眠(というか入眠できないこと)に対する恐怖が著しく低下します。

もし最初から睡眠が得意な方であればショートスリーパーへの扉が開くはずです。

6.ひとつだけ残念だと思った箇所

本書内では「睡眠=悪」という定義で終始書かれているように読み取れました。

正確には「1回で長く眠る睡眠=悪」というのが言いたいことだったはずです。

あるべきフォロー文がページ数の関係で端折られてしまったのかもしれませんが。

明確な対立構造を作って話をわかりやすくしたかったという狙いかもしれません。

だとしたらその狙いを潰すことになるかもしれませんがあえて書きます。

筆者の堀さんは睡眠を取るのが気持ち良いし好きだと公言しています。

睡眠を悪と断罪してとにかく寝ないことを推奨するやばい人ではありません。

そこを誤認させてしまうような語りになってしまっていることだけ少し残念でした。

もちろん星を落とす程のマイナス評価ではないので星5に嘘はありません。

7.いち日3時間で安定させた理由

レビューの本質と少し離れますが最後にここに触れて締めとします。

途中にも書いた通り一時は90分睡眠に挑戦するところまでいきました。

2時間までは順調に縮めていったんですが90分はとても厳しい世界でした。

もしもオリンピック種目に睡眠があるなら90分睡眠は強化選手レベルです。

その覚悟も努力も僕には全然足りていなかったというのが敗因になります。

実践中は、仕事仲間や友人から眠そうと心配されることが多々ありました。

全然寝るつもりもないのに気を抜くと一瞬で寝落ちしてしまうことも。

2週間ほどがんばった後、このまま無理やり続けるのは良くないと判断しました。

2時間ではなく3時間まで戻して安定させたことにも理由があります。

あんまり深夜帯に起き続けててもだんだんやることがなくなるんですよね。

寝ないためだけに起きている、みたいな。これって相当しんどいです。

試行錯誤の末、3時に寝て6時に起きるのが自分に合っていました。

元々平均7時間睡眠だったので3時間睡眠でも1日4時間の余裕ができます。

4時間✕7日で28時間。つまり1週間が7日から8日になるほどですから。

しかもその1日は丸っと余暇です。言うなれば「週8日週休3日」です。

こんな嬉しいことはない。わかってくれるよね。ララランラン。

最後はつい地が出てふざけましたが、是非読んでくださいおすすめ!(急
このレビューの画像
カスタマー画像 カスタマー画像
カスタマー画像カスタマー画像
106人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年1月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
45人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年9月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
44人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年11月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年2月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
32人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年1月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
24人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告