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真珠湾までの経緯-海軍軍務局大佐が語る開戦の真相 (中公文庫) (日本語) 文庫 – 2019/11/21

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

満蒙を放棄しない限り日米衝突は必至と考えていた石川は、日中戦争完遂と対米開戦回避が両立するという楽観主義の政府に対し、開戦の条件と時機を提案した。ところが、仏印進駐、米による禁諭措置というシナリオ通りに歴史は動く。「不規弾」の異名をもち、日独伊三国同盟を支持、対米強硬を貫いた主張の背景を検証。初文庫化。

著者について

石川信吾
一八九四(明治二七)年、山口県生まれ。海軍兵学校(四二期)、海軍大学卒業。海軍の参謀畑をあゆむ。一九三五(昭和一〇)年、ナチス下のドイツなどを視察、日独伊三国同盟の成立を推進する。一九三七(昭和一二)年、特務艦「知床」艦長、戦艦「厳島」艦長。一九三八(昭和一三)年青島海軍特務部長。一九三九(昭和一四)年、興亜院政務部第一課長、一九四〇(昭和一五)年、軍務局第二課長となり、南仏進駐を提言する。一九四二(昭和一七)年、南西方面艦隊参謀副長。一九四三(昭和一八)年、第23航空戦隊司令官、軍需省総動員局総務部長、一九四四(昭和一九)年、運輸本部長兼大本営戦力補給部長。一九六四(昭和三九)年没。著作に大谷隼人名義による『日本之危機』(一九三一)など

登録情報

  • 発売日 : 2019/11/21
  • 文庫 : 381ページ
  • ISBN-10 : 4122067952
  • ISBN-13 : 978-4122067950
  • 出版社 : 中央公論新社 (2019/11/21)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 7個の評価