この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

真訳 源氏物語 巻二 (21少女から41幻まで) 単行本 – 2015/4


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2015/4
"もう一度試してください。"
¥ 5,000
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

三澤憲治訳「真訳 源氏物語」巻ニ 舞台演出家、三澤憲治が7年の歳月を費やし、原文に忠実に〈真〉を込めて〈訳〉した、わかりやすく美しい画期的な現代語訳。 少女から幻までは、光源氏が夕顔の遺児玉鬘を養女として引き取って恋情を抱いたり、子息の夕霧の雲居雁との恋愛、太政大臣の子息の柏木の不倫と源氏の嫉妬など、さまざまな物語が複層しているが、主題は、「光源氏の反省」と「紫の上の受苦」である。 朱雀院は病気がちになり、出家をしようと、一番可愛がっていた、身よりも後見もいない女三の宮を、頼りがいのある人を婿にして預けようと、光源氏に苦衷を訴える。源氏が降嫁を受諾すると、紫の上はしだいに愁いに沈むようになる。女三の宮は幼稚で無邪気なだけで、紫の上の嫉妬に値する女性でないことがすぐにわかって、源氏は女三の宮を妻に迎えたことを後悔する。紫の上は、女三の宮が六条院に来てから胸の激痛に襲われるようになり、しだいに衰弱して現世への執着をなくしてゆく。


登録情報

  • 単行本: 632ページ
  • 出版社: ミサワ・アクターズ・カンパニー; 初版 (2015/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4990819411
  • ISBN-13: 978-4990819415
  • 発売日: 2015/04
  • 梱包サイズ: 27.5 x 19 x 4.2 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 2,396,705位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
星5つ
0
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
他のお客様にも意見を伝えましょう
同様の商品をご覧になりませんか? こちらのリンクで参照ください。sony xperia xzsony xzxperia xz

関連商品を探す