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真空管ギターアンプの工作・原理・設計 B&W Edition 単行本(ソフトカバー) – 2014/8/21

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商品の説明

内容紹介

真空管ギターアンプを自作するための定番書。

エリック・クラプトンも愛用した小型ギターアンプの定番Fender Champの回路を参考に、日本で容易に入手できる部品を使いオリジナルの真空管ギターアンプの作り方を懇切丁寧に解説します。
比較的簡単な真空管ギターアンプを例題に、それを最初から最後まで自分で作ってみることで、真空管電気工作のテクニックやノウハウを身につけ、次のステップとして、真空管アンプの原理や設計法について極力やさしく、しかもかなり詳しく解説します。

本書は、2012年9月に刊行し、好評を得た『真空管ギターアンプの工作・原理・設計』の内容はそのままに、本文をモノクロに変更し、参照など付け加え、お求め易い価格に抑えた、新装版です。

内容(「BOOK」データベースより)

原寸実体配線図・シャーシ加工図・切り取り部品表付きで初心者も安心。ギターアンプの命、ダイナミックでナチュラルな歪みをゲットするための真空管電気工作のテクニックとノウハウ、さらに真空管アンプの原理や設計法までやさしくかつディープに解説。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 336ページ
  • 出版社: ラトルズ; 初版 (2014/8/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4899774095
  • ISBN-13: 978-4899774099
  • 発売日: 2014/8/21
  • 商品パッケージの寸法: 23 x 2.1 x 18 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 24件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 59,723位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 nob 投稿日 2014/10/17
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
これほど堅苦しくない、痒いところまで手が届く説明をしてくれる本は初めてです。普通の本では省略するようなことまで説明が多い。
ある意味、超初心者向けの本です。ものすごくわかりやすい説明だから。真空管回路の勉強のため買いましたが、ギターアンプとか関係なしに原理がわかります。ギターアンプとの違いはワザと歪ませて音に味わいを付けるのがギターって感じです。それを無視すれば普通の真空管アンプ回路の勉強として最良(No.1)の本だと思う。ちなみに、自分は初心者に毛が生えた程度の知識で読みました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
自分の入っている、SNSで紹介されていたので、購入してみました。
いままで、買った、真空管アンプの作り方、のような本ではふれられていたかった、たぶん、初歩的なところから、丁寧に説明されていて、今までわからなかったことがわかるようになり、新しい扉が開けた思いです。時間をかけて、全部読みたいと思います。ありがとうございました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
真空管オーディオアンプの書籍を何冊も読んで、自分でも何台もアンプを作ってきましたが、なぜか高音がでないとか、低音が物足りないとか思っていました。
所詮、手持ちの部品を使っていますので、書籍どうりの電圧になるはずもなく、諦めていましたが ギターアンプのトーンコントロール回路の方法を知り、なぜ高音がでないか、低音がでないかを理解しました。自分の手持ちの部品を使って自作アンプを作る人にとっては非常に有益な情報が入っていると思います。
設計編もあるので、何台もアンプを作る根性のあるひとにはお勧めです。
ピュアオーディオの書籍にはトーンコントロール回路は乗っていませんので。
後 この著者は文章がうまく面白いです。一番読みやすい技術書だと思います。あと著者のwebも読んでみてください。
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オーディオ用アンプの自作を始めました。
デジタルアンプ、FETアンプ、真空管シングルなど、キットはさまざま作りましたが、自作の醍醐味がない。趣味とする以上は、自分でいろいろ試行錯誤して作ってみたいのです。
手元には新旧取り混ぜて10冊以上の参考書と、アナログ回路や電気理論の参考書があるのですが、それでもキットの先に踏み込めずにいました。
要するに、二昔以上前、PCショップやメイド喫茶に席巻される以前の秋葉原に週末ごとにかよい、怪しいバザールでプラスティックの皿を片手にパーツを買っていた世代には説明の必要がないポイントのいくつもが、それらの本には決定的に欠けていたのです。また、それらの本の多くが雑誌掲載記事がもとになっており、紙面的な限界もあったのでしょう。
そんなときに、書評を見てこの本を注文しました。週末に一気に読了。いや、いい本です。

この本の良さは、1に実践的であること、2に文章がわかりやすいこと、3に客観性(電気理論の裏付け)と主観性(趣味性)が絶妙にバランスしていることです
おそらく、1については、著者に初心者とアンプを作る経験があって、どこで躓くかをよくご存知なのではないかと推察します。
2は、ときに余談も交えながら、話すように書かれているので、この手の読み物としては抜群に読みやすいです。
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HiFiサイドからの「真空管本」ばかりが巾をきかせる中、ボクからすれば「快挙!」の一言。嬉しくなってしまった。スピーカー・システムとはコーン紙を張った太鼓、アンプはスティックと日頃から感じている。こういう人間にとって、この本の筆者は、真空管アンプの真のグルであり、その魅力の代弁者だ。スティックの打点、ミュートのためのガムテープやティシュの位置など音楽的な表現と、回路的な具体例が緊密に結びつき、読み物としてもとても面白い内容となっている。音源以前を「聖域」とみなし、ひたすらありもしない「原音再生」にのみ拘ってきた、これまでの「HiFiオーディオ」からの離脱という観点からも画期的な真空管本である。大推薦!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
先日、この本を通じて初の自作アンプが完成。

8Ωのスピーカーが手元にないので、Marshallのキャビを8Ω設定(12"×2発)にして試奏。
すごい… スピーカーの能率云々もあるが、5Wでも自宅では全開で鳴らせない音量!
なお且つ、コンプレッションが掛かった破壊的でブーミーなパワー管の音圧!
そして余計な回路がない分、メッチャ素直な音。
これが5Wとは、Tone回路もないのに信じられない………汗
まぁご近所様に「また始まったか!」と言われる前にLINE OUTから他のアンプに繋いだが 笑っ
(因みに、ずいぶん過去になにかで読んだのだが、Bass5、Middle10、Treble5でTone回路なしと同様の音になり、それがそのアンプの本来の音だ、と読んだ覚えがある。記憶違いだったら申し訳ないが、この本のアンプはTone無しなので他のアンプに繋いだ時は試す価値はあるかも。)

その後、元々HRやMetal寄りだった私は歪み系を初め、各種エフェクターを繋いで鳴らしてみたが一切問題なし!
何はともあれ、完成度の高い自分だけのこのアンプは、作ってみる価値はすごくあると思う。
私は調子に乗って塗装やサイドパネルまでやってしまったので、完成までに偉く時間がかかってしま
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